2006年04月24日

おいしいプロポーズ Vol.1

『運命の恋人と最悪の出会い』

白石鈴子(長谷川京子)はイタリアンレストラン「トラッタリア・バンビーノ」に勤める雇われシェフ。イタリア仕込の腕前が評判だ。
ある日、鈴子は兄の徹(天野ひろゆき)に呼び出された高級レストランの駐車場で、若い男(小出恵介)が運転する車に自分の車がぶつけられるのを目撃。男に駆け寄り即座に謝罪を求める。だが、男はろくに謝りもせず鈴子に修理代のお金を差し出すとさっさと立ち去ろうとする。男のあまりに誠意のない態度に憤慨した鈴子は手渡されたお金を返そうと後を追いかけるが、結局逃げ去られてしまう。

数日後・・・。兄からしばらくの間、預かる事になった姪のちはる(黒田凜)を自宅に招きいれた鈴子はいつものようにレストランに出勤。いつもと同じ忙しい一日を過ごすが、仕事を終えて帰ろうとした矢先、マネージャーの大河内民雄(西村雅彦)から自分たちの店が大手外食産業に吸収合併され、明日、新しい店のオーナーが視察にくると告げられる。大河内の突然の報告に鈴子やマキ(小池栄子)らスタッフたちは皆一様に戸惑う。
ところが、翌日。なんと新たなオーナーとして現れたのは数日前、鈴子を憤慨させた生意気そうな若い男・葛城春樹(小出恵介)だった。春樹の出現に驚きを隠せない鈴子。だが一方の春樹は鈴子のことなど覚えてもいない様な態度を見せる。鈴子はマネージャーと春樹に一通り店内を案内するが、見回った春樹は鈴子たちスタッフを前に、なんといきなりスタッフ全員の解雇を言い渡す。春樹の心無い態度にまたしても憤慨した鈴子はすぐさま反発の声を上げるが・・・。
公式HPより=冒頭、天野ひろゆきさん演じる徹との、レストランでの会話・・・
「お前には、ずっと、迷惑かけっぱなしだったから・・・」
「実はさ、お前に話があるんだよ。」
「やっぱりそういうことだったんじゃない!!
 何度勝手なことすれば気がすむのよ!!
 借金のかたに店は取られるわ、そっちの都合で離婚するわ!!
 次は娘を引き取ってほしいですて〜!?」
「引きとってくれじゃなくて、当分預かってくれって言ってるんだよ。」
「いい!?離婚するときなんて言ったのよ!?
 俺はあの子の父親だ!
 ちゃんと面倒見ていくから心配するなって、
 そう言ったの誰よ!?」
「だからさ、仕事が一段落するまででいいんだよ。
 中国で、売れ筋の腕時計作らないかっていう話があるんだよ。
 どかーんと金が入ってくんだよ。
 そしたら、お前にも楽させてやれるんだから。
 ね!ね!」(鈴子の手を握る徹)
「バカー!
 そんなこと言っていっつもいっつも借金こしらえてるだけじゃない!
 何度騙されたら気が済むのよー!
 大体そんな工場作るお金があるなら、
 今ある借金先に返しなさいよー!
 このおたんこなすのすっとこどっこいが!!」
おもわず大声で怒鳴りつける鈴子。

ヒロインはバツイチなのか!?

鈴子は運ばれてくる高級料理を味わい、その味付けを考えながら
とても幸せそうに食べていきます。


そしてその隣のテーブルに、日本に帰国したばかりの、葛城グループ
御曹司・葛城春樹(小出恵介)が、その日のフライトで出会った
フライトアテンダント(酒井彩名)と一緒に食事中。
あまりの騒々しさに気分を害し、店を出ていった。

そして、駐車場での一件。
二人は"最悪の出会い"をしたわけです。
春樹にしてみれば、あのウルサイ女!と思ったのでしょう。
でも、「失礼!」の他にちゃんと謝るべきでしたね。
車の持ち主が先ほど大声を上げていた女とわかり、
あからさまに嫌な顔をしていました。
そして修理代を受け取らない鈴子の車のワイパーに
札束を挟んで車を出しました。


そんな春樹を車で追う鈴子。
レストラン入り口でフライトアテンダントを乗せている春樹に
金を突き返すと、
「悪いけど、人前で大声で話す女は好きじゃないんだ。」
そう言い車を出してしまう。
鈴子、追跡!

