2005年11月08日

危険なアネキ 第4話

『顔だけイイ女恋の勘違い』

「宮崎の田舎から何の前触れもなく、
 突然転がり込んできた、姉の寛子。
 実家が倒産したことも親父が死んだことも黙っていた。 
 なんだかんだでキャバクラの仕事は続けているし、

 しかもその格好で病院に乗り込んでくるんだから
 本当にたまらない。
 まあ、北村さんが看護士を続けられるようになったから
 良かったようなものの、本当に何をしでかすか
 わかったもんじゃない。

 価値観は合わないし、性格も正反対。
 教養もなければ常識もないうちのアネキ。
 顔だけいい女。」 
皆川寛子(伊東美咲)がキャバクラ『ブルーベルベット』で働いていることを知った武田育夫(高嶋政伸)は、店を訪ねる。そこで、店で働く寛子、昼間は同じ病院で働く北村さおり(釈由美子)の接客する姿を目の当たりにした武田は、動揺を隠せない。

一方、弟の勇太郎(森山未來)は、田村愛(榮倉奈々)とクラシックコンサートへ。本格的なデートに浮かれる勇太郎だが、愛は心ここにあらず、といった様子。

そして『ピントリッキョ』で愛は寛子に恋愛相談をする。寛子は、愛が勇太郎を好きだと早合点し、早速、2人を上手くくっつけようと画策。その頃、勇太郎の研修医仲間、中村拓未(平岡祐太)は、さおりをデートに誘うが冷たくあしらわれ続けていた。

そんな時、拓未は勇太郎に合コンをやろうと持ちかける。勇太郎は、愛も来ると聞いて飛びついた。その愛は、またしても合コンの是非を寛子に相談。寛子は、その際に相手に告白するようアドバイスするが…。
公式HP

愛と一緒にクラッシックコンサートに行った勇太郎。
「クラッシックなんて初めてなんだけど、聞いてみるといいもんだね。」
「楽しんでもらえました?」
「もう大満足!ほんとにクラッシックなんてよくわかんないんだけど、
 最後の曲、あれ、鳥肌たった!」
「パッヘルベルのカノンです。私が一番好きな曲なんです。」愛が笑顔で言う。
「あれいいよねー!あの、僕も、ぐっときた!
 カッペルへーの・・・ナトンかぁ。」

愛は拓未がさおりのことを誘ったことが頭から離れない。
勇太郎は愛にさっきの曲の名前をもう一度確認。
そしてそれを自分の手の甲に書き留める。
よく看護師さんがこうやってメモするのを見たことがあります。(笑)

寛子がキャバクラに勤めていることを知った武田は、寛子の源氏名・みひろに
慣れようと小春(濱田マリ)相手に猛特訓!
武田の席につくさおり。
「お店では、由希って呼んでくださる?」
「練習しても、いいですか。」泣きそうな顔で答える武田。

さおりは、拓未に誘われたレストランには行かなかった。
次の日、拓未はまたさおりを誘うが又断られてしまう。
偶然その現場を見た愛は、ショック!だが笑顔を作り
「この前俺はモテるって言っていませんでしたっけ?」と言うと
「ガキは黙ってろ。」と言われてしまう。

勇太郎は愛の父・田村教授から、愛の様子がどこか上の空で、少し変なので
様子を見てやってくれ、と頼まれる。

『ピントリッキョ』で食事をする寛子と愛。
そこで愛は寛子に好きな人のことを相談する。
「最近、病院で見かけても、上手く話しかけられなくて。
 普段は冷たいんだけど、すごく優しくて、 
 仕事の時はすごく真面目で、ちょっとカッコ良くて。」
「もしかしてその人って・・・研修医?」
「はい!」
「わかった!」寛子が大喜びする。

