2006年02月22日

Ns'あおい Karte7

『強がりナースの夢』

残業をしていた小峰(杉田かおる)が、ナースセンターで突然倒れた。
あおい(石原さとみ)は、小峰の顔色が悪いことを心配し、医師を呼ぼうとした。
しかし小峰は、看護師なのだから自分の体のことはわかっている、と
それを拒否する。

小峰は、体調が悪いことを周囲に悟られないようにしながら、いつものように
仕事を続けていた。
そんなある日、あおいは、内科師長の緑川(高橋ひとみ)から、小峰が辞表
提出したことを知らされる。
小峰の出した辞表は、代わりの看護師が見つかるまで総師長の泉田(片平なぎさ)が
預かることになっているのだという。
突然の話に驚いたあおいは、直接小峰に事情を尋ねた。
すると小峰は、この春から小学校に入学するひとり息子・タク(小川光樹)のために
以前から仕事を探しており、歯科医院の受付の仕事を紹介された、と告白する。
他人のために頑張るのは疲れた、という小峰に、あおいは戸惑いを隠せなかった。別の日、あおいを自分のバンドのライブに誘っていた北沢(小山慶一郎)は、
ライブハウスの前で彼女が来るのを待っていた。
そのとき北沢は、小峰がライブハウスの近くにある産婦人科に入っていくのを
偶然目撃してしまう。
北沢からその話を聞かされた江藤(八嶋智人)や片桐(鈴木浩介)は、
小峰は妊娠しているのではないか、などと無責任に面白がっていたが、
あおいは心配で仕方なかった。

あくる日、出勤したあおいは、小峰が薬を飲んでいるところを偶然目にする。
あおいは、高樹(柳葉敏郎)のもとを訪ね、小峰のことを報告した。
あおいは、小峰が急に辞表を出したのはどこか体が悪いからではないか、と
高樹に話す。

同じころ、ナースセンターでは、小峰がキリコ(加藤貴子)や桃子(高樹マリア)と
口論になっていた。
桃子のいい加減なケアぶりを、小峰が厳しく注意したのがきっかけだった。
その際、キリコは、小峰の後輩で、患者の腕の神経に注射針を刺したミスで
病院を辞めた看護師の話を持ち出す。
キリコたちは、小峰がその後輩看護師に責任を押し付けて辞めさせたと
思い込んでいたのだ。
小峰は、そんなキリコに掴みかかった。
が、その瞬間、下腹部の激しい痛みに襲われた小峰は、そのまま倒れこんでしまう。

処置室に運び込まれた小峰の検査を担当した田所(西村雅彦)は、
婦人科の医師・不動(田中要次)を呼ぶようあおいに指示した。
やってきた不動は、小峰の病気は多発性子宮筋腫で、貧血状態の改善後に
手術の必要がある、と診断する。
それを受けて泉田は、小峰を内科病棟に入院させ、貧血状態の改善を図りながら
治療方針を決めるとし、田所を担当医にするとともに、あおいに看護を命じたが…。
公式HPより=

腹痛を堪え、いつものように患者の為に叱り飛ばす小峰。
言葉はキツイけど、患者のことを本当に考えての言葉なんですよね。
患者役のカメさん(六角精児)の母親がお見舞いに来ていましたが、
雰囲気、似てました。(笑)
そんな中、ひとり寂しくフィギュアを見つめる猫耳さん(矢柴俊博)。
その日が彼の誕生日だと言うことまで把握している小峰。
「いつまでも、あんたの世話をしてあげられるわけじゃないんだから。」
小峰は辞表を出していた!

同僚たちは、自分たちに厳しい小峰がやめることを歓迎。
十年前の事件のことも、「ミスしたナースは切り捨てる」小峰を
軽蔑さえしていた。

「私の家族はタク一人。
 患者と看護師なんて、所詮他人でしょ。
 私はあんたみたいに、家族を犠牲にしたくない!」
そう言いきる小峰。
でも猫耳さんに、「息子にあげる失敗作」と嘘を言って
手編みの腹巻をプレゼント!
猫耳さん、大喜び。

あおいは北沢君のライブに行かなかったんですね。
北沢君の怒った様子からみると、彼はあおいが好き!?

