2006年03月11日

夜王〜YAOH〜 Episode9

『悪魔のキス!No.1への鍵を握る女』

約束の日まであと3週間、遼介(松岡昌宏)の売り上げは
確実に聖也(北村一輝)に迫っていた。

そんな中、会社を経営しているという珠希(純名りさ)が来店し遼介を指名。
「あなたをナンバーワンにしてあげる」という。
だが遼介は、店の外で珠希が聖也と口論する姿を目撃し・・・。

同じ頃、いかにも太客になりそうな雰囲気の二階堂フジ子(杉本彩)という
女性がロミオに来店し、遼介と聖也を呼びつける。
そして翌日再びロミオに現れたフジ子は、
「このお酒を口移しで飲ませてくれたら指名する」といい−−。
公式HPより=遼介が聖也と戦うことになった、応援してやってくれ、と
歌舞伎町を走り回る、祭の兄・慎吾(荒川良々)。

太い客を持つ聖也。その日は女優が聖也に会いにきていた。
細い客を数多く持つ遼介。
各テーブルを回る遼介を、遼介の客は応援しながら快く送り出す。

聖也の客が注文する酒は、リシャール(80万)。
遼介の客は、ドンペリのロゼ(10万)。
1人、2人、3人、4人、5人と続々と。

遼介の売り上げは、聖也に迫る勢いで伸びていった。
約束の日まで、あと3週間。
聖也派から拾われたホスト、ユウサク、ハルヒコ、?も
遼介派としてロミオを守ろうと、一丸となって頑張っていた。
「バックアップは俺たちに任せろ。」と修。

対する聖也派。
「バックアップは俺たちに任せて下さい。」
ロミオの元No.2、蓮(須賀貴匡)が聖也に言う。
だが聖也は、
「この3ヶ月でいくつ指名取った!?
 あいつは3ヶ月で、俺のところまで這い上がってきた。
 守ってるだけじゃ、勝負には勝てない。」
そう言い捨て立ち去る。
「ピリピリしてるね・・・。」
聖也派の雰囲気は悪くなる一方だった。

大河(青木伸輔)と夏輝が争うのを止める遼介。
「ここは女性に夢を売る場所です。
 それに、俺達が夢を掴み取る仕事場です。
 そうでしょ?
 正々堂々と、売り上げで勝負しましょう。」
そう言い聖也派の前を後にする。

「勝てばいいんだよ。どんな手使ったって。」
光(忍成修吾)がそう呟いた。

「客の数なら聖也に負けてない。
 あとは大金を落としてくれる太い客さえいればな・・・。」
修が呟く。

遼介に指名が入る。
珠希(純名りさ)という女性が、遼介を指名しながら聖也を見つめる。
聖也もまた、珠希を見つめる。
「遼介さん今、トップ争いしているんですって。」
聖也にドンペリゴールドが入る。
「遼介さん。ドンペリゴールド2本、入れて。
 私が勝たせてあげる。
 あなたを、ナンバー1にしてあげる。」

「トップを目指して頑張っている人を応援したい」と珠希。
聖也の席に視線を送る珠樹。
聖也にリシャールが運ばれると、
「遼介さん。あとで、あちらの席と同じものを。」
聖也と目が合うと、珠希は視線を外した。

遼介が珠希を見送っていると、聖也が店から出てきた。
「なんのつもりだ。」
「私の話を聞いてくれないから。」
「何も話すことはない。
 ここはお前が来るような場所じゃない。わかったか。」
そう言い聖也は店へ戻った。

=しんちゃん食堂=
「何なのよー!ホストの人数増えてんじゃないのよー!」と不機嫌な祭。
遼介派は珠希という太い客がついたことを喜ぶが、聖也とのやり取りが
気になっていた。
祭のホスト嫌いは相変わらず。
兄に一度ロミオに行ってみればと言われ、
「どこの世界に妹をホストクラブに誘うアニキがいんのよ!」とますます不機嫌に。
「で!?今度はどんな女なの?」
「気になるのか!?祭!」
兄に冷やかされ、「ばっかじゃない!」とむくれる祭。

