2005年10月25日

危険なアネキ 第2話

『顔だけイイ女が大借金!』 

「宮崎の田舎から何の前触れも無く、家に転がり込んできて姉の寛子。
 実家が倒産したことも、親父が死んだことも黙っていた。
 病院に来て金をせびるわ、勝手に僕の家に人を連れ込むわで
 やることなすこと腹が立つことばかり。
 東京に来て何をやっているかと思ったら、キャバクラで働いているという。
 よくよく聞けば、元婚約者に会うための行動で、
 おまけにその男に思いっきり振られてしまって、
 同情の余地はあるんだか、ないんだか。
 価値観は合わないし、性格も正反対。
 教養も無ければ常識も無いうちのアネキ。
 顔だけイイ女。」
皆川寛子(伊東美咲)が、弟・勇太郎(森山未來)のアパートに転がり込んで数日。

寛子はまだ勇太郎に、倒産により多額の借金がありることを話せずにいた。
そんな姉の思いを知らず、勇太郎は
「あなたと共同生活をするつもりは、まっっったく、ないから!」と言い放つ。

借金取りの田中(荒川良々)と市橋(おかやまはじめ)が宮崎から追って来る。
毎週1回30万円払わなければならない。
借金取りは勇太郎に会おうとするが、勇太郎には心配かけたくない寛子は
自分一人でなんとかしようと、職業紹介センター『スターエレファント』を
訪ねていく。
「なるべく早く30万円稼げる仕事はありませんか?」
「・・・ないこと、ないわよ。」

『スターエレファント』が紹介した職業は、ゴルフ選手。
だが素人の寛子に上手くいくはずがなく・・・。
北陽のお二人、選手とキャディー役でゲスト出演!

そんなことを知らない勇太郎は、武田育夫(高嶋政伸)から岩田陽蔵(坂上二郎)と
いう患者を任されて大張り切り。

勇太郎は看護師の北村さおり(釈由美子)に、店で見かけたことは
誰にも言わない、と言うが
「何のことおっしゃっているのか、よくわからないのですが。」
さおりはそう言い立ち去った。

勇太郎が岩田の元に挨拶に行くと、岩田はグラビア誌に熱中している。
この岩田、看護師たちも手を焼く女好きで、一筋縄ではいかない。

寛子はキャバクラ『ブルーベルベット』で再び働くことになる。
常連客もつき始めたが、寛子はどうも顔を覚えられないようだ。
野口小春(濱田マリ)が接客マナーを教えていく。

さおりとすれ違った時、先日のお礼を言う寛子。
だがさおりは「別にあなたの為にやったわけじゃないから。」と言った。

寛子に会いたくて勇太郎の家にやって来た武田育夫(高嶋政伸)。
勇太郎は岩田のことを質問していると、そこへ酔っ払った寛子が帰ってきた。
姉がキャバクラで勤めていることを勇太郎は必死に隠した。
「脱がしてー。」は、萌え〜!?(笑)

病院に借金取りがやって来た。
勇太郎目がけて歩く借金取り。
勇太郎まであと少し、という時、二人を寛子は確保!
二人を屋上に連れて行き、寛子は必死に勇太郎には話さないよう頼み込む。

この借金取りたちも、寛子の魅力に囚われかけているみたいです。

田村愛(榮倉奈々)から貰ったニューヨーク土産のTシャツを着た勇太郎は
愛の姿を見かけ、それをアピール。
だが同じものを中村拓未(平岡祐太)も着ていた!
自分だけにではなかった・・・。
おまけに、中村の受け持ちの患者は6人。自分はたったの1人。

「どうしてですか!
 中村の担当が6人でどうして僕が1人だけなんですか?。
 やっぱりあいつが、医者の息子だからですか?」
武田に直談判しに行く勇太郎。
自分から見ても今回の分担は公平だと思う、と武田が言う。
「拓未君が医者の息子だとか、勇太郎君のお姉さんが美人だとか、
 教授はそんなことで贔屓するような人間ではありません。」
「姉は関係ないと思いますけど!」