「オバサンには興味ないよ。
 ね、夜間飛行していく?」とアテンダントを口説く春樹。

「何が好きじゃないよ!
 生意気なバンビが!!」

二人の年齢、春樹、24歳。鈴子、28歳。
鈴子が4つ年上なんですね。

兄の娘・白石ちはる(黒田凜)を預かることになった鈴子。
住んでいる部屋は木造の建物、2階にあるよその会社を
通り抜け、その上の3階が賃貸となっています。
会社の人は落ち着かないですね。(笑)
昼間はあまり出入りのない人たちが住んでいるのかな。


「今日からお世話になります。」
「そんな他人行儀にしなくてもいいの。」と鈴子。
「けどパパのせいでまた迷惑かけちゃって。」
「それはお互い様!あんなパパでごめんね。」
「ううん。叔母さんこそあんなアニキがいて大変だよね。」
「叔母さんじゃないでしょー!鈴子さん!」

ヒロインは天野君と元夫婦、バツイチかと思ったら・・・
ここでやっと、二人は兄妹で、ちはるが姪っ子だとわかりました(笑)。
すっかり騙された!(笑)

とても素直そうなちはるです。
同居する柏木マキ(小池栄子)のグラマラスさにびっくりするちはる、
思わず自分の胸をチェック!カワイイ。(笑)


父・葛城道造(橋爪功)は春樹にとても厳しい。
自分をなかなか認めてくれない父親に、春樹も複雑そう。
「大体なんですぐに報告に来なかった!?
 ・・・また女か!?
 いい加減女なんか卒業して、真面目に仕事に専念しろって
 言ってるだろうが!」
「してますよー!」
店の設計図(?)を丸めて、息子の頭をそれでバシバシ叩きながら
追い回す!
「口答えするな!
 お前の兄貴もなー、さぞかし天国で嘆いているだろう!
 こんなロクデナシの、弟を持って!」
「痛いよ父さん!」
「会社で父さんなんて言うなぁぁぁ!!」

この親子、いつもこんな調子らしい。(笑)
春樹は兄を亡くしているようですね。
出来る兄と比べられる弟、という設定かな。
橋爪さん、『輪舞曲』に続き連続ドラマの出演ですね。
今度の父親役も一癖ありそうですが、でも楽しそう!


鈴子の家での夕食。
「でもあんたも大変だよねー。
 親父さんの店、兄貴の借金のかたに取られて、
 それが原因で親父さん亡くなったようなものじゃない。
 それにそれが原因で、前の彼との仲もこじれちゃったわけで。 
 結婚するかもしれなかったのにねー。」とマキ。
「昔の話よ。」鈴子がちはるを気遣う。
「まだ2年前じゃない。
 男がいらないっていうのもそのこと引きずっているんじゃないの?」

鈴子が賄い料理と言い作ったリゾット、これもおいしそう!
でもちはるちゃんはチーズが嫌いだそうで。(笑)
鈴子の昔の恋人、今後登場するのかな。


ちはるが鈴子の星占いを読み上げる。
『(ふたご座)
 今月運命の恋人との出会いが!
 ・・・ただしその出会いは最悪!
 相手を見た目で判断しないで!』
「鈴子さん!
 昔の男を忘れるには、新しい男しかないんだから!
 前向きに頑張ってみたら!?」

「何が運命の恋人かねー。
 新しい恋なんて・・・。」

携帯を取り出す鈴子。
『2004年3月28日23:18
 拓海
 鈴子へ
 明日、福岡に行く。
 もし、君の気持ちが変わったなら、
 一緒についてきてほしい 拓海』