祭が書いた記事はなかなかの評判。
上司は今度ロミオに行ってみようと祭を誘う。

新宿の夜景を見つめ微笑む女性・・・。

「聖也についていくつもりなら、 
 それなりの覚悟はしておけ。」
矢島オーナー(内藤剛志)は佐々木マネージャー(矢島健一)にそう言う。
「本番はこれからですよ。」佐々木は少しも怯まなかった。

二階堂フジ子(杉本彩)が来店する。
「No.1とNo.2を呼んで。
 あとはいらない。」

遼介が先にフジ子のテーブルに付き挨拶する。
そこへ聖也が、バラの花束を手にやって来た。
「誰にでもこんなことするの?」
「いえ。特別なお客様にだけです。」
「私のこと何も知らないのに?」
「バラはお嫌いですか?」
「好きよ。でもグロリオーサの方がもっと好き。」
「グロリオーサ・・・」そうつぶやく遼介。
「確か花言葉は栄光ですよね。
 これであなたのことを一つ知りました。」と聖也。
「じゃあもう一つ教えてあげるわ。
 特別扱いされるのはもっと好きよ。」
佐々木マネージャーが飲み物を聞きにくる。
「2人にリシャールを一本ずつ入れて。」

「あなたたち、トップ争いをしているんですって?
 負けたほうがロミオを去るんでしょう?
 面白そうね。」
「どちらかを指名していただけるんですか?
 どうでしょう。この場で決めていただくというのは?」と聖也。
「あなたは?」
「せっかく来ていただいたんですから、今夜は楽しんでいって下さい。」と遼介。
「それは次に取っておくわ。」

高級車に乗り込むフジ子を見送る2人。遼介が名前を聞いても
「秘密。知りたかったら、探し当ててみせて。」
そう言いフジ子は帰っていった。

「俺は8年間、誰にもトップの座を譲ったことはない。
 なぜだかわかるか?
 女=金。
 そう割り切っているから。」
「お金だけで、女性が幸せになれるとは思いません。」
「お前のその甘さが、通用すると思うか?」
にらみ合う2人。
「私が勝たせてあげる。」
珠希が遼介に寄り添い、店の中へ入っていった。

その日、珠希をしんちゃん食堂に連れていく遼介。
「珠希さん、どうして俺のこと応援してくれるって言ったんです?」
「言ったじゃない。頑張っている人を応援したいって。」
「相手が聖也さんだからじゃ・・・ないんですか?」
「・・・負けたほうが、お店辞めるんですよね。
 あの人を辞めさせて、もう一度やり直したいの。
 ・・・8年前、彼と付き合ってた。結婚の約束もした。
 けど、ある日突然私の前から姿を消したの。」
「どうして?」
「最近、興信所でやっと見つけたの。
 何度連絡しても、会ってくれないし、話すら聞いてくれなくて。
 あの人ともう一度やり直したいの。
 だからホストを辞めてほしい。」
「それで俺を・・・」
「こうするしかなかったの。 
 あなたには迷惑かけない。だから応援させて。
 勝ちたいんでしょ、聖也に。」

遼介はその話を修たちにする。
「今は1円でも多く稼げ。
 聖也に勝つことだけを考えろ。」
修たちはそうアドバイスするが・・・。

「お仕事中すみません。
 夕べのお礼に伺いました。
 二階堂フジ子様。」
グロリオーサの花束を手に、遼介はフジ子が経営するレストランにやって来た。
遼介の姿に微笑むフジ子。

