2005年08月06日

はるか17 Act.4

『メリーゴーランドの悲劇!』

遥(平山あや )が、大部数を誇る漫画雑誌「ヤングマキシム」の表紙に抜擢され、
大喜びする童夢企画の面々。
『拍手して下さい』『失礼します』の札を掲げながら盛り上がる社長と社員!

だが、家族に知られたくない本人は激怒!
「和やかムードぶち壊しの女!」と尾倉(深沢淳)。
福原(古田新太)は社長室へ篭る・・・と思いきや、一瞬でスーツに着替えて登場!
「俺も男だ。落とし前をつける。
 今からご両親に謝ってくる。」
「先に電話を入れておいたら。」と幸子(大島蓉子)。
「そこまでしてもらわなくても・・・結構です。」
はるかは電話を奪い取る。
「とにかく、ご両親に会って、きちんと謝らないと。」
手品のように携帯を取り出す福原に、
「許しますから!!両親に連絡だけはしないで下さい」とはるか。
一段落!?そして案の定、予備校の見学という名目で上京中の妹・理沙(倉地恵利)に、
秘密にしていた芸能活動を知られてしまう。
他人の空似、とごまかすはるか。
「見なさい!この胸!!
 全く別人でしょ?」
「確かに、お姉ちゃんにしては大きすぎる!」
姉の胸にタッチし、理沙が言う。
「とか言って、父さんに言ったら驚くよね。」
理沙は笑顔ではるかに手を差し出し、お小遣いの催促。

いっぽう、ファインプロの崎谷(杉本哲太)は、順調に人気を伸ばしつつある遥を
裏でマークし始めていた。
また、社長・松永(橋本さとし )は伸び悩んでいるユリに見切りをつけようと
していた。

観覧車の置物に目を回してトイレに駆け込んだり、
賞味期限の切れたフルーツ缶詰にお腹を壊したり。
そんな社長に呆れ顔の崎谷。

そんな中、遥はマネージャー・桃田(金子貴俊)とマスコミ各社に売り込みへ。
しかし、両親にウソをついている後ろめたさと芸能活動への戸惑いから、
今ひとつ気乗りがせず。
一生懸命な猿田に「やる気あるの?もう少し笑顔を!」と言われ
「笑顔なんてそんな簡単に出来ません。
 男の人に媚びるようなこと私出来ませんから。」と言ってしまう。

その頃ユリも撮影現場で笑顔を要求され
「バッカみたい!」とスタッフに悪態をつく。
マネージャーの栗山賢吾(マギー)に「もう少し楽しそうに」と言われるが
「社長はどうしたのよ!電話!!」と栗山に電話をかけさせる。
社長と話す栗山の電話を奪ったユリ。
「いちいちユリのことなんかで電話してくるんじゃねーよ!
 CMのオーディションに落ちやがって。こっちがいくら金積んだと思ってるんだ?
 あと半年したら契約が切れる。そしたらユリは、クビだ!!」
と言う社長の言葉を聞いてしまい、撮影現場から立ち去る。

事務所。
険悪な雰囲気の桃田とはるかにお饅頭を差し出す幸子。
「入りません!」と断られ、全部口に入れ詰まらせ顔が真っ赤に。
一人もがき苦しむ後ろでは、はるかと桃田の口論が続く。
「はい、そこまで!」
社長が幸子の背中を叩き、二人の言い争いも止める。
口から饅頭を吐き出す幸子さん。すっごいリアル。(笑)
桃田ははるかの担当を外れ、はるかは一人で現場に行くことに。
そこではるかは社長から明日のスケジュールを受け取る。

はるかがアパートに戻ると家に居るはずの理沙の姿が見えない。
不安にかられあちこち探し回っていると、理沙は夜遅くになって
ひょっこり戻ってくる。
理沙は予備校の見学に東京に出てきたというのは嘘で、
本当の理由は『オレンジレンジャ』のライブに行くことだったのだ。
はるかは理沙の頬を叩きしかりつけるが、逆に両親を騙して
タレントをしていることを非難されてしまう。
はるかには返す言葉が見つからなかった。