武田は勇太郎に、岩田の担当を降りてもらうことになったと伝える。
岩田の再検査の結果、肝硬変に大きな複数の肝臓がンが合併。
余命、3ヶ月といったところだそうだ。
「研修医に担当させるには、あまりにも重荷です。」
「やらせて下さい。お願いします。僕に担当させて下さい。」

中村が患者に接する姿を見てライバル心を燃やす勇太郎。
岩田に今後の治療法を説明するが、岩田は勇太郎の言うことなど
聞こうともしない。

寛子は昼間、引越し会社のアルバイトもしていた。
帰りのトラックの中で居眠りする寛子。

岩田の病気を色々と調べ、新しいプランを提案する勇太郎。
だが岩田は聞く耳を持たない。
「どうしてですか。どうして真剣に話を聞いてくれないんですか。
 僕は、岩田さんに良くなってもらおうと一生懸命努力しているつもりです!」
「誰もそんなこと頼んでねーよ。」
「僕は、どうしても岩田さんに良くなってもらいたんです。」
「ちゃんと聞いて下さい!」岩田の読んでいた雑誌を取り上げる勇太郎。
「それお前にやるから出ていってくれ!」
「何がそんなに気に食わないんですか、はっきり言って下さい!
 僕が、研修医だからですか?
 そんなに僕は頼りないですか?」
岩田が舌を出して見せる。

そこへ、寛子がやって来た。
勇太郎は寛子を病院から追い返そうと病室を出ていく。
愛が二人の姿を見かけ、声をかける。
「どうした?何か元気ないね。」
「わかりますか?
 相談があるんですけれども・・・寛子さんに。」

勇太郎が病室に戻ると、岩田が鼻血を出していた。
寛子の美しさにのぼせたのだ。
「あの女は何だ?お前の彼女か?仕事は?」
勇太郎が答えないと、担当を外してもらうと言い出す。
「ちゃんと話すのならな、治療プランでも何でも聞くよ。」
岩田にそう言われ仕方なく、勇太郎は寛子の勤め先を教えた。

=イタリア料理屋『ピントリッキョ』=
愛が寛子に相談しようとすると、店長(佐藤二朗)が料理を持ってきた。
美味しそうに食べる寛子の姿。
店長と宮崎話で盛り上がる寛子の姿。
愛はそれだけで元気を取り戻していた。

家に戻った勇太郎は寛子が病院に来たことを責める。
愛と仲良くなったことも面白くない。
「こっちはね、今大事な時期なんだよ。 
 あなたなんかに構ってる暇はない。」
「大事な時期って?」
「大変な患者を担当してる。」
「大変な患者さんってあのおじいちゃん?」
「そうだよ。」
「そんなに信頼されてるんだ!すごいね。」
「全然すごくもなんともない!
 中村の担当は6人で僕はたった一人。
 なんだ、この差は。
 だから、尚更失敗するわけにはいかないんだよ。」
「拓未君に負けたくないから、がんばって、治療するの?
 ・・・ごめん!なんかそんな風に聞こえたから。」
「僕は岩田さんの為に必死に努力しているよ。
 患者の立場になって考えているよ。
 何もわかんないくせに適当なこと言うなよ。 
 あんたに何がわかるんだよ。」
「よく・・・わかんないけど。」
「じゃあ、黙ってろよ!」
勇太郎は怒って部屋に篭ってしまった。

『ブルーベルベット』の店長・鎌田(鈴木浩介)に前借を頼む寛子。
「飛べ!諭吉。パタパタパタパタ〜。」
・・・貸してもらえなかった。

みひろに指名が入る。岩田だ!点滴をつけたままパジャマ姿でやって来た。
酒やタバコを必死に阻止する寛子。
「ダメですよ。ちゃんと病院に戻って下さい。
 私が、勇太郎に怒られちゃうんです。」
「あんなやつ放っておけばいいんですよ!」
「私のことはいいけど、弟の悪口は許しません!」