ある認知症の患者のポータブルトイレに芳香剤を付けたナースを
叱り飛ばす小峰。
「単に自分が責任取りたくないからじゃありませんか!?
 私、例の神経を刺したナース、看護学校で同期だったんですよね。
 彼女に責任押し付けて、小峰さん辞めさせたんですよね。」
キリコが言い返している時、小峰は倒れてしまう。

小峰の病気は多発性子宮筋腫でした。
ここに入院したくないと言い張る小峰を、タクの面倒を自分が見ると
あおいが言う。
「たまには人に甘えてみるのもいいんじゃないのか?
 一人で頑張るのも限界だろう。」
高樹の言葉もあり、小峰はそれを受け入れる。

婦人科の不動先生に全摘手術を勧められ、迷う小峰。
田所はそんな小峰に
「年も年だし、子供もいるんだから、全部取っちゃえばいいでしょう。
 取っちゃえば、看護師も続けられるんじゃないの?
 迷う必要ないでしょう。」と心ない言葉。

「まさか、自分が患者になるとはねー。
 全摘か。
 あれだけ酷いと、無理でしょ、取らないと。
 タクさー、兄弟が欲しいんだよね。
 あの子、生まれたときから一人のことが多かったからさ。
 あの子の父親、医者なんだよねー。よくある話。
 お腹にタクがいるって知った途端、消えた!
 そんなもんだろうって感じだけど。
 まー、懲りたっていうか、男はいいんだけど、
 家族は作りたかったんだよねー。
 フィギュアオタクの猫耳じゃないけどさ、私も家族には恵まれなくてさ、
 子供好きだしねー。今度はもっといい男見つけて、
 サッカーチーム出来るくらい、いっぱい子供産んでなんて、
 バカだよね、ほんと、バカだよ。」
笑いながら話していた小峰の目から涙がこぼれる。

あおいは、自分、母親、そして弟と見立てたぬいぐるみを抱きしめて
眠るタクの姿に・・・。

「患者としては先輩だから!」
小峰を気遣う患者たち。
「あんたたちを頼るようじゃ、私の病気も末期でしょう。」
相変わらず強気の小峰。

あおいは高樹に相談するが、高樹も彼女の看護師としてのことを思い
「自分でも全摘を薦める」と言う。
「もしご家族だったら?患者さんが、先生のご家族だったら、
 ご本人の希望をかなえてあげたい、そう思うんじゃないんですか?」
あおいは高樹にそう言うが・・・。

高樹の妻・美沙子(秋本奈緒美)が病院まで高樹に会いにきた。

「ミホ、元気か?」
「うん。バレエも頑張っているし。
 田所先生のおかげね。
 あの時、先生が助けてくれなかったら。」
「病院まで押しかけてくるとはなー。」
「こうでもしないと会えないでしょ。
 小峰、入院したんだってね。」
「会ったのか?」
「ううん。子宮筋腫って聞いたから、
 そういうのって会いたくないかなーって思って。
 とくに彼女みたいな人は。」
「そういうもんなのかー。」
「あなたに女の気持ちはわからないわねー。
 私ね、今付き合っている人がいるの。
 優しい人よ。ミホも懐いてる。
 ・・・離婚届、サインして。
 あなたに人の気持ちがわかるなら・・・お願い。」

患者として注文ばかり出す小峰に苛立つ看護師たち。
「小峰さんは、人一倍責任感が強い人です。
 だから、病院と、みんなのことを思って怒っているんじゃないでしょうか。
 多分、自分がいるうちに、何とかしようと思って。
 十年前の事故のことも、小峰さん、ずっ自分を責めているって。」
あおいが看護師たちに言う。
「その通りよ。
 小峰さんに、口止めされてたから言わなかったんだけど、
 小峰さん、事故を起こした新人を最後まで庇おうとしたのよ。
 自分の責任だって。
 その子が辞めたあとも、就職先の世話をしたり、
 今でも連絡しあってケアしてる。
 本院に異動の話が出た時だって、啖呵切られたわ。
 この病院辞めるわけにはいかないって。
 二度と事故が起きないようにするまで、
 ここにいさせてくれって。」
師長の言葉に驚くナースたち・・・。

あおいは江藤から不動先生は噂だと何でも全摘してしまう先生らしいと
聞かされる。
「不動先生、自分の患者が再発するの、いやみたいだから。
 プライドが高いから、一旦言い出したことを覆すのは
 難しいだろうって。」
「じゃあ、小峰さんが全摘を嫌だって言っても・・・。」
「無理無理無理無理!
 もっとも、どうしてもかく出にしたいって言うなら、
 転院するか・・・
 田所先生に言ってもらうしかないんじゃない?」
「え!?」
「あの人ね、近々大出世する話があるのよ。
 不動先生もそのこと知っているだろうから、
 田所先生の言うことだったら従うんじゃないかな。」