「何やってるんだろう、私。」
はるかはつい、深酒をし、そのままテーブルで眠り込む。

翌朝、携帯の音で目が覚めたはるか。
「はるかちゃん!今どこ!?」
「台所ですね。」
「はぁ!?取材は!?」
「取材!!」

現場に駆けつけると、社長や桃田も来ていた。
「何やってんだ!!」社長がはるかを一喝する。
「すいません!!」
「俺にじゃなくて、ここにいる方たちに謝れ!!
 ずっと待っててくださったんだぞ!」
「遅れて、すみませんでした!!」

カメラの前に立ち、笑顔を作るはるか。
だが社長に睨まれていることもあり、取材自体にも乗り切れず。
インタビューでグラビア撮影の感想を聞かれ、
「正直、戸惑いました。
 自分の知らないところで、あんな風になっちゃって。
 ピンチヒッターだから仕方なかったけど、
 出来ればもう、あんな仕事はやりたくないです。」
と答えてしまう。

事務所に戻り、そのことを福原に責められるはるか。
「グラビアのことを、あんな仕事って言ったな。
 君の写真を撮る為に、どれだけの人が苦心したと思っているんだ?
 おぐちゃんのメーク、ジンちゃんのテクニックがあったからこそ、
 あんないい写真が撮れたんじゃないか!
 マキシムの件もそうだ。猿の、とっさな判断があったから、
 君みたいな無名のタレントが、表紙を飾れたんだよ。
 何もかも、自分でやってのけたみたいに言うな!」
「そんなこと私思ってません!
 タレントやれって言ったの、社長じゃないですか!
 人の気持ちも考えないで、次から次へといろんなことをやらされて。
 誰が表紙にしてくれなんて言いました?
 勝手にあんなことされて、こっちはいい迷惑なんです!
 みんながみんな、この世界に憧れているなんて思わないで下さい!」
「だったら早く辞めちまえ!
 俺達はな、遊びで君をサポートしているつもりはないんだ。
 オグちゃんも、猿も、幸子さんも、みんな君に夢を託しているんだよ。
 人に夢を与えるのがタレントの仕事だって言ったろう。
 人に夢を与えるためには、影で何倍も努力しなければならないんだ。
 君みたいにやる気のない人間は、何やったって無駄だ!
 とっとと帰れ!」
「言われなくたって帰ります!お世話になりました!!」
はるかはそう言い、事務所を飛び出してしまう。

『諦めないで。』
奈々子(相沢紗世)のCMを別々の場所で見つめるはるか、そしてユリ。

福原と桃田は、伊賀崎(佐藤二朗)の元に行き、明日の撮影にはるかが行けなく
なったと謝罪する。
「福ちゃんがあれだけ言うから、ものすごく重要な役、用意したんだよ!
 奈々子との競演だよ!あり得ないよーーー!!」と
「・・・今回は、これで。」
福原が伊賀崎に封筒を差し出す。
「そういうことなら。」と受け取る伊賀崎。
中身は伊賀崎の不倫写真の束だった!

「はるかちゃんに、どうしても見せておきたかったんだよ。
 ドラマの現場を・・・。」
福原がそう呟く。

その日の夜。
「お姉ちゃん、昨日はごめんなさい。
 余計な心配かけちゃって。
 おまけに、お姉ちゃんのこと悪く言ったりして。
 本当にごめんなさい!」理沙がはるかにそう謝る。
「同じだよ。お父さんとお母さんと騙してるの、同じだよ。
 だからさ、私会社辞めてきたんだ。
 正直、私にタレントなんて無理だと思うし。これでよかったんだよ。」
「本当に無理なの?タレントやるの。
 こんなお姉ちゃん、初めて見た。
 こんな風に笑えるんじゃない。
 お父さん達もさ、この笑顔見たら、わかってくれるんじゃないかな?」
「無理だよ。」とはるか。

