2006年05月03日

ブスの瞳に恋してる 第4話

『好き!でも好き!』

「それは奇跡だった。
 静まり返ったファッションショーの客席を、
 彼女はたった数秒で、爆笑の渦に変えた。
 僕は目撃した。
 笑いの神様が、ブスの天使に微笑む瞬間を。」

美幸(村上知子)のおかげでファッションショーを大成功させて
上機嫌のおさむ(稲垣吾郎)に反し、
美幸はお笑いが大嫌いな義男(渡辺哲)に“笑い者”になったと
大激怒されていた。
実家に連れて帰り見合いをさせると叫ぶ義男に、美幸は東京に
残りたい一心から女優としても順調で彼氏もいると嘘をつき、
会わせる約束までしてしまう。家族が寝静まってから、ルームメイトの翔子(MEGUMI)と
弥生(滝沢沙織)に相談。
「最悪私が男装する!」

バイト先の清水浩太(加藤成亮)はフリーターということで
父が却下するだろうと想像。
会社の社長だと、三人揃って却下されるだろう。
おさむに彼女がいると聞いてしまった翔子は、自分が頼んでみると
言い出す。

翔子、どうする!?

一方、おさむは斎藤(相島一之)の依頼で有名なサッカー選手・坂口の
出演が決まった『むちゃデス!』のコントを書くことに。
手一杯なおさむに、松本(忍成修吾)は『ズバット×ズバット』の
コントは自分が書く、と志願する。

翌日。
どすこいラーメンやテアトルワールドについて来ては美幸の東京での
生活や仕事ぶりをチェックする義男ら。

「丁度仕事が入ってきた!」という社長の言葉に美幸、大喜び!
『誓いのリング』という恋愛ドラマ!?らしい。
美幸は役作りのメニューを渡される。

その帰り、
「美幸先輩!第一印象から決めてました!」
「私たちとお笑いの頂点を目指しましょう!!」
後輩二人が握手を求める。
「人違いじゃない!?
 何のことかさっぱりわからないけど、 
 私、急ぐんで。」
美幸は後輩たちを振り払い、立ち去った。

次に向った場所は展望台。
「安心した。美幸が毎日楽しそうで。
 お母さん、美幸が元気なら、それで満足。
 彼氏のこと、無理しなくていいよ。
 そりゃ、会ってみたいけど、突然じゃ忙しいだろうし。
 お父さんには、私が上手く言っておくから。」
母のさと子(高橋ひとみ)が美幸にそう言った。

竹田(大森南朋)は翔子(MEGUMI)に頼まれた件で
おさむに会いに食堂にやって来た。
おさむが一人の俳優をじっと見つめtえいる。
食事をしながらセリフの練習をする、どこかで見かけた覚えのある
侍姿の俳優。二人は見つめるが、名前が出てこない。

「偽装彼氏!?何で俺が?」
「連れて帰られちゃ、かわいそうだろ。
 助けてあげたらどうか?
 いつか俺たちがあの子に助けられるかもしれないんだから、
 それぐらいやってやれよ。」

そして夜、ホテルのレストランで美幸の彼を待つ太田家ご一行。
時間になってもおさむは来ない。
「そろそろ本当のこと言ってくるよ。」
美幸が弥生に言う。
「ちょっと待った!
 あたいが行くしか、ないか!」
颯爽と立ち上がる、髭にサングラス姿の・・・沙織!!
「ごめんごめん、遅くなって。
 俺に、任せておいて。この間のお礼!」
おさむがやって来た。

