2008年01月18日

3年B組金八先生 第13回

『年上女性のワナ』

酒癖が悪い父・聡(山本龍二)に愛想を尽かし、母・信子(木村理恵)が弟妹を連れて家を出て行ってしまった大将(亀井拓)。 だが、家族が家を出て行ったことで反省したのか、聡が「酒を絶って真面目に働く」と言い出し、大将は喜ぶ。 ところが、そう言った舌の根も乾かぬうちに聡は「働き口が見つからない」と自棄を起こし、再び酒浸りの生活に戻ってしまう。 そんな聡の姿に、大将はやり場のない怒りを覚える。

一方、私立の推薦出願を間近に控えた智春(菅野隼人)は、街頭でティッシュ配りをしていた年上の女の子・紗理奈(永岡真実)に好意を抱く。 後日、紗理奈から声を掛けられお茶に誘われた智春は、すっかり有頂天に。
ところがある夜、智春は紗理奈に誘われ連れて行かれた公園で、紗理奈とグルになっている不良グループから「紗理奈を強姦しようとした」と濡れ衣を着せられ、10万円を持ってくるよう恐喝される。 困窮した智春は大将に事情を告白し、助けを求めることに。ところが、智春を恐喝した不良グループは、オヤジ狩りに手を染めるあのメンバーだった。 大将は不良たちに智春への許しを請うが、代わりに自分が金を用意するよう命じられてしまう。智春を助けるため自分を貶める大将に、金八(武田鉄矢)は…!?

公式HPより=
自分を庇ってくれた大将のために、今度は智晴がクラスの金貸し・
千尋の集金袋を盗んでしまいました。
千尋がお金が無くなったことに気付き騒ぎ出し、
大将は智晴がガタガタと震えていることに気がつきます。
幼馴染の二人。
べそをかく智晴を優しい表情で見つめる大将、
自分の為にやったと気付いたんでしょうね。
「貸せ。」
智晴から集金袋を受け取るとポケットにねじ込み、
わざと目立つように教室を出ていき、副校長に自分を捕まえさせ、
自分が犯人になりました。

「逃げずに戦う。」
先週の金八先生の言葉が今回にも引き継がれています。


大将の家に差し入れに行った金八は、そこで智晴と遭遇。
その帰り、二人は不良仲間から逃げる大将を見かけ、追いかける。
死に物狂いで突進し、なんとか不良たちを撃退する二人。
そして、智晴は、盗んだのは自分だと号泣しながら告白。
この様子を、通りがかった千尋が見ていた。

教え子のラーメン屋で大将の手当てをする金八。
大将は、盗んだのは自分、と言い帰ってしまう。
智晴は自分が小学生の頃から苛められたときには、
いつも大将が助けてくれたこと。
変わりに大将に勉強を教えたり、たまにカンニングを
手伝ったりしたことを金八背根氏に話します。
「大将はどんな時も、俺を守ってくれたんだ。
 だから、こんどもつい・・頼っちゃって・・。」

金八の授業
「なあ千尋。実は千尋のお金盗んだのは、大将ではありません。」
「・・・」
「本当!?」「じゃあ真犯人は誰??」と生徒たち。
智晴が立ち上がろうとすると、大将が阻止する。
「俺が盗んだんだよ。
 だってさ、金は俺のポケットから出てきたじゃねーかよ。」と大将。
「大将のこと信じてるよ。
 だって大将そんなことする人じゃないもん!!」と裕美。
「テメーは黙ってろよ!」
「先生やっぱり大将が盗んだの?」とみなみ。
智晴が立とうとするのを止める大将。
対象の手を振り解き、智晴が立ち上がる。
「俺がやったんだ!
 千尋のカバンから、お金を盗んだのは俺なんだ!」と智晴。
「おい!何カッコつけてんだよ
 それで俺のこと庇ってるつもりなのかよ!」と大将。
「もういいよ、大将!
 俺の為に嘘をつくのはやめてくれ!」
「嘘なんかついてねーだろ!」
「みんな聞いてくれ!
 俺不良に絡まれて、明日までに10万持ってこいって脅されて、
 それで、つい・・」
「バッカじゃねーのお前。何話作ってんだよ!」
「もういいよ・・」