病院では岩田がいなくなり大騒ぎしている頃、
岩田は上機嫌で『森のくまさん』を熱唱中。
寛子も一緒に歌い出す。

だが突然、岩田が倒れてしまう。
「もう少し歌いたかったな・・・
 いやあんた、話し方、背格好も、娘にほんとによく似てるよ。
 いや顔はあんたの方がいいけどね。
 20年前に、病気で、死んじまったんだよ。
 歌が好きでね、年がら年中歌ばっかり歌ってた。
 歌が大好きなくせに、十八番は『森のくまさん』だった。
 誰に似たんだろうねー。変な娘だったよ。
 あんた、歌も、下手くそな所も、娘にそっくりだ。
 娘と、こういう風に、歌いたかったなー。」

出勤してきたさおりが岩田に駆け寄り手当てする。
駆けつけた救急士たちにテキパキと指示を出すさおり。
寛子は一緒に救急車に乗り込んだ。

病院に運び込まれる岩田。
武田が超音波の準備に走る。
「武田先生!・・・どうすれば。」
「勇太郎君の担当患者ですよ。」
勇太郎は自分のやるべきことを的確にこなしていく。
「勇太郎。岩田さんを助けてあげて!」寛子が叫んだ。

「病院か・・・」岩田が意識を取り戻した。
「何を考えているんですか。
 こんな身体で出て行けば、倒れるに決まってるじゃないですか。
 しかも、キャバクラだなんて・・・」
「こんな、患者じゃ、あんたのキャリアに響くか?
 代わりたかったら、代われ。
 しかし、いい女だな、お前の姉ちゃん。
 お前も少し、見習え。」

家に戻った良太郎に寛子は岩田の様子を聞く。
「点滴持った病人が来たら追い返すだろ、普通!
 あなた、一緒になって大騒ぎしてたんだろう?
 どこまで足引っ張ったら気が済むんだよ。
 こっちはね、一日でも長く長生きしてもらおうと、
 治療を、必死にしている訳ですよ。
 あの人ね、末期がんなんですよ。
 なのに、キャバクラなんて行きやがって。
 何でよりによってあんなヤツの担当がよりによって僕だったんだろうなー。
 ねーねーねー、あんなくそエロじじぃの為に、
 僕が今までどれだけ必死に努力して彼を治療してきたか
 あなたわかりますか、」
寛子のビンタが飛んだ。
「ごめんね。」
「触んなよ!」
勇太郎はテーブルの上に置かれた酒瓶を落とした。
ガラスの割れる音が大きく鳴り響く。
「岩田さんのお見舞いに、行ってもいい?」
「あなたに何が出来るんだよ。もううんざりだ。」

寛子は、割れてしまった父の写真を入れた写真たてを抱きしめた。

「もしかしてキャバクラ行かせたのって、勇太郎なりの治療だったわけ?
 斬新ー!
 いいんじゃねーの。最新キャバクラ治療なんて。かなりキャッチーだ、」
拓未に言われ、最初は笑っていた勇太郎だがつい、本気で怒ってしまう。

屋上で、岩田のお気に入りのグラビア誌をくしゃくしゃに丸め投げ捨てる。
勇太郎は悔しさでいっぱいだった。

寛子は愛に頼み、ガードマンの目をくぐり病室に侵入!
岩田の手を取り、『森のくまさん』を歌い出す。
武田と勇太郎もその姿を見守った。

「ありがとうな。」岩田が涙を流して喜ぶ。

岩田の容態が急変。
勇太郎が駆けつけたとき、岩田は息を引き取った。

「大変だったそうですね。今日は家に帰って休みなさい。」
田村教授(児玉清)が勇太郎に声をかける。
「教授。僕がしたことは、間違いだったんでしょうか。
 僕は、少しでも長く生きてもらいたいと、治療を進めました。
 でも、岩田さんが望んでいたのは、長生きすることではなかったんです。
 もっと、こう、違う、何かが・・・」
「長く生きてもらうのが、正しいのか、
 例え、寿命を縮めてもやりたいことをしてもらうのが正しいのか、
 それは私にもわかりません。
 大切なことは、今あなたがそのことで悩んでいる、
 ということではないでしょうか。
 焦る必要はありません。
 あなたは、良くやっていると、思いますよ。
 家に帰って休みなさい。」