あおいは田所に願い出るが
「僕が不動先生に?何バカなことを。
 僕が判断することではない。」そう答える田所。
「何もわからないくせにでしゃばるんじゃない!」
あおいは田所にそういわれてしまう。

ネコ耳と病棟ですれ違う小峰。
「あんた、顔むくんでない?
 おしっこは出てるの?」
ネコ耳は調子が悪そうだった。昨日の朝は熱も出たと言う。
「だったら採血して。
 ・・・あ、何でもない。担当ナースに話した?」
そう言い立ち去る。

「顔のむくみに・・・胸苦しさか・・・。」
ベッドに戻ってからもそう呟く小峰。

ネコ耳のことが気になる小峰は、夜中、病室を訪ねていく。
するとネコ耳はベッドの脇で苦しそうに息をしていた。
「急性腎不全かもしれない!」
キリコとあおいにそう説明する小峰。
「私があの時ケアしてあげていれば。
 あんたも担当なのになんで気付いてあげられなかったのよ!」
あおいに高樹を呼んでくるよう言っていると、そこに田所がやって来た。
「何の騒ぎ?
 何で高樹先生呼ぶの?
 当直医は僕なんだから必要ないでしょ?
 君はベッドに戻りなさい。」

「私の患者です!
 少しでも具合が悪いと感じたら出て行きます。」
「出ていけ!」と田所。
「どいて下さい。今は私が佐伯さんの担当ですから!」とキリコ。

「あんた!こいつの何知ってるっていうのよ!?
 こいつの好きなアニメキャラは、ナースエンジェル!
 好きな食べ物は、サクランボとイカ納豆!
 好きな色は、オレンジ色!
 家族も、友達だってロクにいないのに、
 いっつバカみたいに笑って、
 ずーっと一緒に、入退院を繰り返しては、 
 おしっこが出たの出ないの、喜んで、がっかりしたり、怒ったりしたんだよ!
 病棟看護師にとって患者は・・・
 コイツは私にとって、家族なんだよ!
 お願いです。
 そばにいて、声をかけるだけでもいい。
 そばにいて、こいつの傍にいさせて下さい!」
涙をこぼしながら訴える小峰。
「しっかりしなさい!
 こんなにで死んじゃダメよ!
 私がついてるから。ついてるからね。
 絶対に、負けちゃダメだよ!」
ネコ耳に付き添う小峰。
「人手がほしい。好きにさせろ。」と田所。
小峰は涙をこぼしながらネコ耳の世話を続けた。

翌日、高樹が小峰の病室を訪ねる。
「看護師も続けたい、子供も増やしたい、か。
 全く女ってーのは贅沢だな。」
そう言い笑う高樹。

「お願いします。
 小峰の望みどおり、不動先生に進言してやって下さい。」
小峰が田所に頭を下げる。
「頭を上げなさい。医者のすることじゃない。」
「医者ではなく、小峰の友人として話しています。
 リスクは本人も承知の上です。ですから、先生のお力を貸して下さい。」
「うん。しかし、病巣を残せば・・・
 貧血や月経痛と長い戦いになるだろう。
 看護師を続けたいのなら、やはり全摘の方が。」
「看護師だからこそ、戦う覚悟が出来ているんだと思います。」
「君が、僕に頭を下げるのは、二度目だね。
 今度は返してくれるんだろうね。」

あおいの直訴に怒る不動。
そこへ田所から電話が入る。
「はい。・・・え!?」

「小峰さん!
 不動先生が、かく出で!
 小峰さんの希望通り、筋腫のみを切除するそうです!」
あおいが小峰に知らせる。
「どうして急に!?」
「田所先生が、不動先生に、お願いしてくれたんです。」
「田所が!?」
「江藤先生の話だと、高樹先生が、江藤先生に頭を下げたって。」
「頭を下げた・・・高樹が、田所に!?」
「小峰さんの傍には、私たち看護師と、医者がいるって。
 だから、ナースを続けながら、病気と闘えるはずだって!」
「・・・でもやっぱり、病院辞めるよ。
 再発して、また、今回みたいなことになったら、また迷惑かけるだけだし。
 お荷物になりたくないの。」

そんな小峰の気持ちを変えたのは、同僚達、そして患者たちの言葉だった。
「小峰さんは、内科病棟に必要な人です。
 私たち、まだ、小峰さんに教わりたいことが沢山あるんです!」とキリコ。
「病気は、私たちがサポートします。
 だから、早く元気になって、また私たちを叱って下さい!」とあおい。
「覚悟はあるの?」辞表を預かっていた総師長が聞く。
「はい。覚悟はしています!」小峰はそう答えた。