「いい加減にしろ!
 ・・いい加減にしろ。座れ。二人とも座れ。」と金八。
二人が席につく。
「大将。君には男気がある。
 君は、子供の時からの、智晴との男の約束を、
 懸命に守ろうとしている。
 振り返ってみたらそうだよな。
 立花先生が転勤させられそうになった時、
 反対の証明運動をやろうと真っ先に声を上げたのは、
 大将だった。
 モンドをお父さんに会わせてあげたい、だから飛行機代を集めよう、
 その時も君が真っ先に声を上げた。
 君には、他人に対する思いやりがある。
 それがね、人として、品を持っているということです。
 イタズラ半分に裕美のお父さんの悪口を言って裕美泣かせた時、
 君はすぐに謝りに行った。
 自分の非を認めてすぐに謝罪できる。
 それはね、君が人間として、核を持っているということなんだ。
 でも、今度の場合は違うな。今度は違う。
 自分で自分のことを無理やり傷つけてる。
 品も格も無い。
 ただヤケになっているだけだ。
 侍は逃げない!
 私はそう教えた。
 もし君がその言葉を大事にしてくれるなら、
 急いで君にもう一つ侍の言葉を教えなきゃいけない。
 それはね、大将、
 侍はね、自分自身を大切にするということなんだ。
 名こそ惜しめと言ってね。
 だから、北山大将って名前を、もっと大事にしてほしい。」
「何言ってんの・・」
「え?」
「俺は親からゴミみたいに捨てられる存在だぜ。
 なんでそんな自分を大事にする必要あんだよ!」
「道はいくらでもある!!
 でもな、逃げ出せば道は一つしかない! 
 逃げ道という道だ!
 君がいる道だよ!」
大将は叫びながら教室を飛び出していく。
「北山!北山!」と金八。
「大将!!」と生徒たち。

学校を抜け出した大将は、川を見つめて考え・・・

職員室
「坂本先生!廣野智晴が真犯人だって、本当なんですか!?」と副校長。
「はい・・ですからまだそれが・・」
「もしそれが本当だとしたら、廣野のシュウメイダイ附属の推薦は、
 考えてもらわないと。」と校長。
「考えるって何を考えるんですか!?」
「学校側としては推薦できないって意味ですよ。」
「校長!」
「当たり前でしょ。あそこは、日常の生活態度もかなり重視している 
 学校ですよ。
 問題のある生徒を、うちがそれを隠して推薦したとわかったら、
 来年からうちの生徒が入れてもらえなくなるじゃないですか!」
「廣野は問題のある生徒じゃありません。
 ごく普通の中学生ですよ。」
「北山も廣野も犯人じゃないとしたら、一体佐藤のお金はどうやって
 北山のポケットに入ったんですかね。」と遠藤。
「いや・・だからそれはさ・・」

そこへ、千尋がやって来た。
「失礼します。」
「どうした、千尋。」
「ごめんなさい!
 あのお金、私が大将に預けてたんです。」
「うん?どういうことだ?」と校長。
「学校でお金かしてるのバレたら怒られると思って、
 それで大将に預けてたんです。
 それ忘れてて、ホントすみません!!」
「え・・」驚く副校長。
「副校長先生が騒ぐから、本当のこと言いにくくなっちゃって・・。」
「私のせい!?」
「そうですよ。大将は私のこと庇ってくれたの。
 ごめんなさい。」
「うん、はいはい、はい。」と金八。
「失礼します。」
「佐藤!」と副校長。
「北先生、人間お金だけじゃありませんよ。」
千尋はそう言い微笑むと、職員室を出ていった。
嬉しそうに微笑む金八・・。
「嘘ついてましたね!
 あれ絶対誰かを庇って嘘ついてましたね!」と副校長。
「でも佐藤千尋が被害届けを取り下げたとなると、
 これは事件にはなりませんよね。」と乾。
「じゃあなぜ廣野は自分が犯人だって言ったんでしょうね。
 どう考えても不自然だ。」と遠藤。
「北山君を庇ったんじゃないですか?」と立花。
「友情ですか!美しいですね!」と木村。
「それにしても北山に預けてたのを忘れてたっていうのは
 どうなんですかね。ちょっと嘘っぽいな。」と矢沢。
「そうそう!だって私がね、持ち物検査をしようとしたら、
 後ろからばーって逃げてったんですよ。」と副校長。
「持ち物検査!?」「やったんですか!?」「最低!」と教師たち。
「いやいやいや、やろうとしていただけですよ。
 ね、坂本先生!」
「いやいやいや、やってらっしゃいましたね・・」
副校長に非難が集中し、話は納まった。
「逆転満塁ホームランか・・」金八が呟く。
金八の机の上には、智晴のノート。

『先生ごめん
 大将を助けて』

「わかってるよ、智晴。
 先生絶対に、大将から逃げたりしないから。
 わかってる。」
金八はそう呟き、ノートを抱きしめた。


大将も、智晴も、やさしい子たちですね。
小学校からの幼馴染。二人は困った時に手を差し伸べあう仲だった。

金!金!金!だった千尋ちゃんが、大将と智晴の友情に
自分の勘違いだったと嘘をついてくれました。
お金よりも信じられるものを見つけられたんですね。
良かった良かった!