勇太郎が武田に話しかけるとどこか上の空。
「恋に苦しんでいる人間は自分のことで精一杯で
 人の話なんて上の空になってしまうもんですよ。」武田が言う。
「やっぱりそうなんですかね!?
 恋してると、上の空、なんですかね。」と勇太郎。
「上の空になってこそ、真実の恋ですよ。」
「真実の・・・恋。」

愛と一緒に『スターエレファント』にバイト探しに行く寛子。
バイト斡旋所・小宮美耶子(清水ミチコ)が出した採用テスト(?)は
「人に媚びるように手を振ってみる」
そしてそのバイトとは、選挙のうぐいす嬢。
『鈴木ひでお』って。(笑)

バイト中に、彼には誰か好きな人がいるらしい、と訴える愛。
家に戻った寛子は勇太郎に
「愛ちゃん、勇太郎のことが好きなんだってー!」と報告する。

別の日、寛子は愛から預かったメモを勇太郎に渡す。
『明日の17時に、病院の屋上で待ってます。愛』

愛読書Dr.コトーの本のカバーの下に隠した恋愛マニュアル本通りに
作戦を進める武田。
ステップ1:偶然を装う。
ステップ2:偶然を装ったらあっさり帰る。
ステップ3:待ち伏せ

勇太郎は呼び出された時間に愛の待つ屋上へ。
愛は勇太郎が来たことに驚き、そして勇太郎を残し帰ってしまう。
勇太郎はそれをステップ1&2と勘違い。

田村教授に愛の家での様子を聞く勇太郎。
ますます口数が少なくなったと言う。
教授の背中に勇太郎、ガッツポーズを作り、
「任せて下さい・・・お父さん。」

武田は勇太郎のアパートの前で『待ち伏せ大作戦』。
そこで借金取りの二人に会い、寛子に3千万の借金があることを知り、
寛子のキャバクラ勤めに納得する。

拓未に合コンにさおりを誘うよう言われた愛は寛子に相談。
愛の恋する相手を勇太郎だと思い込む寛子。
「さおりさんも、誘えばいいじゃん。
 愛ちゃん、勘違いしているよ。
 これは、愛ちゃんの問題なんだよ。
 うちのお父ちゃんがね、いつも私たち姉弟に言っていたの。
 成功するのが一番。
 失敗が二番。
 何もしないのが一番ダメなんだって。
 告白するのは勇気もいるし、怖いよね。
 それは私もわかる。
 でも、どんなに怖くても自分の気持ち伝えないと、
 何も始まらないよ。
 愛ちゃんなら、絶対出来る!」
寛子の言葉に、愛は笑顔を取り戻す。
『成功するのが一番。失敗が二番。何もしないのが一番ダメ』
いい言葉です。


結局合コンにさおりは来ず。
拓未は不機嫌。愛はそんな拓未に悲しそう。
一人ご機嫌モードでカラオケを熱唱する勇太郎。
拓未は先に帰ろうとする。
引き止める素振りも見せない勇太郎。(笑)
「好きです!」
愛が言った相手は勇太郎ではなく拓未だった。
勇太郎→愛→拓未→さおり
武田→寛子
一方通行の想い。難しいですね。
ここからカップルは成立するのか!?


寛子は店長に「合コンに行きたいんです。」と早退を願うが却下。
お店の女の子たち、寛子に対して「調子に乗ってるよねー。」と不満げ。
さおりも店を早退したらしい。

さおりが向った場所は、とある病室。
病室に走りこみ、患者の無事を確認するとほっとしたように付き添うさおり。

やはり彼女の借金の理由は入院中の家族がいるんですね。
重病のようです。
『北村太一』。弟でしょうか。それとも夫?
そっか。さおりも『アネキ』、という立場なのかも。


店にやって来た武田は寛子に封筒を差し出す。
「今は、これだけしかありませんが、使って下さい。
 一緒に返していきましょう。3千万円。」
寛子は武田が借金のことを知っていたことを驚き、
勇太郎に話していないかと大慌て。
誰にも話していないと聞くと安心し、封筒を武田に返す。
「勇太郎には、黙っていて下さい。
 勇太郎の将来には、借金は関係ありませんから。
 勇太郎には、いつも、笑っていてほしいんです。
 お願いします。」
武田が納得すると、寛子は安心して微笑んだ。