病院の屋上から景色を見つめていると、武田がやって来た。
「岩田さん、最後にこう言っていました。
 こんな幸せな気分で死ねるなんて思ってなかった、と。
 それが、また見たこともないようないい表情で言うんですよ。
 寛子さんには、とても感謝しているって言っていました。
 我々医師には、結局最後までありがとうの一言も
 言いませんでしたけどね。」武田はそう言い、勇太郎を見つめる。
「寛子さんを見ていると、いっつも考えさせられるんですよね。
 患者さんを幸せにするのって、ほんっとに、難しいですよね。」

岩田が眠る霊安室を訪れる勇太郎。
遺体の上に、くしゃくしゃにしてしまったあの雑誌を載せる。
「・・・・・あるー日、森の中、クマさんに、出会った・・・」
勇太郎は大きな声でそう歌い、霊安室を出ていった。

寛子が仕事から家に戻ると、父の写真が新しい写真たてに入れ替えられていた。
寛子は嬉しくなり、寝ている弟を起こそうとする。
「勇太郎、起きろー!起きろー!起きろー!
 ・・・つまんないの。おやすみー!」
寛子が部屋から出ていくと、勇太郎は迷惑そうな顔をしたあとちょっと微笑んだ。

引越しのアルバイトを終え、給料を手にする寛子。
中身にガッカリしていると、仲間たちが声をかける。
(1万2千円かな?)
「いいから取っとけ。」と言い、紙幣を一枚差し出す。
「でも・・・」
「何も言うな。困ったときは、お互いさまだから。」
「ありがとう!これ、みんなから?」
男たちが頷く。
「ありがとう!」寛子が男たち一人一人に感謝した。

患者の1人がある写真を拓未に見せる。
キャバクラの写真。そこに、さおりの姿があった。

岩田が行った『ブルーベルベット』に興味を持ち出す武田。

勇太郎は愛に「元気そうだね。」と声をかけると、
「寛子さん見ていたら小さなことで悩んでいるのバカらしくなってきちゃった。」
と愛が笑う。
「またアネキか・・・。」勇太郎が呟く。
「私、もう悩むの止めました。
 好きな人には、ちゃんと好きって伝えることに決めたんです。
 勇太郎さん・・・」
「はい・・・」
「寛子さんによろしくお伝え下さい。じゃあまた!」
「・・・」

店に来た借金取りに30万返済する寛子。
「よく、出来ましたね。やれば、出来るじゃないですか。」
「ありがとうございます!」
寛子が借金取りの肩にもたれかかる。借金取り、嬉しそう!
「ハマリましたね。」店長が呟いた。

指名が入り席を立つ寛子。
「みひろちゃんを、指名・・・」
「無理です!」即答するフロアマネージャー里美亮輔(城咲仁)。

客を見送り、店へと戻る寛子。
その直後、武田が店の前で自転車を停めた。

あらすじは、一部公式HPより引用させていただきました。

寛子のキャバクラ勤め、次週、バレてしまうのかな。

ずっと馬鹿にしてきた姉。
だけど自分の周りの人たちは、姉のことをすごいと誉める。
それを勇太郎はどう受け止めるのか。
寛子の存在は、彼を医者として人として大きく変えていくんでしょう。

『タイガー&ドラゴン』ですごい存在感を魅せた荒川良々さん、借金取りでしたか!
今回も魅せてくれそう。楽しみ楽しみ!
みひろにハマったようなので、どんどん指名してあげて下さい。
そうすれば彼女の借金も早く返済出来ます!

工事現場に引き続き、引越しセンター。
毎回『スターエレファント』で新しいバイトに挑戦していくのかな?
どの職場でも一生懸命働いて、みんなに可愛がられる。
「私のことはいいけど弟の悪口は許さない」も定番となりそうですね。



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00:22 | CM(14) | TB(0) | 危険なアネキ | Edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんわ。どもです。
いやぁ、前回も思っていたんですが、やたらとネタというか、出てきますよね。
お笑い芸人とかもたくさん出てきて。

――――というか、借金取り!!わおぅ!!『タイガー&ドラゴン』か〜!!
うーん、すっかり想い出に浸ってしまいました。。。
あぁ、こんなところで主役と脇役と、戻ってくるだなんて、
タイガータイガーじれっタイガー?(--;;