「父は、お笑いアレルギーなんで。」
「OK!」

「遅くなって申し訳ありません。
 初めまして。山口おさむと申します。
 美幸さんにはいつもお世話になっております。」
職業を父親に聞かれ、
「テレビの構成作家という仕事を。」
「どんな番組ですか?」母が聞く。
「ドラマとか、」と美幸。
「報道です。」とおさむ。
「・・・ドラマを報道しているんです。
 新ジャンルです。」
なんとかごまかせた。
「お姉ちゃんと付き合って、どれぐらい経つんですか?」
おさむが美幸に指三本を見せる。
「3年、」と美幸。
「3ヶ月です。」とおさむ。
「3年と3ヶ月になります。」
なんとかごまかせた。
「お姉ちゃんのこと、何て呼んでるんですか?」
「美幸ちゃん、です。」
美幸、うっとり。
「一言で仕事の内容は説明しにくいのですが、
 最近は、雑誌の取材なども受けております。」
そう言い、雑誌をちらっと見せる。
「業界では、それなりの立場につかせていただいております。」
記事の内容はお笑いにかけるおさむのことが書かれているので、
雑誌をちらっと見せるだけ。
「笑いが、どうとか、書いてありましたが。」
「はっはっは。
 お父さん、目がよくていらっしゃる。
 笑いなんて、くだらない、って書いてあります。」
「同感です!
 私は、テレビのお笑い番組ほど低俗なものはないと思っております。
 あんなバカバカしいものを作っている人間の気がしれない!!」
父親が乗ってきた。
「おっしゃるとおりです。」
おさむが合わせるのを申し訳なさそうに聞く美幸。

「担当直入にお伺いします。
 うちの娘は、女優としてやっていけるんでしょうか。」
「お父さん!やっていけるかどうかじゃないの。
 私は、やっていきたいの。」
「お前に聞いてない!」
「聞いて!私は、ヒロインになれるだなんて思ってない。
 だけど、やりたいの!
 小さい頃、学芸会で、しいたけとか、ハッポウスチロールとか、
 そんな役しかやったことないけど・・・
 楽しかった。
 いつもいじめられて、俯いてばっかりだったけど、
 子豚のお面を頭につけて踊っている時は、楽しかったの。
 私を見てほしいって、その時は思えるから。
 今日も、新しい役をもらって、がんばろうって。 
 みんなに見てほしいって、そんな風に思えるのは、
 この仕事だけなの。」
家族の前で女優への熱意を語る美幸に心を打たれたおさむ。
「僕は、夢に向ってまっすぐな彼女が好きです。
 我々の周りには、夢だった仕事についたのに、
 それを忘れてしまっている大人が、沢山います。
 でも、彼女は失っていない。
 その魅力はいつか必ず、人の心に届くって、
 僕は信じています。
 見てあげて下さい。
 彼女が次にトライする役を。
 そして、これからも演じていくその姿を。
 彼女はもうすでに、素晴らしい女優です。」
おさむの言葉に感動する母と妹。
「父さんは、お前がこのまま女優を続けていくことを
 認めやしない。
 だがな、決まっている仕事を途中で投げ出すような娘に
 育てたつもりはない。
 今日貰ったその仕事、一生懸命やりなさい。
 俺もお前も、頑張ることぐらいしか、
 取り得はないんだからな。」

さと子がおさむに言う。
「ありがとうございました。
 美幸の嘘に付き合っていただいて。」
「いえいえ、とんでも、
 ・・・え!?」
「今日一日で、あの子を支えてくれてる仲間がこんなにいるって
 わかったことが、一番の収穫でした。
 これからも、美幸のことをよろしくお願いしますね。」
「はい。」

お父さんは、自分に似た不器用な娘が心配でたまらないんですね。
父の愛、じ〜んときました。
そしてお母さんは、おさむたちの嘘を見抜いていたんですね。


「思ってもいないことをいっぱい言わせてしまいましたね。」
「一番辛かった嘘は、君のお父さんに言った、
 笑いなんかくだらないってやつかな。」
「すみませんでした。
 私のことでもいっぱい言わせちゃって。」
「ああ、あれは嘘じゃないよ。
 君のいいところは、夢に向って真っ直ぐなところ。
 なのに、番組に出てくれなんて邪魔してたけどね。」
「そんな・・・。」
「さっきの君の言葉を聞いてさ、
 俺もがんばらなきゃなーって思ったよ。
 次のドラマ、もうすぐなんでしょ。頑張って!」
「はい!!」
東京タワーの前で、二人はそう語り合った。

家に帰った美幸は、沙織、弥生と乾杯する。
「私、お父さんにちゃんと自分のことを言ったの、
 初めてかも。」
美幸は翌日からの役作りに張り切り出す。

翌日から美幸は、役作りの為に女子プロレスへ通い出す。
『THE PROMISE RING誓いのリング』
恋愛ドラマ!?プロレス!?
もしかして、リングって、指輪じゃなくて・・・!?