勇太郎が家に戻ると寛子は合コンのこと、告白のことを追及。
「OKしたんでしょ?OKしたんでしょ?
 え?もしかして断ったの?断っちゃったの?
 なんでー?
 あんな可愛くてイイコだったのに、断っちゃったの?」とまくし立てる。
「僕じゃない。
 愛ちゃんが告白したのは、中村。」
「えーーっ。そうなの!?
 ・・・そうなんだぁ。
 私はてっきり、愛ちゃんは勇太郎のことが好きなんだと思ってたから。
 あー、そっかー。
 拓未君だったか・・・。
 でも、愛ちゃんは、ちゃんと告白出来たのよね。
 よくやった!」
「人の不幸を喜んでるのか?
 またあんたか!あんたが愛ちゃんそそのかしたのか!
 あんたのせいでなぁ、愛ちゃんは悲しんでんだよ。
 もういい加減にしてくれよ。
 あんたは、愛ちゃんそそのかして弟の邪魔をして喜んでんだよ。」
「邪魔なんてしてない。」
「してるじゃないか。 
 愛ちゃんが、中村に告白するようそそのかしたのはあんたなんだろ?」
「私はそんな、」
「もう宮崎帰ってくれよ。
 話もしたくないし、顔もみたくないし・・・。
 とにかくもう嫌だ。
 お願いだからさ、もう、宮崎、帰ってもらえない、ですかね。」
膝を突いて頭を下げる勇太郎・・・。

ケンカ口調でないところが、深刻さを増していますね。
これは寛子、ショックなはず・・・。
寛子の追及の仕方もちょっとしつこかったなー。


翌朝、勇太郎は寛子と一言も口を利かず出かけていく。

愛に、一番好きなクラッシックを聞いた時に手に書き留めた
『パッヘルベルのカノン』を消していると、田村教授がやって来た。
愛が昨日から戻ってこないと言う。
心当たりは一通り連絡してみたが見つからないらしい。
勇太郎は愛を探しに走り出す。

さおりに会いに『ブルーベルベット』に行く巧未。
さおりの指名の順番が来るまで、寛子が席につく。
愛のことを聞いて見る寛子。
拓未にとって愛は幼馴染、10年以上もの付き合い。
女として見ることはできない、と拓未は言う。
寛子は愛が昨日から家に戻っていないと聞くと店を飛び出していく。

勇太郎が街中を走り回っていると、『田村愛を探しています』と書かれた
ビラ配りをする人々と遭遇。
『ピントリッキョ』の店長や店員たちだった。
その横を通り過ぎる車から、聞き覚えのある声。
寛子が選挙の応援のようにマイクで訴えている。
「田村愛子を探しています。
 私たちに力を貸して下さい!お願いします!」
「何をやっているんだ・・・。」唖然とする勇太郎。

ちらしを作って人探し。『電車男』をちらっと思い出しました。
寛子を乗せた車が浅草の街を走るシーンには『タイガー&ドラゴン』を!(笑)
サービスショットかな!?