大将メインは来週も続きます。
妻と子供に出ていかれ、なんとか立ち直ろうとする父親は、
でも、仕事が思うように上手く決まらずに、また酒に逃げてしまう。
なんとか立ち直ってもらい、家族全員一緒に暮らしてほしいです。

千尋の金貸しの話が今になって繋がったように、
放置されたままの3Bの裏サイトも、
最後には管理人が自主的に閉鎖するような気がします。
まだまだ感動させてもらえそうです。



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3年B組のホームページ
第一話:江藤清花
『私は何を言われても別にいいって行ったけど、それはウソです。
 私は人一倍周りのことが気になってしまいます。
 誰かに何かを言われるたびに、平気な顔をしてても
 本当はすごく傷ついています。
 それは私が弱いからです。
 弱いから、母から逃げ出していたんだと思います。
 私は強くなりたいです。
 誰に何を言われても、どんな仕打ちに合っても、
 傷つかない強い心が欲しいです。
 私は本当に生きてみたいです。』

第二話:長谷川孝志
『立花先生は自画像を描くのは自分を見つめる作業だと
 言いました。 
 金八先生は自分の知らない自分、本当の自分が見えてくると
 言ってました。
 僕は、自分の顔を描くのがすごく怖かった。
 何度描いても、まるでおばけの顔みたいになってしまって、
 何度も何度も描き直したけど、描けませんでした。
 それはどうしてか、自分でわかっています。
 だから昨日、僕は親に本当のことを言いました。
 何が変わったかわからないけど、
 とにかく僕は、本当のことを言えました。』

第二話:大西悠司
『俺は、部活を絶対に止めない。
 校則を読んだら、3年の夏で部活を引退しなきゃいけないとは
 どこにも書いてなかった。
 だから、部活を続けるのは、校則違反じゃない。
 俺は、この学校を卒業するまで、部活を続けるつもりだ。
 それで、あのクソコーチと勝負してやる!
 もちろん、受験勉強も、頑張るぞ!』

第七話:漆田 駿
『私は、高校へ行きたい。
 私の音楽で、世界中の人を勇気付けたいという夢は変わらない。
 でも、女形だって、立派な仕事だと思う。
 正直言うとね、舞台で踊っていた時、すごくいい気分だった。
 なんか、マジ充実した感じだったよ!!
 追伸、先生ンの女形の才能・・・・・ゼロ!』

第八話:金井亮子
『私はあの時,紋土のことを「黒人」と呼んだ自分が
 今も信じられません。
 紋土のことはみんなと同じクラスメイトだと思っていたし
 海外で長く生活したことがある自分が
 黒人に対して差別意識があるなんて思わなかったから・・・
 でも先生がやったあの差別ゲームで
 私の心の中にもそういう気持があることに気付いたのです。
 紋土を差別したことで,私はモンドを傷つけ
 そして自分自身も傷つけました。
 先生が言ったように差別は不当で恥ずかしいことです。
 私は自分自身の心の中から差別を無くし
 自由な心で生きていきたいです。』

第八話:茅ヶ崎紋土
『僕は今まで、お母さんと二人きりで、
 生きてきたと思っていました。 
 信じられるのは、自分とお母さんだけ。
 周りは、みんな敵だと思ってきました。

 だけど、今は違います。金八先生が言うように、
 僕の人生いはたくさんのやさしい手に守られていた。
 それの僕は気付いてなかった。
 
 お父さんは大きくてあったかかった。
 先生とみんなのお陰で
 僕は父さんを話すことができたと思います。』

第九話:五十嵐雅迪
『今日の授業で、僕は、自分の誤りに気付きました。
 将来は一人で、4LDKに住んで、
 ハーレムを作りたいと思います。
 僕の趣味は、女子フィギュアスケートを見ることです。
 以上。』

第九話:佐藤千尋
『先生の言うように、お金で買えないものってあるんだよね。
 私が本当に欲しかったの、両親の笑顔だったのかもしれない。
 でもね、先生、私はやっぱりお金が大事。
 なんだかんだ言っても結局最後はお金で人生決まると思う。
 だから、これからもお金を貯めることにした。
 ケチとかセコイとか、みんなに言われても嫌われてもいい。
 先生知ってる?お金って寂しがりやさんなんだよ。
 だから、仲間がいるほうへいるほうへ集まるの。 
 これからも、私の大事なお金たちに、仲間を沢山増やしてあげようと
 思っています。
 以上。』