さらに脇役とはいえ美幸のドラマ出演も決まった。
張り切る美幸は、役作りのために女子プロレスへ通い特訓を受ける。

一方、コントを自分で考えると言ったもののすっかり行き詰まり
頭を抱えていた松本。
「どすこいラーメン使ってみたいんですけど。」と
切り札としてどうしても美幸を出演させたいと、竹田に相談。
「あの子はおさむが誘わない限り、動かないと思うよ。
 実はさ、あの子相当真剣に好きみたいなんだよ、おさむのこと。」
「そうなんですか。・・・へー。」

席を立った二人は、何やら身体を動かしながら(太極拳!?)
考えをまとめている上島(松重豊)に挨拶。
「面白いことのためだったら、なんだってやっていいんですよね?」
松本が質問する。
「自分のやりたい事を成立させるのが俺らの仕事だろ?
 試聴者は手段なんて興味ねーや。」

松本はどすこいラーメンへ向かい、美幸を呼び出す。
「頼むよ。君がいないと成立しない台本なんだ。
 あさって一日だけでいいからさ。」
「無理です。その日はドラマの撮影が入ってますから。
 それに、もうこういうことはやらないと
 おさむさんには何度もお断りしました。」
「その何度も来たおさむさんが、最近もう来てないでしょ?
 あの人諦めるのが早いんだよね。
 俺たち後輩にも、見込みのあるヤツには色々言ってくれるけど、
 見切りをつけたら、もう頑張れとしか言ってくれないんだ。
 その辺冷たいんだよね。
 でも、もし君がそうなったら、勿体無いなと思って。
 それで俺からお願いに来た。
 今なら、おさむさんもまだ君を待ってる。
 でも、これが最後のチャンスかもしれない。
 好きなんでしょ!?おさむさんのこと。」

迷いながらも役作りに励む美幸。
「お前いい根性してるよ。
 今監督に、もっといい役で使ってくれって言っておいたから、
 明日は思いっきりやって、主役を食っちまいなよ。」
美幸はプロレスラーに、頑張りを認められた。

おさむが担当していた、サッカー選手出演のコントが
大会前ということでドタキャンになってしまう。

どすこいラーメンでヤケ食いするおさむ。
そこへ美幸が出前から戻ってきた。
「明日だよね、ドラマの撮影。がんばって!」
おさむはそう言い帰っていった。
自分は見切りを付けられたのか・・・。

どすこいラーメン店主のこだわり。
「大事なものは一つしかない。」
美幸はその言葉にも考えさせられ・・・。

「本当に大事なものは・・・一つしかない・・・か。」

そしてドラマの収録日。
美幸が向った場所は・・・収録現場だった。
拍手で迎えられる美幸。
おさむが驚いて松本に駆け寄る。
「おさむさんがぬるいことやってるから、
 俺が口説いてきたんですよ。」

「いよいよ最終兵器の出動ですよ!」
張り切る美幸。
だが、美幸の表情はこわばっている。
そしてカメラの前に立たされた美幸は、緊張の為かその場に
倒れてしまった。
思わず駆け寄るおさむ。
「大丈夫!?」
「すいません、私、出来ません・・・。」

控え室。
「すみませんでした。」
「どうして来たんだよ?
 大事な仕事だったんだろ?
 そのために頑張ってきたんじゃないの?」
「はい。」
「じゃあどうして!?」
「自分の意思で決めました。
 大事なのは、こっちだって。」
「じゃあ君は・・・ 
 あの時家族に嘘ついてたのかよ!
 残念だ!がっかりだよ!
 君が言っていた夢っていうのは、
 女優をやりたいっていう話は、
 そんなに簡単に捨てられるものなのかよ!」
「違います!・・・でも・・・」
「何が違うんだよ!」
「好きなんです!!
 おさむさんのことが、好きなんです。
 松本さんが、おさむさんがもう私なんかっていうから、
 だから、これが最後のチャンスだって言われて。
 私、おさむさんともう会えなくなるって・・・」
泣きながら美幸が言う。
「そんな理由で・・・
 そんな理由でここに来たのかよ。
 大事な仕事を蹴って!」
「もう自分がわかんなくて。 
 好きだから・・・。好きだから・・・。」
「あのさ・・・好きだからとかそういう理由で立ち入る場所じゃ
 ないから。
 まだ間に合うなら早く現場に行けよ!
 早く行けって!!」
おさむに追い立てられるようにその場を走り去る美幸。