寛子は歩道橋の上にいる愛を発見。
勇太郎も車に気付き、二人のいる公園へ。
「愛ちゃん。よく頑張ったね。
 ちゃんと告白出来たんでしょう?」
「・・・私・・・すっごい後悔しています。
 告白なんてしなければ良かった。
 何もしなければ、こんな思いをしなくて済んだのに。
 もう拓未さんと仲良く話したり、冗談言い合ったり、
 私にとって大事な大事な時間は戻ってきません。
 私・・・バカみたい・・・。
 本当に、バカみたい・・・。」そう言い泣き出す愛。
「愛ちゃん。聞いてくれる?
 私さ、婚約者に一方的に、結婚出来なくなったって言われて、
 その理由を、本人の口からどうしても聞きたくて、
 それで東京に出てきたの。
 正直ね、ものすごい酷いこと言われたから、
 その時は、東京なんて出てこなければ良かった、
 何もしなければ、こんな気持ちにならなかったのにって思った。
 でもね、あんなフラれかたしたけど、
 今は、本当に良かったと思ってる。
 もし、何も行動していなかったら、もっと、ウジウジ悩んでいたって思うから。
 それに、勇太郎にも会えたし、こうして愛ちゃんにも出会えた。
 他にも、いっぱいいいことがあったし、
 これからも、いっぱいいいことがあると思う。
 だから、やっぱり私は、何もやらないでいるより、
 やって失敗する方がいいと思うし、
 これからも、そうする。
 誰が何と言おうと、悩んでいるだけの愛ちゃんより、
 頑張った愛ちゃんの方が、好きだよ。」
寛子はそう言い愛を優しく抱きしめた。

家に戻った勇太郎は考えていた・・・。

翌日、病院に行くと愛がまぶしい笑顔で自分に声をかけてきた。
「心配おかけしました。
 父から聞きました。ずっと探してくれていたって。
 勇太郎さん。本当に、ありがとうございました。」
「いや、全然。
 とにかく、無事でよかったです。それじゃあ。」
「はい!」
歩き出す勇太郎。ふと立ち止まり、愛に尋ねる。
「・・・二番目に好きな曲を教えてもらえます?
 パッヘルベルのカノンはもう・・・聴きすぎたので、
 別の曲がないかなーと思って。」
「アルビリーニの、アダージョです。」愛が笑顔で答える。
「ありがとう。」勇太郎はそれを復唱し、歩き出す。
「勇太郎さん。」
「はい。」
「3番目に好きな曲は、ショパンのノクターン、オーパス9の2です。」
「ショパンの?」勇太郎が嬉しそうに聞き返す。
「オーパス9の2です。」
勇太郎は以前のように自分の手の甲に忘れないようにと書き留めた。
「ありがとう。」勇太郎の笑顔も晴れ晴れとしていた。

田村教授が昨日のお礼を言いに勇太郎の元へやって来た。
「娘がね、昨日遅くに帰ってきたと思ったら、
 寛子さんのような姉が欲しいだなんて幼稚園児みたいなことを
 言い出しましてね。
 いやぁ。愛は、皆川君が羨ましいって。」
勇太郎は田村教授に深々と頭を下げた。

勇太郎はパソコンに向いながら、また、考えた。

仕事後、『ピントリッキョ』に立ち寄りテイクアウトでチキン南蛮を2人前
注文する勇太郎。
それを手に家に戻ると、寛子のメモが残されていた。
それを読む勇太郎の手からチキン南蛮が落ちる。

『宮崎に帰ります
 寛子』

寛子の愛への言葉が、本当にその人の為になる言葉だったと気付いた勇太郎。
翌日の愛の笑顔に、姉は正しかったのだと確信したんでしょう。
そして勇太郎は寛子と一緒に食べようと、チキン南蛮を買って帰るが
彼女は宮崎に帰ったあとだった・・・。

武田と勇太郎の片思い同士のやり取りが楽しかった。
二人の恋が叶うといいなぁ。(笑)

冒頭の勇太郎の語りは、前回とほとんど同じ。
一部分だけ前話のあらすじと入れ替わっているようです。
これも定番化するのかな。


皆川寛子 …… 伊東美咲
皆川勇太郎 … 森山未來
北村さおり … 釈 由美子
田村愛 ……… 榮倉奈々
中村拓未 …… 平岡祐太
野口小春 …… 濱田マリ
矢沢俊也 …… 金井勇太
皆川源太郎 … 宇津井 健(特別出演)
田村伸一 …… 児玉 清
武田育夫 …… 高嶋政伸