ユリはマネージャーからのCM代役の電話に、
「奈々子さんに会わせて!」と頼む。

はるかたちが家に戻ると、桃田が待っていた。
「社長が、はるかちゃんの為にとってきた仕事なんだ!
 社長、ああ言ってたけど、すんごく落ち込んでいたよ。
 辞めるなら辞めるでいいけど、こんな形で終わるのは良くないんじゃないかな。
 俺、頭悪いけどさ、あの人が一生懸命だってことはわかる。
 自分の目で確かめてみれば?じゃないと後悔するよ。」
桃田はそう言い、明日のロケ現場の地図を渡す。
遊具につかまり、ぐるぐる回りながら語り続ける桃田。
「そういうやつに限って、だいたい人のせいにするんだよね。
 言い訳するなんて、カッコ悪いじゃん。
 俺はそんな人間にはなりたくない!
 そう!ライオンに噛まれても言い訳しない、ムツゴロウさんみたいに
 なりたい。
 はるかちゃん、!!いないし。
 そう、俺の話はいつも誰も聞いていない。でもこの、(つづく・・・)」

部屋に戻り、ベッドに倒れこむはるか。
理沙がテレビのチャンネルを変えると、韓国ドラマがやっていた。

ピアノを弾く少女とレッスンをつけるピアニスト。
「ダメだダメだダメだー!!
 何度言ったらわかるんだ。お前のそのピアノじゃ人の心に響かない!」
「どうしてですか?私、こんなに一生懸命やってるのに!」
「いいか!人の心に響くピアノを弾くには、影で何倍もの努力を
 しなければならないんだ!
 やる気のないヤツに何を言っても無駄だ!」
「ひどーい!!」
「お前は破門だ!今すぐ、出ていけー!!」
「こんなへっぽこピアニスト、こっちから願い下げよー!!」
「へっぽこだと?待てー!!」
少女を追うピアニスト、心臓発作を起こし2階から1階へ落ちてしまう。
「先生!!先生!!」
「私はもう・・・長くはない。
 君を世界一のピアニストにしたかった、したかったのに。」
「先生!先生!目を開けてよー!」

・・・というドラマをいつしか見入るはるか。
ピアノを弾く少女を自分に、ピアニストを社長に置き換える。
「私はもう長くはない。
 はるかちゃん、君を、世界一のアイドルに、したかったのに。」
「社長!社長!目を開けてよー!!」
福原の頭をぶんぶん振り回すはるか。

ドラマに号泣する理沙。
はるかはロケ先の紙を開き、考える。

翌日、はるかは長谷川菜々子主演のドラマに出演するため撮影現場へ。
だが、与えられた役どころは着ぐるみのクマ!!

そこへ、ファインの社長たちがやって来た。
伊賀崎ははるかにくまのぬいぐるみをかぶせ、車の中に押し込む。
メリーゴーランドに跨る社長。
ブザーが鳴りメリーゴーランドが回り始める。社長、再び酔う!

車の中ではるかは桃田と話をする。
「社長が死んじゃったら困るし・・・
 いえ、やっぱり、あのまま終わっちゃうのは良くないなって。
 それに、このスケジュール表、いろんなことがびっしり書き込んであって、
 びっくりしました。」
「たいしたことないって。」
「漢字いっぱい間違えてましたよ!
 でも桃田さん、私の為に、これだけ頑張ってくれてたんですよね。
 なのに私、あんなこと言っちゃって。
 それだけでも、ちゃんと謝りたくて。すみませんでした!」
「いやいや、俺も、ちょっと言いすぎたし。」
「メリーゴーランドの真ん中にいる気分だったんです。
 自分の周りでいろんな物がグルグル回ってて。
 見ているうちにその速度がどんどんどんどん速くなってって。
 そしたらもう、何が何だかわかんなくなっちゃって。
 その場から動けなくなっちゃったんです。」
「見てるだけじゃ、ダメなんだよ、きっと。
 思い切って、馬に飛び乗っちゃえば?
 そしたら、素敵な世界が見えるかもしれないよ。」
「素敵な世界・・・。」

気持ちを入れ替えて撮影に臨むはるか。
一台の車が到着し、奈々子が降り立つ。
ファンに囲まれ、にこやかに微笑む奈々子。
その車から、尾倉も登場。尾倉は奈々子の専属メークでもあるのだ。
尾倉ははるかに気づき、ファイン社長たちに見つからないよう注意する。

本番シーンを撮り終えた奈々子は、もう一度やらせて欲しいと言う。
「死んだ恋人に別れを告げて、未来に歩き出すシーンですよね。
 ちょっと、悲しすぎる気がして。」
ぬいぐるみの中のはるかは暑さを必死に堪えていた。

子供達に風船を配るクマの横を通り過ぎるヒロイン・奈々子。
奈々子がふと、クマの姿に目を留める。
クマが奈々子の視線に気づく。
奈々子はクマに近づくと、クマは照れて顔を手で覆う。
奈々子に真っ直ぐ見つめられ、クマも奈々子を見つめ出す。
そしてクマは、奈々子の前に一歩踏み出し、風船をプレゼントする。
その風船を空へと離す奈々子。
クマが奈々子を見て見ると、奈々子は微笑みながら涙を流していた。
「ありがとう。」奈々子はクマを見つめてそう言った。

カットがかかり、スタッフたちが奈々子に駆け寄る。
「良かった!」「最高!」と声が飛ぶ。
撮影の様子を、ユリも離れた所から見つめていた。
奈々子の演技を目の当たりにしたはるかは、ぼーっとしたまま歩き出す。

「はるかさん!」すれ違いざま、崎谷が声をかける。
「・・・!!」
「奈々子が、お世話になりました。」
「いえ、あの、こちらこそ、感動しました!」
「良かったですよ、あなたも。
 福原社長に、よろしく。」
崎谷はそう言いはるかの前を後にした。

「奈々子さんてさ、元々モデルだったんだよね。
 パリコレとかに出れちゃう、超売れっ子でさ。
 でも5年前、絶頂期の時に女優に転向したんだ。」
「トップモデルだったから、正直、女優だなんてバカにしてたのね。
 だけどある時、現実の厳しさを知ったの。
 何も表現出来ない自分は、ただのマネキンにしか過ぎないってことを。」
「その日を最後に奈々子さん、モデル業をすっぱりやめたんだ。 
 そのあと、小さな役からコツコツ経験をつんでいって、
 そして今、あの場所に立っている!」
栗山がユリに、尾倉がはるかにそれぞれ奈々子の話をする。

「CM、私、やる!
 代役でもいい!私でやってよかったって思わせてやるから!
 私もいつか、あの場所に立って見せる!」
ユリがそう決心を固める。

「あそこに行けるのは、ほんの一握りの人間だけ。
 その場所に、あんたも行けるのよ。
 それだけの素質があんたにあるの!
 だから、福ちゃんも猿も、頑張ってるんじゃない。」
「尾倉さん・・・私・・・」
尾倉が振り返ると、はるかが再びくまのぬいぐるみを被っている。

「クマちゃんバイバーイ!」
子供に声をかけられ、子供の元に駆け寄り頭を撫でるはるか。

『幸子はもう17才』と書かれたたすきを手に『森のくまさん』を熱唱する幸子。
「こうなったら、私がデビューするからさ!」と社長にアピール!
そこへ、はるかと桃田が戻ってきた。
「ロケ現場に行ってきました。」
「そう。どうだった?奈々子。」
「素敵でした!私も、あの場所に行きたいです。
 昨日は、申し訳ありませんでした。
 私、自分のことしか考えていなくて。
 でも、社長のおっしゃったこと、やっとわかったんです。
 ビルの看板見たとき、不思議な感じがしました。
 私なのに、私じゃないはるかがそこにいるって。
 みんな私のこと見てるって。
 そのことが怖くて、決心がつかなかったんです。
 奈々子さんの演技を見て、私泣きそうになりました。
 その時わかったんです。
 人に夢を与えることが、どういうことかって。
 今日初めて、この仕事をやってみたいって思えました。
 だから私・・・逃げません!
 もう、逃げません!」

はるかが自分の決心を理沙に話す。
父親には、いつか自分から話すから、もう少し内緒にしておいてと言われ、
理沙も姉の決心を歓迎した。

そんな遥の意気込みに、福原は逃げてきた過去をきっちりと清算すべく、
深い因縁を持つファインプロ会長に電話をかけるが…。


2週間ぶりのはるか17!
相変わらず、濃いキャラを演じるみなさんに笑わされました。

今までは、期限付きで引き受けていたはるかですが、
奈々子の演技に触れ、そして周りの人に支えられている自分に気づき、
本気で取り組んでいく決心をしました。
またライバル会社のユリも、同じ場所を目指す決心を。
前向きに仕事と向き合うはるかとユリ。
良いライバルとなっていくんでしょう。



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この記事へのコメント
ぶるーじーんたちが、ネットで広い社員や古田新太や、深沢淳を一段落したかった。
Posted by BlogPetのぶるーじーん at 2005年08月06日 19:03
はじめまして!うーと申します。

「はるか17」おもしろいですよね。

テレビを見て笑い、ちーずさんのあらすじを見て大笑いしています。

聞き取れなかった台詞、理解できました。
ありがとうございます。

次回も面白そうですね。
今から楽しみでーす♪

また、あらすじ楽しみにしていますね。
Posted by うー at 2005年08月06日 19:41
こんばんは
今日、“ドラゴン桜”と“はるか17”について記事を書いたのですが、また中途半端になっちゃいましたー。
ちーずさんは、毎日これだけの文字量を打つんですから大変ですよねー… 尊敬!!。
で、… また詳細は〜って内容になっちゃいました、すいませんが宜しくお願いします。
Posted by まさかず at 2005年08月06日 19:46
こんばんは。コメントありがとうございます!

うーさん。
夜遅い番組なのに、つい吹きだしちゃいますよね!
本気を出したはるかの活躍に期待です。
また遊びにいらして下さい!

まさかずさん。
いえいえ。記事のリンクに感謝です!
いつでも使ってやって下さい♪
Posted by ちーず at 2005年08月06日 20:22
ぐはっ! はるか見逃したぁ〜!

関東と違って、うちの地方は土曜深夜の放送なんですよ。
織田裕二さん@世界陸上の発言の方が面白かったんですよ。
(おいおい競技はどうした競技は?)
というわけで、すっかり忘れていたため、
今回こちらで復習(学習?)をさせていただきますね。
ほんと、助かります・・・。 (^_^;)
Posted by ads(あず) at 2005年08月07日 23:31
あずさん、お役に立てて光栄です!
このドラマ、お休みが二度もあったので
私もつい忘れてしまいそうになり焦ります。
面白いドラマなのに、遅い時間帯でもったいない!!
Posted by ちーず at 2005年08月08日 11:59
やっとはるかが決心しましたねー。
怒っている古田新太こわかったです。
韓国ドラマだんだん長くなってきてたのしいですね。
Posted by きこり at 2005年08月09日 18:26
きこりさん、こんばんは。
コメントありがとうございます!
本当にやっと、タレントをやる気になってくれましたね。
これからのはるかの活躍が楽しみ!
社長は怒った時と普段のギャップがすごくて、
尚更怖く感じますね。

韓国ドラマのネタも毎回楽しみです。
Posted by ちーず at 2005年08月09日 18:51
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