ちはるちゃん、おませさんですね。(笑)
鈴子は昔の恋を引きずっているようです。


「トラッタリア・バンビーノ」に視察に来た春樹。
鈴子との再会!
鈴子は春樹をどこかで見た顔・・・と考える。
春樹は鈴子のことを覚えていない様子。

鈴子の上司・大河内(おおかわち)(西村雅彦)と、
春樹の部下・大河内(おおこうち)(石井正則)、
「いいお名前でー!」とお互いを誉め合う。(笑)

「なかなかいい店ですね。
 大通りより一本入っているところが、
 隠れ家的でまたいい。
 これだったら大掛かりなリフォームをしなくても、
 内装を変えるだけで充分使える。」
「え!?内装変えるんですか?!
 私たちは今のこのままで、充分気に入っています。」
と大河内マネージャー。
「申し訳ないですが、あなたたちスタッフは、
 全員辞めていただきます。
 今月一杯で、この店は閉店します。」
「この度わが社はイタリア三ツ星レストランと提携して、
 高級食材を生かした、より高級感のあるレストランの
 チェーン化を始めるんです。
 その一号店に、この店が選ばれた次第です。」と大河内。
「いきなり来ていきなりクビだなんて・・・。
 この店は、ここで働いている私たちのものだ!」
と大河内マネージャー。
「でもオーナーはこちらです!
 経営の決定権はこちらにあります!」と大河内。
「この店の売上表を見せてもらいました。
 結論から言うと、この店の単価では、今以上収益の伸びの見込みは
 ないということです。
 経営者として、新たな展開を考えるのは当然だと思います。
 退職金は、ちゃんとお支払いいたしますので。
 それでは。」
帰ろうとする春樹たちを鈴子が止める。
「ちょっと待って下さい!
 さっきから聞いていると、いくらオーナーだからって、
 一方的過ぎやしませんか?
 それに何より、うちの店の料理も食べていないのに、
 何がわかると言うんです!?
 味を見ようともせずにクビにするなんて、
 そんなのでレストランのオーナーが務まるなんて
 とても思えないわ!
 ちゃんとした物食べたことあるのー!?」
「一流といわれる店の料理は、食べてきたつもりです。」
「自分の舌で確かめたんですか!?
 よくいるんですよ。
 三ツ星だからって味もよくわかんないのに
 上等だって思ってる人たちが!」
「じゃあ聞きますけど、
 あなたの料理は、三ツ星のレストランより美味しいんですか?」
「・・・」
「答えて下さい。」
「美味しい料理はお金では作れません。
 料理人の心で作る物です。」
「・・・わかりました。
 じゃあ、作ってみて下さい。
 あなたの料理、週末に食べにきます。
 大事な人を連れて来ますので、その人を満足させてあげて下さい。
 そしたら考えましょう。」
「わかりました。」
「でも、満足させられなかった場合、
 その時は、You're fire!!
 全員クビで、いいですね。」
「・・・」
「どうしました?」
「週末、お待ちしています!」
「じゃあ、楽しみにしていますよ。」

最初は春樹を挑発するような言葉を投げつけ、
そして、
「美味しい料理はお金では作れません。
 料理人の心で作る物です。」
これは鈴子のポリシーなのかな。
とても自信に満ち溢れた表情で、説得力がありました。


「いいんですか?あんな約束をして。」と大河内。
「ああ。こんなレストランのシェフが、舌の肥えた客を 
 満足させられるわけないだろう。」
「あ、運転は私が。」
「人の運転は信用出来ない。」

このセリフ、お兄さんの"不慮の事故"と関係あるのかも。

「あのバンビ!」と鈴子。
「なに?」マキが聞く。
「イタリア語でガキンチョって意味なの!
 ・・・やっぱりあの時のバンビじゃない!!」

「ああもしもし、春樹だよ。
 何してたの?・・・そう。
 あなたの誕生日だけど、レストラン予約したんだ。
 もちろん覚えてたよ。忘れるわけないだろう。」
春樹は写真を見つめながら優しく微笑む。