「大丈夫でした?どすこいラーメン。」
「お前自分がやったことわかってるのかよ!?」
おさむが松本に掴みかかる。
「わかってますよ。
 自分がやりたいことを成立させようとしただけです。
 おさむさんからそう教わったんじゃないですか。
 違います?」
「お前のやり方は最低だよ!」
「最低なのはあの子でしょ。
 俺たちあの子のこと過大評価してましたよ。
 あんなことも出来ないなんて。」
松本に殴りかかろうとしたその手を、上島が止めた。
「久しぶりに面白いもんを見たな。
 竹田、お前、いい若いもんを飼ってるな。
 俺たちのやり方に正解なんてないんだよ。
 正解を決めるのは番組を見た試聴者だ。
 俺たちに正解を決める権利はない。
 それは覚えとけ。
 おさむ、あいつ面白れーな。子豚ちゃん。」

タクシーに乗り込むおさむ。
ラジオからは、あのDJのメッセージ。
「人を好きになるって、素敵なことだよね。
 好きって言葉は、たった二文字で、
 口に出したらたった1秒もかからずに
 言えてしまう言葉だけれど、
 その短い言葉の裏には、
 一冊の小説にも書ききれない深い思いや、
 その気持ちに至るまでの大切な時間が刻まれている。
 だから、好きって言葉は、重たくて、大事なんだよ。」

美幸の色んな表情を思い出すおさむ。
そして、美幸が言った「好き」という言葉を。

同じ頃、日本の上空を飛ぶ飛行機には、
おさむの元彼女の美也子(井川遥)の姿が…。
7年ぶりの帰国。
「浦島太郎の気分。」
連れの外国人男性に、英語でそう気持ちを語った。
「変わってないのは、私だけかな・・・。」
美也子は週刊誌のおさむの記事をそっと閉じ、そう呟いた。

『誓いのリング』OAを見守る美幸の家族。
「お姉ちゃん、どれ!?」
ピンクのマスクをつけた美幸が、「おりゃー!」と叫び
飛びかかった!

一部公式HPあらすじを引用させていただきました。


松本の、乙女心を利用したあの誘いは、ちょっと辛いなー。
そして美幸、自分に一番大切なもの、
女優業ではなくおさむを選んでしまったんですね。
恋をしていなかったら、絶対撮影に行っただろうに。
そのことで、おさむに叱られてしまいました。
ずっと穏やかな表情しか見せていなかったおさむのあの怒り!

「好き」という言葉の重みを、おさむはどう受け止めるのでしょう。
美幸のいろんな表情を思い浮かべるあたり、
脈、ありだと思うんだけどな。

元カノもとうとう登場しました。
7年間変わらない思い。
ずっと、おさむを思っていたってこと?

職人気質な一匹狼プロデューサー・上島は、松本のやり方を
否定せず、そして美幸のことも否定せず。

リングは指輪ではなくて、そっちのリングでした。
美幸を至極プロレスラー、コンドル真弓役には北斗晶さん。

ヘアメイク役には山咲トオルさんが出演されていました!



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原作本
ブスの瞳に恋してるブスの瞳に恋してる


主題歌
B000F2CBI2恋のつぼみ (DVD付)倖田來未 エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ 2006-05-24by G-Tools



挿入歌
B000FDETDQビューティフル・マインドMIYU by G-Tools





この記事へのコメント
ちーずさん、こんにちわ!
トラバできない(かも)なので、コメントで、失礼します。

トオルさん、良かったなぁ。
もう、あとちょい見てみたい〜〜〜ってところで、終わり。あ〜〜(笑)残念でした。
Posted by ルーシー at 2006年05月03日 17:53
回をおうたびに演技がうまくなっていく村上さん、やはり水10で鍛えた甲斐がありましたね、ソコソコ美人の女優さんを使うよりヒロインをこなしているかも、ドラマを一本撮るとかなり痩せると聞きますがラストには大沢さんやMEGUMIさんと見間違えるかも、三人とも目元がにているし

松本君もどすこいラーメンの彼も美幸が好きなのかな?収録に失敗した時は酷いことを言ってたけど身近に接すると美幸の良さが見えてくるのかな

七年間の沈黙を破り美也子が戻ってきますね、マネージャーの様な男を連れてきたってことは、アメリカンドリームを手に入れたってことなのかな?
Posted by けた at 2006年05月03日 20:31
こんばんは。コメントありがとうございます!