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01:10 | CM(7) | TB(0) | 危険なアネキ | Edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ちーずさん、こんにちは!
久々に素早い登場っぷりです(笑)。
その節はいろいろとありがとうございました。

勇太郎なりの勘違いというか良い方向への解釈、
彼には悪いけど楽しませてもらいました(笑)。
一時の感情で寛子へ冷たく当たってしまったけど、
まさか寛子が本当に宮崎へ帰ってしまうとはね・・・。
でも次回の予告を見る限りでは、
向こうへ行っても変わらず騒いでいる様子?(笑)
凛ちゃん(もはや定番の呼称?)も登場するみたいですね!
Posted by ads(あず) at 2005年11月08日 02:15
こんにちは。あのお願い口調が寛子の気持ちにズシーンと来たんでしょうか?宮崎に帰った彼女がどうやって戻ってくるか、来週も気になりますね。
Posted by いわぴい at 2005年11月08日 07:08
ちーずさん、こんにちは。
北村さんの見舞っていた人は弟、、それもありでしたね!
私はもしかして子ども?と深読みしすぎてしまいました。
Posted by honey at 2005年11月08日 09:10
チキン南蛮は、宮崎の方では人気があるのでしょうか。お持ち帰りするくらいだから美味しいんでしょうね。寛子の天然ぶりがますます面白くなってきたドラマですね。
Posted by ドラマの視点 at 2005年11月08日 11:47
こんにちは。コメントありがとうございます!

あずさん。
忙しいのも一段落されたようで良かったです!
寛子、宮崎に戻っても元気そうでしたね。
凛ちゃんこと加恋ちゃんの笑顔は本当にカワイイ。近所の子供?親戚?
登場が楽しみです。

いわぴいさん。
弟の笑顔を見たいと言っていた寛子。
弟に、あんな困った顔をさせたくないと思ったのかもしれませんね。
それにしてもあの言葉は寛子にとっては
ショックだっただろうな。
予告では元気を取り戻していましたが。(笑)

honeyさん。
子供・・・というのもありですね!
姿をぜんぜん映さないところがニクイ!
さおりの表情からして、とても大切な人なのでしょうね。

ドラマの視点さん。
チキン南蛮、何度も登場していますね!
私も食べてみたいです。
寛子の暴走はどこかほほえましいですね。
寛子の言葉に愛が笑顔を取り戻したことは
勇太郎にとって大きいだろうな。
Posted by ちーず at 2005年11月08日 11:59
宮崎出身です。
チキン南蛮うまいですよ!!
鳥のむね肉に衣をつけて揚げて、タマネギなどと一緒に甘酢にしばらく漬け込みます。
仕上げにタルタルソースをかけてどーぞ☆
関東に住んでるんだけど、なかなかホンモノのチキン南蛮に出会えません・・・
大抵が鳥の唐揚げのようなものにタルタルソースをかけただけです。
1度本場のチキン南蛮食べてみてください!
危険なアネキは、以外に面白くてついつい見てしまいます。突っ込みどころも満載で飽きませんね。愛ちゃんかわいいし(笑

勇太郎のボケ具合も好きです。
森山未来くんと雰囲気と伊東三咲ちゃんの雰囲気の違いが絶妙ですね〜。キャバクラで城崎さん(元ホスト)が黒服として出てるのがちょっとウケます。毎回必ず映ってるし(笑。
Posted by くぅ at 2005年11月08日 21:55
くぅさん、こんばんは。コメントありがとうございます!
チキン南蛮の説明ありがとうございます。
美味しそう〜!
いつか本場もの、食べてみたいです。
城崎さん、私は『電車男』に登場したときに
初めて知ったのですが、最近よくテレビに出ていらっしゃいますね!
勇太郎のボケ具合には笑わせてもらっています♪
Posted by ちーず at 2005年11月09日 21:27
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