# おじゃましました。。。
Posted by demasse at 2005年10月25日 01:05
アネキのバイタリティーには、拍手〜。
夜中の病室へ行き、岩田の手をとって
森のくまさんを歌ってあげるアネキに
涙しました。居ませんねこんな人!!
Posted by mari at 2005年10月25日 03:26
チーズさん、お久しぶりです。
先週、色んなドラマを見ましたが、危険なアネキにハマりました。
日曜日に電車男のビデオを整理したためか、ふと思ったのですが、このメンバーで電車男やれそうな気がしました。主役の二人は決まりですが、釈さんの陳釜美鈴、高島さんの桜井、電車男妹が榮倉さん・・・(笑)?
それにしても伊東美咲さんの笑顔、元気が出ます。本当にいいですね。
Posted by ヨッスイー at 2005年10月25日 09:29
コメントありがとうございます。
荒川良々さん、私も楽しみですいつも。あと佐藤二朗さんも。(笑)
Posted by mocha at 2005年10月25日 10:52
こんにちは。コメントありがとうございます!
demasseさん。
ほんと、『タイガー&ドラゴン』を思い出すメンバーにキーワード!
毎回ゲスト登場するのかな?それもまた楽しいですね。

mariさん。
本当ですよね。他人の、今知り合ったばかりの人に
あそこまで純粋に付き添ってあげる人。
弟にも、そんな姉のよさがわかりかけているようですね。


ヨッシイーさん。
このメンバーで電車男!また違った味わいになりそうですね!
伊東さんの笑顔、天然さがいい感じ。
私も元気をもらっています。

mochaさん。
荒川さんと佐藤さんが登場すると、今日は何をやってくれるのかとワクワク!(笑)
Posted by ちーず at 2005年10月25日 11:44
もう見ないと言ったのに見てしまいました。わはははー。佐藤二朗さんがああいう形でレギュラーだとは(反則)。
Posted by lovelytelly at 2005年10月25日 17:48
ちーずさん、こんばんは。
まだ姉に対して冷たいしガチガチの弟くんですが
いいようにかわっていってくれるといいですね。
Posted by honey at 2005年10月25日 19:39
こんばんは。コメントありがとうございます!

lovelytellyさん。
わっはっは!(つられ笑!)
で、見てどうだったんでしょう!?
あとで感想読みにいきます♪

honeyさん。
あの弟くんがどう変わっていくのか、楽しみですね。
寛子の良さを認めれば、より良いお医者様へと
成長しそう!
Posted by ちーず at 2005年10月25日 19:42
ダブルじろうが大活躍でしたねぇ

来週の抗議のシーンのエキストラ募集が来てたんだけどスケジュールが合わなくて行けず・・・
Posted by あんぱんち at 2005年10月25日 22:42
あんぱんちさん。
エキストラ、またチャンスがあるといいですね。
その時には是非レポして下さい♪
Posted by ちーず at 2005年10月26日 02:14
まだまだ未熟な勇太郎ですが、神童とチヤホヤされて育ったせいか、本人にあまり自覚が無いのがアイタタタ〜ですよね。でもそんな勇太郎が少しずつですが、変化してきてるのがうれしいです♪
相変わらず、存在だけで笑わせてくれる良々さん萌え〜♪(笑)
Posted by まこ at 2005年10月27日 09:52
まこさん、こんにちは。
コメントありがとうございます!
良々さん、本当にその存在だけで笑わせてくれます。
T&D見てて良かった〜!って思いました。(笑)
勇太郎の変化も、楽しみ!
Posted by ちーず at 2005年10月27日 13:40
( ^-^)ノ(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
ちょうど前半見逃したんですよ〜
詳しく説明してあってよかったです〜
やっと最後と最初がつながりました☆
いいですよね〜あんな人生みんなに愛される人。。。
私はどちらかといえば勇太郎系なので
とっても気持ちがわかります・・(_ _。)・・・
Posted by satomikann at 2005年10月28日 22:16
satomikannさん、こんばんは。
お役に立てて、私も嬉しいです!
寛子のような生き方、羨ましいですね。
勇太郎君がどう変わっていくのか、楽しみ。
またコメントしにいらして下さい!
Posted by ちーず at 2005年10月30日 21:17
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