★ルーシーさん★
TB成功していました!
私が禁止IPにかけてしまっていたかも。ごめんなさい!!
トオルさん、また登場するかもしれませんね!

★けたさん★
村上さん、頑張っていらっしゃいますね!
水10での演技も見てました!
松本君にも美幸の良さをわかってほしですね。
今は仕事のことで、ちょっとカリカリしているのかも。
認められたい、という気持ちが強いのでしょうね。
美也子がどういう形でおさむの前に現れるのか、
気になりますね!!
Posted by ちーず at 2006年05月03日 21:09
ちーず さん、今晩は!
お忙しい所、コメントありがとうございます(笑)。 

いやー、松本氏が、ココに来て、嫌いになりました!!(笑) 
美幸に、「そんな事、言わんでも!!」
「許せん!!」って感じでした。

さて、稲垣さん。
稲垣さんのドラマは、結構、見ているのですが、やっぱり、どのドラマを見てみても、稲垣さんは、かっこいいし、根っからの善人に見えてしまいますね(笑)
私は、そんな稲垣さんが出てくるドラマが、毎度、好きです(笑)。
Posted by たまちゃん at 2006年05月03日 22:39
ちーずさん こんばんは!

カーラジオから流れてきた、人を好きになること。
共感しました。素敵な言葉だった〜
好きの2文字の裏には、色々な思いがこめられているんですよね。
おさむが激怒した時、おさむは真剣に笑いを考えていて、美幸が女優になることを一番理解しているんだなって思いました。
Posted by アンナ at 2006年05月03日 22:50
ちーずさん、こんばんは。
美幸の、くら〜い顔を見ていると、
ちょっといたたまれなくなるのですが、
だからって、すごくお笑い向きでも
ないように見えるのですが。
Posted by mari at 2006年05月04日 03:41
ちーずさんこんにちは
私も松本のやり方は、どうなのよ!って思いました。
あまりにも美幸がかわいそうで・・。
でも、あの告白で、おさむは美幸のこと意識し始めるみたいですね。
元カノ出現で揺れそうですが、頑張れ美幸!
Posted by まりこ(^▽^) at 2006年05月04日 04:19
コメントでは初めまして (*^-^)ゞ 敬礼♪  恋愛ドラマなのですが、おさむ達の仕事に正解がないってところに厳しい業界なんだと思ってしまいました。 松本君をみていますと、オダジョーとのCMをなんとなく思いだしてしまいました(笑)
Posted by タイガーです(o`・ω・)ゞ 敬礼♪ at 2006年05月04日 06:21
こんにちは。コメントありがとうございます!

★たまちゃんさん★
松本君、酷かった!(中の人は好きですが・笑)
そして稲垣さん、アップになるとやっぱりカッコイイ!
美幸ママと妹がうっとりする気持ち、わかります。(笑)

★アンナさん★
美幸には、沢山の理解者がいますよね。
おさむもその一人。
アンナさんのおっしゃるように、女優を目指す彼女を
一番応援しているのがおさむなんだと思います。
今後、どうやってお笑いの世界へ転向してくるんでしょうね。

★mariさん★
お笑いを毛嫌いする美幸が、どう変わっていくのか。
生き生きとした美幸でいてほしいですね。

★まりこさん★
松本君、ちょっと酷かったですね。
彼も仕事に対して焦っているようで・・・。
それがきっかけで、美幸は告白してしまいました。
これがどう結果をもたらすか!?

★タイガーさん★
改めまして、初めまして!
私も、お笑いの世界の深さに興味津々!
人を笑わせることの難しさも、感慨深いものがあります。
オダジョーのCM、続くっ!!ですね。(笑)
Posted by ちーず at 2006年05月04日 16:27
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