春樹の電話の相手は、島崎沙織(小林麻央)。
見つめていた写真には、沙織の右隣に春樹、そして左隣は・・・。
公式HPキャラクターを見ると、沙織が春樹にとって
どういう間柄なのかがわかります。


週末の料理を考える鈴子。
「大事な人連れてくるって言ってたわよねー。
 男なのかなー、女なのかなー。」
そこへ大河内が予約の確認にやって来た。
「時間は午後の9時時。お連れのお客様は女性です。
 何でもその方のお誕生日らしいですよ。
 島崎沙織さんといって、ジュエリーデザイナーを
 していらっしゃる方だそうですよ。」

スタッフたちはネットで沙織を検索。
丁度持っていた雑誌に、
『子供の頃の一番の思い出は、
 お祝い事があると家族みんなで食事に出かけたこと。 
 四谷のレストラン・マーレ・・・』

その店の名に、家に帰った鈴子は古いノートを取り出す。
「何それ?」ちはるが聞く。
「お父さんのノート。
 色んなお店で食べた料理のことが書いてあるの。
 懐かしいなー。お父さんの字・・・。」
沢山のノートの中から、捜していたページを見つけ出した。

そして約束の日。
春樹と沙織がやって来た。
大河内マネージャーは沙織の生まれた年のワインを勧める。
「ありがとう。気を使ってくれて。
 一人でお誕生日過ごすところだった。」
「誘いは山ほどあったんだろ?」
「でも、誕生日に一番祝って欲しい人・・・
 もういないもの。」
「じゃあ、俺は2番ってとこ?」
「そういう意味じゃなくて。」沙織が笑う。
「いいよー。ショート2番で。 
 そのうちいつか、4番バッターになってみせる。
 本気だよ、俺。」

『スズキのカルパッチョ、春野菜と柑橘類のサラダ仕立て』
『カリフラワーのスープ』
『ヒラメのソテー海野リゾット添えバルサミコスソース』
和やかに時間が過ぎていく。

「思ったよりいい味だなー。
 この程度の店にしちゃ。」と春樹。
「盛り付けもエレガントで繊細!
 さすが女のシェフね。私は気に入ったけど。」と沙織。
「イタリアの三ツ星レストランよりも?
 君も何度も食べたことがあるだろう?」
「比べてはかわいそうよ。
 素材も全然違うんだし。」沙織が小声で言う。

そして、メインディッシュが運ばれる。
運ばれてきたのはナポリタン。それを見た春樹は憤慨!
「どういうことなんです!これは。
 からかってるんですか?」
それを口にした沙織が言う。
「シェフを呼んでください。」
「シェフ!シェフ!!」大河内が叫ぶ。

鈴子がやって来た。
「あなたがシェフ?」沙織が聞く。
「はい。」
「これをどこで?」
「四谷にあった、マーレという店をご存知ですよね。
 私も、父に連れられて何回か食べたことがあるんです。
 父が洋食屋のシェフをしていましたので、
 美味しかった料理はみんなノートにメモしていたんです。
 素材から、味付けまで。
 私も父も、このナポリタン好きでした。」
「どういうこと?」春樹が沙織に聞く。
「私が子供の頃、大好きだった料理なの。」
「雑誌で読んだんです。
 子供の頃の一番楽しい思い出が、家族揃ってその店で
 食事をすることだって。」
「ええ。本当に美味しかった・・・。
 でも、それ以上に私にとっては、幸せだった家族の思い出。
 そのあと両親が離婚して、二度と家族揃って食事することが
 なかったから・・・懐かしいわ、とっても。」
「人は・・・時にどんな高級な料理よりも、
 思い出の料理の方がずっとおいしいって、
 思うことがあるんです。」
「そうね・・・。いただきます。」
沙織が、そして春樹が、ナポリタンを口に運び、微笑んだ。

「賭けに、勝ちましたね。
 約束は約束。もう1度考え直しましょう。」春樹が言う。
「でも、そのためには売り上げを伸ばしていただかないと
 いけない。」

「ありがとう。楽しいお誕生日が過ごせたわ。」
沙織が鈴子に挨拶する。
「またいらして下さい。
 メニューにはありませんけど、いつでもあのナポリタン
 作りますから。」

