2005年04月30日

タイガー&ドラゴン 第3話

『茶の湯』

本日、オープニングで高座に上がったのは銀次郎(塚本高史)!
出囃子は、『男の勲章』!
つっぱることが男の〜たった一つの勲章って〜
誰よりも信じてた〜♪

「え〜。毎度ばかばかしいお笑いを。
 つーか自慢していいっすか?
 自分最近、彼女出来たんすよ。

 あ、この女(メグミ)(伊東美咲)じゃねーっす。
 これもいい女なんっすけどね。
 ちょっと俺の手には負えねーって、
 俺の中のシナリオライターが言うんで。
 あ、うそうそ。アニキに言われたんっすよ。」
続きを読む

2005年04月29日

恋におちたら 第3話

『ヒルズの成功とは』

日曜日。
「う・・・ん。香織さ〜ん。」
「香織じゃない!まり子だよ!!」
寝ぼけた島男(草なぎ剛)を起こす妹のまり子(木村佳乃)。
「日曜ぐらいゆっくり寝かせてくれ。」と言う兄をたたき起こし、
借金の話をする為、運送屋に会いにいく。続きを読む
13:50 | CM(17) | TB(0) | 恋におちたら | Edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月28日

anego[アネゴ] 第2話

『アネゴの正義』

野田奈央子(篠原涼子)がオープンテラスで同僚の加藤博美(戸田菜穂)と
食事をしていると、一通のメールが届く。
メールを読み上げる奈央子。
『私悩んでます。野田さんだけに打ち明けたい事があります。』
「私はよく、女子社員からのっぴきならない秘密を打ち明けられ
 相談を持ちかけられます。
 もう嫌だ、もううんざりだと思いながらも、受け入れてしまうのです。」続きを読む
10:10 | TB(0) | anego[アネゴ] | Edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月27日

離婚弁護士II 第2話

『壮絶慰謝料合戦』

『ハンサムウーマン』編集部にクレームを付けに行った貴子(天海祐希)。
編集長の三神(宇梶剛士)は「クレームの件をデスクから聞いて
いなかった。」と丁寧に謝る。
「私今、瞬き忘れていました。」(パチパチパチと瞬きする貴子!)
貴子は三神に一目ぼれ。
「お詫びの広告を載せることでご理解いただけますか?」
三神の言葉に
「OK牧場!
 ・・・
 やだ私、こんなギャグなんか!
 あ・・私って、お茶目〜♪」と貴子。続きを読む

2005年04月26日

エンジン Lap2

『0からの始動』

レーサーに復帰出来ない苛立ちが夢にまで現れる次郎(木村拓哉)。
今は仕方なく、自宅の養護施設『風の丘ホーム』で子供たちの
通学送迎バスの運転手をしている。続きを読む
01:45 | CM(9) | TB(0) | エンジン | Edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月25日

あいくるしい 第3話

『母親の命の言葉』

真柴家。
朝食の準備をしながら『森のくまさん』を元気に歌う
長女・みちる(綾瀬はるか)、次男・幌(神木隆之介)、
そして次女・唄(松本梨菜)。
そんな中、母・由美(原田美枝子)の病状が心配な
長男・豪(市原隼人)は、由美の病気を治せる名医を探し、
首に縄をつけてでも連れて帰ると言う。続きを読む
12:03 | CM(15) | TB(0) | あいくるしい | Edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月24日

瑠璃の島 第2話

『初めての愛は涙の味』

沖縄県八重山諸島 鳩海島(はとみじま)。
周囲 3.8km
人口 49人
平均年齢 63.5歳
子供の数 1人

新しい表札に向かいペンを握り締める仲間勇造(緒形拳)。
「おーい。母さん。るりって、どう書くんだっけ。」
食事の支度をしていた妻・恵(倍賞美津子)は、
菜ばしで宙に書こうとするが
「もうすぐ起きてくるんで本人に聞けば?」と夫に言う。
「恥ずかしいじゃん。」
勇造は再び表札に向かい、『瑠璃』と書き入れる。続きを読む
18:25 | CM(13) | TB(0) | 瑠璃の島 | Edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雨と夢のあとに 第2話

『親子の愛情を探して』

理科室で片づけをする雨(黒川智花)と友人二人。
友達の1人が、一年生が幽霊を見たと話し始める。
音楽室からピアノの音が聞こえたので、誰かと思って教室を覗くと、
ピアノを弾く少女の首だけがぐるりと回り、こちらを見たという。
その時、人体模型の部品が音を立てて崩れる。
3人は理科室から飛び出していく。続きを読む

タイガー&ドラゴン 第2話

『饅頭怖い』

町内の若い衆の集まりに留が遅れて来た。
ひどく慌てているので聞くと、蛇に飲まれそうになったので
逃げて来たという。
この世で蛇が一番怖いという話から、皆で怖いものの話を始めた。

みんなそれぞれ怖いものの話をしていたが、
ひとり離れて聞いていた熊だけは怖い物はないと突っぱねた。
ところが急に思い出し、実は饅頭が怖かったと言い、
話をしているだけで具合が悪くなってきたと帰ってしまった。
日頃、あまのじゃくの熊を良く思っていない連中ばかりで、
ここは一つ脅かして笑ってやろうと、
それぞれ饅頭を買って来て熊五郎に投げつけてやる事にした。

熊の家まで行くと、寝ているところにまんじゅうを投げつけた。
さぞや慌てるだろうと戸の外でしばらく待ったが、中は静かなまま。
まさか死んだのかと耳を澄ますとムシャムシャと音がする。
覗いてみると、饅頭を食べている。

男「本当は何が一番怖いんだ?」
熊「今度はお茶が一杯怖い」

続きを読む

2005年04月22日

アタックNo.1  第2話

第2話
『苦しくったって・・・・生き残る!鬼監督の罠』

選抜チームの合宿が始まってから、何かとこずえ(上戸彩)を
庇っていた八木沢(宮地真緒)。
朝練にさりげなく誘ったり、
こずえがキャプテンに選ばれみんなに無視されても
変わらず接してくれたり。
コートの中でもこずえに笑顔を見せ励まします。続きを読む
22:28 | CM(6) | TB(0) | レビュー中断 | Edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする