2005年08月26日

幸せになりたい! Take7

『張り込み大作戦!!』

スペシャルドラマの脚本家に新人・塚田美智子(あめくみちこ)を抜擢した
雅子だったが、突然美智子が失踪する。
雅子と長谷川は、塚田の住むアパートに駆けつける。

一方ひかりは雅子の指示で、脚本家リストを使いスケジュールの確認を
していく。塚田の住むアパートは留守。帰りを待つ雅子。
頼まれてもいないのに買ってきたパンなどを雅子に渡し、双眼鏡を覗き込む
(両手の小指を真っ直ぐ立てて!)長谷川。
「どうですか?ホシは現れましたか?」
「ホシ!?」
「だって、僕達刑事みたいじゃないですか!
 ゴリさんと、ヤマさん!」BGMは『太陽にほえろ!』
「何バカなこと言ってんのよ!
 第一なんで私がゴリさんなのよ!」
「じゃじゃじゃじゃ、これなんかどうですかね。」
おもむろに黒いサングラスをつける長谷川、
「タカ!と、ユージ!」BGMは『あぶない刑事』!
「どっちも男じゃない」
「じゃじゃじゃ、これなんかどう?」
青島ジャケットを羽織り、
「青島と、すみれちゃん!」
「誰それ?」
「えぇ!?あのドラマ知らないんですか!?」

このシーン、ツボでした!
長谷川じゅんじゅん、はじけてます。(笑)
モノマネ、似てましたよ〜♪
青島ジャケットまで持っていたなんて!
しかし雅子さん、ドラマ部にいて、『踊る大捜査線』知らなくっていいのか!?


そこへひかりから、原作者の平山が雅子を訪ねて会社に来ていると連絡が入る。
雅子は佐久間に応対するよう言う。
平山は持参したケーキを佐久間に勧める。
甘い物が苦手な佐久間はそれをコーヒーで流し込む。
原作をちゃんと読んでいない佐久間はボロが出そうになり、
ひかりにバトンタッチ!

二人がどんな会話をしたのか、聞いていたかった!
あとで出てくるんでしょうか。


夏休み、どこも行けない弟たちは、ひかりに一日ぐらいどこかへ行こうと
言ってみるが、仕事が忙しい、とひかり。

『恋におちて』の島男のように、仕事人間になってしまうんでしょうか。
『お金がない!』でも同じような設定ありましたっけ?
ひかりに見せる二つの小さな背中から、哀愁が漂っていました。
どこかに連れていってあげたい!


アパートの前で待つ雅子。
ひかりがおにぎりを差し入れにいく。
二人はそれを食べながら、塚田が帰ってくるのを待つ。
「結構感心しているのよ。思ったよりタフだなーって。
 色々あって、あなたをこの世界に引っ張り込んじゃったけど、
 どうせ長くは続かないかなーと思ってさ。」
「続かない人、多いんですか?」ひかりが聞く。
「多いわよ、とくに女の人は。
 男の人はさ、長くやればやるほど、相手にされるっていうか、
 プラスになることが多いけど、
 女の人は、まだやってんの!?とか言われちゃうからねー。
 いい男見つけて、結婚した方が楽なんじゃないかって、 
 そう思うことってあるじゃない。」
「あるんですか?永井さんも。」
「あるわよー。」
「じゃ、なんで永井さん結婚しないんですか?」
「いい男が見つからなかったからかな。」
「ふ〜ん・・・。」

そこへ、サングラスにくわえタバコ姿の塚田が戻ってきた。
塚田は雅子に気が就くと、逃走!!
雅子とひかりは、逃げる塚田を挟み撃ち。
逃走を止めない塚田に、ヒールを投げつける雅子。それが見事命中!
「やった。」雅子、小さくガッツポーズ!

観念した塚田は、自分の部屋で雅子たちに説明する。
「小宮山先生は、私の師匠なんです。」
「それで、小宮山先生が、今度の仕事を下りるように言ったわけ!?」と雅子。
「少し前に、突然小宮山先生から電話があって、
 お前、俺が外された仕事受ける気なのか?
 受けるんだったらそれなりの覚悟はあるんだろうなって。」塚田、泣き笑い。
「何よそれ。それじゃ脅迫じゃない。」と雅子。
「何で先生がお弟子さんの邪魔するんですか?
 普通応援してあげるものじゃないんですか?」とひかり。
「作家っていうのは嫉妬深いものなのよ。とくにあの手の作家は。」
「私、小宮山先生には大変な恩義があるんです。」
「だからって、せっかくのチャンスを逃しちゃって、それでいいの?」
「とにかく、今度の仕事を請けるわけにはいかないんですよ。
 ごめんなさい。」
業界内では、塚田は小宮山の愛人と噂がながれていた。

雅子は佐久間が小宮山に電話をさせたのではと疑い問いただす。
「何で俺がそんなことを。
 それにその件はもう終了だ。脚本家は矢沢健太郎でいく。」
佐久間はそう言い出かけてしまった。

長谷川は雅子の立場が悪くなることを心配し、矢沢で行こうと雅子に言うが
雅子はどうしても諦めきれない。

塚田の家に残ったひかりは、塚田のために、冷蔵庫の中に残された食材で
食事の用意をし始める。
ひかりの携帯が鳴る。
借金取りが来ているとにこやかに報告する武史。
「その呼び方止めろって言ってんだろ。」と飯島。
隣では洋二が悟と遊んでいる。
「今日返済日だっけ。忘れてた!」
ひかりは武史に、飯島と代わるよう言う。
「ひかりです。すいません。今日が返済日だって忘れてて。」
「ああいいよ。戻ってくるまで待ってっからよ。」
「それがすぐには戻れそうにないんですよね。
 それで・・・本当に申し訳ないんですが、明日まで待ってもらえますか?
 必ず払いますから。お願いします!」

「ひかりちゃん、今日帰って来ないんですか?」と洋二。
「ひかりちゃん、だと!?」
「え?いや、あの、ひかりのやつ、今日帰って来ないんですか?」
「明日まで待ってくれってよ。
 姉ちゃん最近いっつも遅いのか?」
「ええ。まぁ、仕事が忙しいですから。」
「姉ちゃんアシスタント・プロレスラーなんだよ!」と悟。
「プロデューサーだろ。」と武史。
「いっつも留守じゃ、寂しいだろ。
 俺もガキの頃はさー、仕事でいつもお袋がいなくてさー、」と洋二。
「洋二、行くぞ。」
洋二の会話を止め、飯島が席を立った。

塚田はひかりの境遇を知る。
「なんか絵に描いたみたいな悲惨な状況ね。
 それであなたが働いて、家族を支えてるってこと?」
「そんな大げさなことじゃないんですけど。」
「だったら早く家に帰ったほうがいいんじゃないの?」
「今日は永井さんに、ここにいるよう言われていますから。」
「私を監視してろってこと!?」
「そういう訳じゃなくて、
 なんとか塚田さんに、脚本を書いていただきたいと思って。」
「もう私なんかにこだわることないじゃない。
 他にもたくさん脚本家はいるわけだし。」
「永井さんは、そういう人だから。
 私も一度、永井さんに聞いたことがあるんです。」

「永井さん、私なんか連れてきて、後悔していませんか?
 アシスタントプロデューサーなら、もっと優秀な人が沢山いると思って。」
「まぁそうかもしれないけど、そういう人とは縁がなかったからね。
 この地球上のどこかに、もっと優秀な人がいたとしても、
 縁がなかったら仕方ないわよ。
 それに、私はあなたを選んだんだから。」


「永井さん、自分が選んだスタッフは、とても大事にするんです。
 だからいつも、同じメンバーだし。
 私みたいなのも、一生懸命引っ張り上げようとするし。 
 だから、塚田さんにもこだわりたいんだと思います。
 永井さん、局の偉い人たちの反対を押し切って、
 塚田さんに仕事を依頼したんです。
 何とか、書いてもらえないでしょうか。」
「私だって、ほんとは書きたいのよ。」
「じゃ、書けばいいじゃないですか。」
「そんな簡単なことじゃないのよ!」

ひかりは帰り際、長谷川が作った参考資料を塚田に手渡す。

翌日。
ひかりに渡された資料をぼーっと見つめる塚田。
そこへ、雅子とひかりがやって来た。
「あなた、本当は怖くなっちゃったんじゃないの?
 自分の名前が世の中に出ていくのは、嬉しい反面怖いことも多いわ。
 出来上がった作品の評価が高ければいいけど、
 低かったら自分のせいだって思われる。
 あなたも、それを恐れて、逃げたくなっちゃったんじゃないの?」と雅子。
「違うわ。そんなんじゃない。」
「だったら何で書かないのよ。」
「だからそれは・・・」
「長い間結婚もせずに頑張ってきたんでしょう!?
 家族や友達にもずいぶん言われたんじゃないの?
 いつまでも夢なんか見ていないでさっさと結婚しなさいって。
 今が、あなたにとって唯一、最大のチャンスなのよ!
 もう一度、こんなチャンスが来るなんて思わないほうがいいわ。
 これを逃したら、あなたはいつまでたっても、小宮山先生の愛人だって
 言われ続けるだけよ!」
「私はそんなんじゃないわ!
 私にはね、書く力があるのよ!」
「だったら、それを証明してみなさいよ!!」
「・・・帰って頂戴。早く出てって!二度と来ないで!」

帰り道。
「いいんですか。あんな風に怒らせちゃって。」ひかりが聞く。
「あれで書かなかったら、あの人はもうダメよ。 
 ただのバカか、意気地なしよ。」
「でも、小宮山先生って、よっぽど怖い方なんですね。
 逆らったら、業界から抹殺されちゃうとか!?」
「そんなことないわよ。
 そりゃ多少はゴタゴタするけど、
 結局、自分の敵は、いつだって自分なのよ。」

資料を破り始める塚田。

その頃、佐久間と長谷川は、脚本家の矢沢に会っていた。
「何でこんなつまんない話、映像化するわけ。」と矢沢。
矢沢が原作本も読まずにそう発言したと知り、長谷川は笑顔を作り言う。
「そういうことでしたら、結構です。
 乗り気でないものを、無理にお願いするのも、先生に失礼でしょうから。」
「何言ってるんだよ。そんなこと言わずに、先生お願いしますよ。」と佐久間。
「いや、別にいいよ。いいけども、こういう急なスケジュールっていうことは、
 誰かが降りたんだろう?だから俺のところに来たんだろ?」
「ギャラは弾みますから。」佐久間が耳打ちする。
「あ、そう!?」
「もちろんですよ。ですから、何とかお力をお貸し下さい。」

会議室で、制作部長に報告がされる。
「作家は矢沢健太郎、主役は小野崎健に決まりました。」と佐久間。
「小野崎健は、脚本を読んでから決めたいと言っております。」と長谷川。
「矢沢先生の本でダメなわけないだろう。
 何か言うようだったら、ギャラを上積みすれば大丈夫だ。」
佐久間の言葉に長谷川の表情が曇る。
ずっと黙っていた雅子は、
「私はただ、単にお金のためじゃなく、情熱を持ってやってくれる人に
 書いてほしかっただけです。」

ひかり宛に、FAXが届き始める。
『ながれよ我が涙と少年は言った
 脚本 塚田美智子』
塚田が脚本を書いたのだ!
「永井さん!!来ました!!
 ほら、見てください。美智子さんの原稿です。
 まだ、どんどん来ています。
 来て下さい!!」
ひかりが雅子の手を取り走り出す。

「ダメですね。
 これは使い物にならない。
 だらだらと心情ばかりで、物語に展開がない。」
脚本を読んだ佐久間が言う。雅子が反論する。
「この原作は、こういう細かい心情を描くことが重要なんじゃないですか!」
「そんなことしてたら、チャンネル変えられちまうよ。
 とにかく、矢沢先生の原稿を、待ちましょう。」
「あ、矢沢先生には、先ほどお断りの電話を入れておきました。」と長谷川。
「何でそんなことするんだよ!」
「だって、こっちの原稿が上がってきたから。」
「バカかお前!」
「佐久間、どうするんだ。」と局長。
「この際、クランク・インを延期しましょう。」
「そんなことしたらオンエア間に合いませんよ!」と雅子。
「クオリティーの低い物やるよりマシだろう!」と佐久間。
「私はこれでいける自信があります!」
「永井がそこまで言うんだ。
 その脚本で行こう。」と局長がGOサインを出す。

雅子はドラマ制作に向けて動き出す。
「永井です。原稿受け取りました。素晴らしい脚本です。
 きっと、いい作品になると思います。
 またご連絡しますが、とりあえず、お疲れ様でした。」
塚田の留守電にメッセージを吹き込む雅子。
塚田は仕事をやり遂げた充実感からか、幸せそうに眠っていた。

「局長、本当にいいんですか?
 あれじゃ絶対に数字取れませんよ。」と佐久間。
「お前、絶対なんて言っていいのか?
 もし間違って数字取ったらどうすんの?」
「いや、しかし・・・。」
「心配するな。所詮ドラマはドラマで、当たろうが当たらまいが、
 人の生き死に関係するわけじゃない。
 取材の最前線とは訳が違うよ。
 しかし、永井にとっちゃ、ここが最前線だ。
 あの、猪突猛進がいい!俺は好きだね。」

台本を読んだ小野崎のマネージャー、
「面白いじゃない!
 本人も気に入ってるみたいだし、是非やらせていただくわ。」
といい雅子に握手を求めた。

原作者は、
「脚本読ませていただきました・・・。
 すごくよかったです!
 細かい心情もちゃんと描いてくれて、嬉しかったです。」
と言ってくれた。

同期の早苗と共にフットマッサージを受ける雅子。
「台本が上がってから、ロケ班、衣装合わせ、本読み、リハーサル、
 音楽の打ち合わせと予算組み、
 やること多いからね。」
「長谷川じゅんじゅんはどう?少しはプロデューサーらしくなった?」
「相変わらずよ。この間も顔あわせ一人だけ遅刻するしさ、
 おまけにせっかく作った予算表のファイル、間違えて消しちゃうし!」
「ひかりちゃんはどう?ちゃんとやってる?」
「そうね。彼女がいてくれるとほっとするのよ。
 仕事はまだ一人前とはいえないけど、一生懸命だからね。」
「そういうところは、あなたと似ているわね。
 あなただって一生懸命じゃない。」
「そうかな。」

台本に載った自分の名前を母親や弟達に見せるひかりはとても嬉しそう。
母親も優しいまなざしで娘たちを見つめていた。

担当医師は、ひかりに母親の病気のことで話をしようとしたが
ひかりは支払いの件と誤解し、後回しにしてしまう。
「彼女、親戚の人とかいないのかなぁ。
 あの子に直接話をするのは、気が重いなぁ。」と医師が呟いた。

クランクイン前のお払いが行われる。
誰もが神妙な面持ちで参加する。

その頃、母親は吐血して意識を失っていた。
芳江の緊急手術が始まる。

撮影が始まった。


ひかりのお母さん、かなり悪かったようですね。
せっかく仕事が軌道に乗り始めたのに・・・。

長谷川じゅんじゅん、今日も大活躍!
(映ってないところでは相変わらずだったのね)(笑)
でも、雅子との息も合ってきました。

次週からドラマの中のドラマ制作の様子が見られそうなので、
それが楽しみ!