会計を済ませた春樹がやって来た。
沙織を車に乗せたあと、春樹が鈴子に言う。
「美味しい料理はお金では作れない。
 料理人の心で作る。
 なるほど。
 最後のナポリタンはとても美味しかった。
 それと、彼女を喜ばされてくれてありがとう。
 礼を言います。」
「お役に立てたのは、良かったです。」
「でも、人前で大声を出す女は好きじゃない。
 それは変わりませんから。」
「待って!やっぱり覚えてたんじゃない。」

鈴子は急いで店に戻り、レジの中の金を鷲づかみ。
「ちょっと貸して下さい!」
「シェフ!!」

「これお返しします。あの時のお金!」
「いらないよ。」
「お返しします!」鈴子は春樹の車のワイパーにお金を挟む。
「こっちだって理由もないのにもらえるわけないでしょう!?」
「だから修理代にすればいいだろう?」
「こんなにかかりません!」
「余ったら好きな物でも買えばいい。
 欲しいものぐらいあるだろう!?」
「お金で作れないのは美味しい料理だけじゃありませんから!
 何でもお金でなんとなかなるって思わないで下さい! 
 わかりました〜!?」

諦めて車に乗り込む春樹。
「一本取られたわね。
 あなたらしくない。ムキになるなんて。」沙織が言う。
「誰もムキになってなんか・・・。 
 あの女最悪だな。」
春樹はそう言い、車を出した。

「最悪ね、あのバンビー!
 何様のつもりよ!」
「運命の恋人との出会いがある。
 でも、その出会いは、最悪だって。」
ちはるが言っていた占いを思い出す鈴子。
「まさか・・・!」
そうつぶやきながらも、春樹の車が去った方を見つめた。


正直あまり期待していなかったのですが、とても面白かった!
こちらもレビュー、続けていきます。

庶民的な洋食レストランを舞台に描いた『ランチの女王』も
(竹内結子、 妻夫木聡、 伊東美咲、 山下智久、 山田孝之、
 堤真一、 江口洋介さんら出演)
大好きなドラマで、登場する料理を思わず食べたくなったり。(笑)
『おいしいプロポーズ』もそんなティストにちょっと似ていました。

場面が切り替わる時のハート表示も可愛らしい。



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主題歌は『Flower』伴都美子さん


サウンド・トラック
B000FBG2GK「おいしいプロポーズ」オリジナル・サウンドトラックTVサントラ エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ 2006-06-07by G-Tools




長谷川京子さんの作品


この記事へのコメント
チーズさんこんにちは。
このドラマは何気なく見ていたのですが、あれ?以外に面白いかも・・・、という感じでした。
「ブスの瞳に恋してる」と全く逆のパターンで、前者は、美人の彼女と別れてブスの瞳に恋してしまう、後者は、お金持ちの男性にプロポーズされる、何かと見比べてみたくなります。明るく軽快なタッチのドラマなのがいいですね。これからの展開が楽しみです。
そういえば、あのナポリタンおいしそうでした。
Posted by ヨッスイー at 2006年04月24日 13:12
ちーずさん こんにちは

私も期待していなかったのに、1時間飽きずに
楽しめました。

お金よりも心です。
ナポリタンのエピソードが素敵ですね。
毎回お洒落な料理が見れるのも嬉しいです。
Posted by アンナ at 2006年04月24日 16:31
前に、矢田亜希子さんが主役のレシピをひらめくドラマに似ていますが、脚本が小松江利子さんとでていたので、堂本剛君がでていたドラマを思い出すと簡単にシンデレラストーリーだけでは終わらなそうですね!ましてや曲者の橋爪さんが社長?で父親役では!西村さんや脇を支える役者さんも他のドラマでは重要な役者、二回目以降の展開に期待します
Posted by けた at 2006年04月24日 21:09
ちーずさん こんばんは。。^^
クロサギのコメントであいさつをしたが。。^^