ヒラモト貿易を見つめる聖也。
8年前、珠希の父親に交際を大反対されたことを思う。

「よくわかったわね。」とフジ子。
「グロリオーサの花が好きだとおっしゃっていましたよね。
 あそこに、グロリオーサが飾ってあるのを覚えていたんです。
 それでひょっとしたらと思って。」
「来たことあるの?」
「加納麗美さんに連れてきてもらいました。」
「ロミオに出資していたっていう、デザイナーね。」
「ロミオは、加納麗美さんの形見のような店なんです。」
「でも聖也に負けたら、そのロミオを奪われるんでしょう?
 勝てる自信はあるの?」
「守ってみせます。」
「それは自信じゃなくて、ただの希望ね。
 そんなことで聖也に勝てるかしら。
 希望はお金を生まないわ。
 お金を生むのは、欲望よ。」

その帰り、遼介は珠希があるビルに入っていくのを見かける。
彼女の会社、ヒラモト貿易には、売却物件という張り紙が貼られていた。
遼介は業者に話を聞いてみる。

その日も珠希はロミオにやって来た。
「珠希さん、あまり無理なさらないで下さい。」
「大丈夫。今日も沢山ボトル入れるから。」
「けど・・・。」
「どうしたの?聖也に勝ちたいんでしょ?」

「最近の遼介、目障りね。」聖也の常連客が言う。
「そうですか?
 むしろ喜んでます。
 僕の隠していた牙が。」
「いやだ。私は、優しい聖也が、好きよ。」
「優しいだけじゃ、勝負には勝てませんから。」

珠希がリシャールを入れようとするのを、遼介が止めた。

控え室で修と夏輝が理由を問う。
「潰れてた。彼女の会社、3ヶ月前に倒産してたんだ。」
「でも、さっきお金持ってるって。」と夏輝。
「借金か?」と修。
「間違いないと思います。」
「借金してまで、聖也に・・・。」

そこへ、フジ子が来店する。

聖也は常連客・ヒトミの席を立ち、フジ子の席へ。
「失礼します。二階堂フジ子様ですよね。」
「私のこと知ってたの?」
「失礼してよろしいでしょうか?
 都内でバーやレストランを何店舗も展開している、二階堂グループの
 社長様です。」
「でも行動力は、遼介の方があるみたいね。」
「いらっしゃいませ。昨日はありがとうございました。」遼介が席に付く。
「どちらを指名するか、この場で決めなきゃね。」
「どんな方法で選ばれますか?」
「特別扱いしてくれた方を指名するわ。
 このリシャール、口移しで飲ませて。」
店中の客とスタッフが見つめている。
「自分たちのお客が見てる前じゃ出来ない?」
聖也は遼介の方を見て微笑み、そしてリシャールを口に含み、
フジ子に口移しで飲ました。
「あなたを指名するわ。」
「外に出ませんか?」
「そうね。ここにいるとあなたの客に刺されそう。」
2人は店を出ていった。

ヒロミの元に駆けつけ謝罪する蓮と大河。
「何なのよ、あの女は!
 聖也も聖也よ!
 私がいるのよ、ここに。」
激怒するヒロミ。

遼介は珠希をしんちゃん食堂に連れていく。
祭は気を利かせ、兄を連れて店を出ていく。

「珠希さん、借金までして、無理しないで下さい。
 昼間、珠希さんが会社に入っているところを、見ました。」
「知ってたの・・・倒産したこと・・・。
 彼が私の前からいなくなったあと、父に勧められた相手と結婚して、
 会社を継いだの。
 でも、3ヶ月前に、倒産して、夫婦の中も壊れた。
 私に残ったのは、会社の残骸と、5千万の借金だけ。
 今更、お酒を飲むくらいの借金が増えたところで同じよ。」
「お金で、お金でホストの時間は買えても、
 気持ちまでは買えませんよ。」
「わかってる。借金抱えた女が、元の恋人とヨリを戻そうなんて、 
 最低よね。ストーカーよりたちが悪い。」
「聖也さんと、何があったんです?
 8年前、どうして突然、珠希さんの前から、いなくなったんですか?」
「私の父が、お金を持たせたの。
 手切れ金よ。
 知らなかった。最近になって父から聞かされたの。」