「またあいつらの世話を焼くのかと思ったら、うーんざりするわ。」
「そんなこと言って、本当は寂しかったんじゃないですか?」
「まさか!」
次の瞬間、小峰は言葉を失う。
患者や同僚たちが、拍手で自分を迎えてくれたのだ。
「お帰りなさい!」
「あんたたち何サボってるのよ。
 私のシーツにシワ一つあったら、やり直させるからね!」
いつものままの小峰がそこにいた。

高樹がタクを連れてきてくれた。
「せっかくだから、私の一番嫌いな言葉を言っておく。
 ・・・ありがとう。」
小峰の言葉に嬉しそうに笑う高樹とあおい。
「退院したら、手巻き寿司作ってあげるね!」
小峰はタクに母親として優しい笑顔で語りかけていた。

高樹の元に美保からメールが入る。
『北海道に引っ越すことになりました。』


杉田さんの演技はさすがですね〜!
ちょっと前のクールでは、乳がんの親友を支える友の役を演じ、
それにも泣かされましたが、今回も同じ女性、同じ病気を経験した者として
思いっきり感情移入させてもらいました。

田所が人肌脱いだのは、高樹先生を自分の下に付けるためでした。
「彼はいい駒になるよ。」
高樹先生にその覚悟は!?
そして、最愛の娘から北海道へ引っ越すとのメール。
高樹先生の運命は!?



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この記事へのコメント
同じ病室内で、あれほどまで面会がかち合うのも珍しいですよね〜。あれじゃネコ耳さんもかわいそうだ・・・てか、カメさんのお母さんのそっくり具合には笑った!
杉田さん、好演でしたね〜!おぉそういえばっ、あのドラマのタイトルは【87%】でしたっけか?
あのドラマは久々に女優・杉田かおるを再認識したドラマでしたわ〜♪
Posted by まこ at 2006年02月22日 13:59
こんにちは!
何故か、トラバできません。

杉田さんは、実際本人も、子宮筋腫だったと思います。迫真の演技はそこから?かな?
Posted by ルーシー at 2006年02月22日 15:19
ちーずさん、こんばんは。
今回は男性と女性では、かんがえ方が、
二分されます。
家族を取りましたが、高樹は、また田所に
貸しを作ってました。大丈夫でしょうか?
Posted by mari at 2006年02月23日 03:32
こんにちは。コメントありがとうございます!

まこさん。
カメさんのお母さん、そっくりでしたよね〜!
あんなにお見舞いの方がいるなか、誕生日なのに
誰にも来てもらえないネコ耳さん。
そんな彼の気持ちを理解する小峰。
87%!!口の悪さは似てますね。(笑)

ルーシーさん。
そっか。彼女もこの病気を経験しているんですね。
TBこちらから挑戦してみます!

mariさん。
子宮を取ってしまうという気持ちは男性にはわからない
ものなのでしょうね。
それでも医者なのだから、別の道も同じように説明して
ほしいです。
私が入院しているとき、婦長さんは全摘を希望する30代の患者さんに
温存する方を一生懸命進めていたなーと、そんなことを
思い出しました。
Posted by ちーず at 2006年02月23日 13:25
さくらです♪

今回は小峰役の杉田かおるさん大活躍?の回でしたね。口では厳しいことを言いながら、実際は患者と病院のことを一番考えてる感じの役ですが、なんか杉田かおるってイメージじゃ無いような気がしました。杉田さんが看護士になったら、面倒なことには関わりたく無いからって感じで、患者より自分のこと大事にしそうな気がする・・。あくまで、バラエティー番組などで見てる杉田さんのイメージからだと・・ですが。最初の頃のちょっと冷たい感じがする小峰役のほうが、あってる感じがしました。まぁ、それでも演じるのは上手で経験ある方なんで、熱血な小峰も上手に演じてたとは思いますが。

次回は、高樹先生の娘さんの話がメインになるのかな。北海道に行っちゃうとかメールきてましたが、予告では美保が病院に担ぎ込まれるみたいなシーンもあったような・・・美保ちゃんは前に、病気をして田所先生に治してもらった?ことがあるようなので、その病気が再発しちゃうんでしょうか・・。今度は柳葉さんの見せ場がいよいよやってきそうですね。
Posted by さくら at 2006年02月25日 18:08
さくらさん、こんばんは。
確かにドライなイメージの杉田さんですが、
小峰という人物を丁寧に演じているなーと感じました。
第8話は明日、じっくり見ます。
Posted by ちーず at 2006年02月28日 23:49
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