※コメント、TB、ありがとうございます!
 お返事が出来てなくてごめんなさい。
 日曜日にはお返しに行きたいと思っています。



CAST
浅田ひかり(高校生→清掃員→?) … 深田恭子
   
永井雅子(UBSプロデューサー) … 松下由樹
   
長谷川純一(アシスタントプロデューサー) … 谷原章介
飯島 晃(借金取立て屋) … 鶴見辰吾
星野早苗(UBS総務部) … 伊藤かずえ
田島洋二(借金取立て屋) … 忍成修吾
   
澤口 修(監 督) … 佐渡 稔
浅田芳江(ひかりの母) … 銀粉蝶
浅田武史(ひかりの弟) … 篠田拓馬
浅田 悟(ひかりの弟) … 綾部守人
   
駒田孝治(チーフ助監督) … 田中要次
本山 仁(制作担当) … 森下能幸
ア  キ(照明助手) … 滝沢沙織
シーちゃん(メイク) … 春日井静奈
薫(スクリプター) … 大和田美帆
   
小宮山隆之(脚本家) … 江守 徹
西園寺翔(俳 優) … 岡田浩暉
桂 真紀(女 優) … 三船美佳
   
佐久間裕也(UBSドラマ部長) … 伊原剛志
   
熊野雄太郎(UBS制作局長) … 津川雅彦


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幸せになりたい!幸せになりたい!


この記事へのコメント
確かにひかりのお母さんの容態は本当にやばそうですよね!
ひかりは今でさえ既に不幸な境遇なのだから、もうこれ以上は悲惨な目にはあわせたく無いんですけどね・・・。
次回以降、なんとか症状が軽くなってくれると良いですよね!!
Posted by フェイク・ヒーロー at 2005年08月26日 21:40
ごめんんさい。

まだ、初心者で。。。
3個もTBしちゃいました。
許してください。
Posted by ちぃーちゃん at 2005年08月27日 18:34
今回も、じゅんじゅん弾けてましたね。
ドラマの撮影開始ですね。

楽しみです。
後、お母さんは、どうなるのかなぁ〜〜
Posted by がこちゃん at 2005年08月27日 19:18
こんばんは。コメントありがとうございます!

フェイク・ヒーローさん。
お母さんには是非元気になって、おうちに戻ってきて
ほしいですよね。
たびたびの吐血、何の病気なんでしょう。
完治してほしいです。

ちぃーちゃんさん。
コメント&TBありがとうございます!
重複の件はお気になさらずに。^^

がこちゃんさん。
お母さんの具合、気になりますね。
じゅんじゅんのはじけっぷり、面白かった!!
Posted by ちーず at 2005年08月27日 21:51
こんにちわ。
ひかりが仕事の忙しさを理由に弟達から離れていく姿は、「お金がない!」を思い出しました。
あのヤクザやさんが間に入って、仲を取り持ってくれると、最高なんですが、、、
Posted by demasse at 2005年08月28日 14:55
demasseさん、こんにちは。
『お金がない!』見ていたんですが、
集中して見れない時期だったので、所々抜けているんです。
やはり、展開は同じなんですね。
ヤクザさんたちの今後の活躍、期待しちゃいます!!
Posted by ちーず at 2005年08月28日 16:30
長谷川じゅんじゅんのはじけっぷり、良かったですね。
いつものじゅんじゅんに戻っていたようで良かったです。
ひかりのおかあさんの容態気になるところです。お母さんのことを大切にしているひかりなので、あまり悲しい思いをさせたくないです。。
Posted by lavish at 2005年08月29日 14:31
lavishさん、こんばんは。
じゅんじゅん、雅子の為に佐久間にちょっぴり
反抗してカッコ良かった!
・・・と思いきや、相変わらずでした。(笑)
そんなところがまた良いですね!
ひかりのお母さん、元気になってほしいです。
Posted by ちーず at 2005年08月30日 00:29
こんばんはー!!
「幸せになりたい」って流れが読み易くて、安心して観られるドラマのように思います。
私は、深田恭子が松下由樹の影響を受けて、女優の幅を広げ(可愛いだけの女優からの脱却!!)て欲しいって思いつつ観ています。
Posted by まさかず at 2005年08月30日 01:06
まさかずさん、こんばんは。
深田さんの演技、役のせいか、同じような演技が
多いんですよね。
松下さんの演技はまた素晴らしいですから、
良い影響を受けられるといいですね。
Posted by ちーず at 2005年08月30日 01:15
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