「どうしてホストの道に?」フジ子が聖也に聞く。
「実力さえあれば金がつかめるからです。」
「あなたにとって、お金って、何?」
聖也の脳裏に浮かぶのは、珠希の父の言葉。

「珠希は将来、私の会社を継ぐ大切な娘だ。
 お前のような男がつりあうと思うか!?
 300万やる。これで娘の前から消えろ!
 言っておくが、珠希もこのことは承知している!」

「唯一、信じられるものです。
 嫌いですか?こんな男。」
「いいえ。
 世の中お金だけじゃないなんていう男は、興味ないわ。
 そんな男、ただの負け犬よ。
 あなたが目指すところってどこ?ロミオを手に入れること?」
「それだけじゃ終わりませんよ、僕は。」
「私と組まない?
 私と組めば、ロミオだけじゃなくて、歌舞伎町を手に入れられるわよ。」
「それで僕を挑発してたんですか?遼介をダシに使って。
 申し訳ありません。誰とも組むつもりはない。」
「一人で上に上れる保証なんてないでしょ?」
「僕が遼介に負けるとでもお思いですか?」
「私と組めば必ず勝たせてあげる。約束するわ。」
「失礼します。」
聖也はそう言い席を立った。

=しんちゃん食堂=
「親に仲を引き裂かれた2人か・・・。」
「聖也さんと珠希さんってさ、」
「ロミオとジュリエットみたいだね。」

時間がないのだから、聖也に関わらないで、と夏輝。
「うわ。関わる気満々だ!」と金四郎(佐藤二朗)。
そんな中修が言う。
「早く行け。
 遼介を止めるのはもう疲れた。
 好きにしろ。」
「行ってきます。」遼介が店を飛びだしていく。
「野放しでいいの!?」と夏輝。
「困ってる女を見捨てるような遼介でいいのか!夏輝は!」と慎吾。
「せっかく太い客掴んだと思ったのになー。」と夏輝はがっかり。
そんな様子を微笑みを浮かべて見守る祭。

ロミオで一人考える聖也。遼介が声をかける。
「珠希さんのことなんですけど・・・。
 手切れ金のこと、知らなかったんです。
 父親が勝手にやったことなんです。
 それを最近知って、それで珠希さん、聖也さんに会いに来たんです。
 一度会ってあげてください。」
「お前の客だ。」
「珠希さんは、聖也さんだけの為にお金を使っています。
 俺は、そんな売り上げで勝ちたくありません。」
見詰め合う2人・・・。

珠希と遼介の待つラウンジに、聖也がやって来た。
席を外そうとする遼介に、聖也が言う。
「すぐに終わる。」
「何も知らなかったこととはいえ、あなたを傷つけたことは、」
「おかげでホストとして歌舞伎町で金を稼げるようになった。
 感謝してる。
 俺からの手切れ金だ。
 帰って親父に見せてやれ。
 二度と、店に顔を出すな。」
聖也はそう言い立ち去った。

封筒の中には、5千万円の小切手が。
「聖也さんは、全部知ってたんですね。」
その場に泣き崩れる珠希。

ロミオで一人酒を飲む聖也。

珠希を見送る遼介。
「彼に、返しておいて下さい。
 私のことを思っていてくれた。それだけで充分です。
 私も強くなんなきゃ。
 遼介さん、彼に会わせてくれて、ありがとうございました。」
珠希はそう言い封筒を渡そうとする。
「いえ。けど聖也さんのことです。
 きっとそれは受け取らないでしょう。」
「そういえば、昔からこうと決めたら引かない人だった。」
そう言い封筒ごと破ろうとする珠希。
「それは、聖也さんの気持ちですよ。
 受け取ってあげて下さい。」
「・・・ありがとう。応援しています。彼も、あなたも。」
「ありがとうございます。」