”おいしいプロポーズ ”はロントと同じ時間にするんですよね。。^^
私はまだ見なかったんですけど、とっても、すこく、たのしみ。。はやくみたいです。。^^

私にはまだ漢字がむずかしいですから’ちーずさんのreviewだけで理解できないです。でも映像と一緒になら、勉強がなります。^^

まいどあり〜〜^^
Posted by SHIN JAE GYEONG at 2006年04月25日 04:41
私も思っていたよりは、面白く見れました。
そうそう、「ランチの女王」は大好きでした♪
このドラマを見て私が一番に思い出したのは矢田亜希子主演の
「マイリトルシェフ」かな。。。
Posted by くう at 2006年04月25日 12:44
ちーずさんこんにちは
私もおもしろかったです。
二人がどんな風に恋に落ちるのかも
楽しみですね。

TBことごとく飛んでないようですね(泣)
ちーずさんのとこだけ飛んでないようなので
もしかして、禁止のところに入っちゃってないですか?
以前私もやってしまったことがあるので・・(^_^;)
Posted by まりこ(^▽^) at 2006年04月25日 12:44
ちーずさん、こんにちは!!
おいしいプロポーズ、面白かったです!!
ナポリタンの話はよかったですw
春樹は、シェフが鈴子であること、わかっていたんですねw
春樹と鈴子のやりとりは可愛らしかったですw
このドラマは最後まで見続けようとおもいます!!
Posted by 冬穂 at 2006年04月25日 16:21
ちーずさんこんにちは。
今回はこのドラマを見ることにしました。
私もランチの女王見てましたよ♪
よろしくお願いします。
Posted by みいちゃん at 2006年04月25日 18:31
こんにちは。コメントありがとうございます!

★ヨッスイーさん★
そうですね!『ブスの瞳』とは逆パターンの二人。
こちらもどうやら前途多難のようですね。
おいしそうな料理の登場も、楽しみになりそうです。

★アンナさん★
おぉ!アンナさんも、楽しかったんですね!
お客を悦ばせようとする料理人の姿勢が素敵でした。
お父さんの残したノートにも、ちょっと感動してしまいました。

★けたさん★
矢田さんのそのドラマ、私は見ていなかったんです。
ナマイキなバンビーが、父の前ではちっちゃな子供みたいに
逃げ回る姿。あのギャップが可笑しかったです。
でもあの親子にも色々ありそうですね。

★SHIN JAE GYEONGさん★
こんにちは!
第1話はもう見ましたか?
また感想、教えて下さいね。
また遊びにいらして下さい!

★くうさん★
けたさんが書かれていたのは、この「マイリトルシェフ」ですね。
残念ながら私はこのドラマ、見ていなかったんです。
楽しいドラマになると嬉しいですね!

★まりこさん★
TBの件、ご迷惑をおかけしました。
どうやら禁止IPに登録してしまったようで・・・。
スパムTB、勘弁してほしいですね。
またよろしくお願いいたします!

★冬穂さん★
春樹はいつから気付いていたんでしょうね。最初から!?
大声で話す女にこだわる春樹。
何かトラウマでもあるのかしら。
続きが楽しみです。

★みいちゃんさん★
「ランチの女王」、好きな俳優さん・女優さんがいっぱい出演
されていて、毎回楽しみに見ていました!
このドラマも楽しいものになるといいですね!
こちらこそ、よろしくお願いします。
Posted by ちーず at 2006年04月27日 14:24
ちーずさん。はじめまして・・・
おいしいプロポーズ。おいしそうww

俳優もおもしろい人ばかり・・・
料理に愛を感じる・・・そんなドラマを見ています。
いいですね^^ あなたのHPもいい感じです。
応援します。どうか、良い感じを続けてください^^
Posted by ゴカクラ at 2006年05月01日 03:49
ゴカクラさん、はじめまして。
おいしいプロポーズ、毎回おいしそうな料理が
登場しますね!
今回のパーティーでのお料理も、とてもおいしそうでした。

応援ありがとうございます!
また遊びにいらしてくださいね。
Posted by ちーず at 2006年05月01日 13:04
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