その日の夜。
女優の席に付く聖也。何か考え事をしている様子。
「遼介さんにドンペリロゼ入りました。
 三本お願いします!」

遼介には太い客などいらない、私たちが付いているんだから、と
結花(岩佐真悠子)たち。

「かなりの勢いで追い上げてるな、遼介。
 〆日まで、あと2週間か・・・。」とオーナーが呟く。

聖也の常連客、ヒロミは、しばらく店に来ないらしい。

「失礼します。」女優の席を立ち、聖也が店を出ていこうとする。
「お客を置いて、どこにいくつもりだ?」
「すみません。」
「お前は、ロミオのホストだ。勝手なことはするな。」
「特別なお客様に会いたいんです。」
「二階堂フジ子か?」
「はい。」
「お前の為に、これだけは言っておく。
 客は、太ければ太いほど、そのリスクは大きいぞ。」
オーナーの忠告を聞かずに聖也は店を出ていく。
「オーナー、僕はNo.1ですよ。」という言葉を残して・・・。

その様子に微笑を浮かべる佐々木マネージャー、蓮。
遼介もその様子を見つめていた。

光が遼介を睨みつける。

部下を引き連れ歩くフジ子の前に、聖也が立ちはだかる。
そして、キスをした。

「何考えてるんですかね、聖也さん・・・。
 蓮さん?」と大河。
「あの人の出方次第だ。」と蓮。

「お客とは絶対に寝ない人だと思ってたわ。」
「特別扱いが好きなんですよね。」
「私と組む。そう取っていいのね?」
聖也はフジ子を抱きしめた。
「トップの座は私が守ってあげる。約束する。」

お互いの企みが絡み合うような抱擁・・・。

仕事を終え、早朝の歌舞伎町を歩く金四郎、修、遼介、夏輝。
電話をする遼介に、光が近づきぶつかる。
離れていく光。
遼介が、倒れた。
わき腹から血が流れていた。

赤く血に染まったナイフを握り締め、立ち去る光。


光は遼介派に付くのかと想像していたら・・・
予告では、「僕は、聖也さんの為だったら何だってする!」と
言っていましたが、聖也はこんなことは望まないはず。

今回登場した二人の女性。
純名りささんの、清純なイメージ。
杉本彩さんの、大人の色気。
その両極端さがすごかった!
杉本さんのあの衣装はすごい!
それを着こなしちゃう杉本さんもすごい!

初めて来店した時、二階堂フジ子、佐々木マネージャーと目配せして
いましたね。
佐々木マネージャー、聖也を応援するふりをして、実は彼自身が
ロミオを乗っ取ろうと考えているのでは!?

二階堂フジ子もゴージャスでしたが、聖也の白いスーツも素敵でした!
そして、グロリオーサの花言葉まで把握している。
私はグロリオーサという花も知りませんでした。(汗)

最終回まであと2話!

ところで、このドラマが始まる前の映画『ウォーターズ』のCM。
「いらっしゃいませ、白雪姫!」
ナレーターのヒロシさんがホストの映画と説明していましたが、
『夜王』とは無関係!?


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『夜王』のDVD化が決定!
特典映像も収録予定だそうです。
DVD-BOX(5枚組)
発売日:2006年7月28日
夜王 ~yaoh~ TVシリーズBOX夜王 ~yaoh~ TVシリーズBOX


昨年5月に水曜プレミアで放送された「夜王」がEpisode 0として
6月23日に先行発売!
的場遼介の原点がここに!
夜王 ~yaoh~ Episode 0夜王 ~yaoh~ Episode 0


主題歌です。
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こちらは原作
夜王-YAOH 11 (11)
夜王-YAOH 11 (11)倉科 遼 井上 紀良 集英社 2005-12-19売り上げランキング : Amazonで詳しく見るby G-Tools
夜王-YAOH 10 (10) 黒服物語 2 (2) 夜王-YAOH 9 (9) クラブアンダルシア 1 (1) 夜王-YAOH 8 (8)


松岡昌宏さんの作品


15:26 | CM(0) | TB(0) | 夜王〜YAOH〜 | Edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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