第十二話:サトケン
『喪中なので年賀状は書きません。
 僕はあれからずっと父が僕に送ってくれたメールを
 読んでいます。
 くり返し、何度も何度も読んでいます。
 今では、父の言葉は全部頭の中に入っています。
 父は、昔のお父さんのままでした。
 河原でキャッチボールをしてくれたときのお父さんのままでした。
 だから、父は僕の中でこれからもずっと、生き続けてくれると思います。
 今からじゃ遅すぎるかもしれないけど、高校受験頑張ります。
 お父さんが望んでいた青嵐を受けてみようと思います。』

第十二話:彩華
『私は逃げません。
 卒業するまで3年B組にいます。 
 この場所で私は初めて人を好きになりました。
 そのことを後悔したくありません。
 だから私はこの場所に踏みとどまり、果敢に闘います。

 先生、あの時迎えに来てくれてありがとう。
 正直言うとね、逃げるのってとっても怖かった・・・。
 だから誰かが迎えに来てくれるのを
 ホントは待ってたのかもしれません。
 あのココアの温かさ、一生忘れないよ。
 ありがとう、先生。』

第十三話:廣野智晴
『先生ごめん
 大将を助けて』


キャスト

坂本金八 : 武田鉄矢
坂本乙女 : 星野真里
立花かおり : 藤澤恵麻 (美術)
坂本幸作 : 佐野泰臣
木村 正 : 瀬川 亮 (体育)
矢沢 亮 : 山田純大 (英語)
川口菫子 : 明星真由美 (社会)
大森巡査 : 鈴木正幸
遠藤達也 : 山崎銀之丞 (理科・3年A組担任)
鹿島田浩二 : 浅野和之 (校長)
乾 友彦 : 森田順平 (学年主任・数学)
北 尚明 : 金田明夫 (副校長・社会)
本田知美 : 高畑淳子 (養護)

《 3B生徒(出席番号順) 》

安藤みゆき : 梶尾 舞
五十嵐雅迪 : 田辺修斗 (イガピー)
岩崎浩一 : 真田佑馬 (チャラ)
漆田 駿 : 坂井太陽 音楽を志す。父親は大衆演劇一座の座長
江藤清花 : 水沢奈子 エコノミー症候群
大西悠司 : 布川隼汰 サッカー少年[シブがき隊フっくんの長男]
金井亮子 : 忽那汐里 帰国子女
金輪祐樹 : 植草裕太 3歳からネット[少年隊植草さんの長男]
川上詩織 : 牛山みすず がり勉
川瀬光也 : 高橋伯明  父、入院中。教師になりたい!
北山大将 : 亀井 拓 (タイショウ)
佐藤千尋 : 森部万友佳 お金にシビア
里中憲太郎 : 廣瀬真平 (サトケン)
諏訪部裕美 : 山田 麗  寿司屋の娘
田口彩華 : 高畑充希
田 透 : 米光隆翔  (タマちゃん)
茅ヶ崎紋土 : カミュー・ケイド ダンスが趣味。父親は米兵
塚田りな : 萩谷うてな
中村美恵子 : 藤井真世 (みーちゃん)
長谷川孝志 : 坂本優太
平野みなみ : 菅澤美月 ナルシスト、顔が命
廣野智春 : 菅野隼人 悠司と仲良し?
森月美香 : 草刈麻有 転校生[草刈正雄さんの次女]
渡部剛史 : 岩方時郎 (ニコラス)いつもニコニコニコラス
和田順子 : 井本杏子


スタッフ
製作 : TBS
制作 : TBSテレビ
原作 : 小山内美江子
脚本 : 清水有生
音楽 : 城之内ミサ
主題歌 : 「いつか見た青い空」海援隊
(NAYUTAWAVE RECORDS)
プロデューサー : 柳井満
演出 : 今井夏木、加藤新、生野慈朗、大岡進



この記事へのコメント
ちーずさんこんばんは、大将の優しさや信念が伝わってきました!

母親や兄弟が出て行く中で一人残り父親と生活するのは立ち直って欲しいという気持ちからなのでしょうね、新しい仕事を見つけようとする父親の前向きな姿に微笑んだ大将が素敵でした!お酒さえ飲まなければ朝飯を用意する優しい父親なのですが…あれだけ信念の強い大将がなぜ不良グループに入っているのでしょうか?父親の酒代を払う姿をみていた、おまわりさんの怪訝な目は今後親父狩りをした犯人の標的に?

千尋がお金ではないことを知ったのが良かったですね!最後まで追及しない事も大事なのかな?
Posted by けた at 2008年01月18日 19:57
こんにちは。
千尋が「大将に預けてたんです、忘れてました!」って申し出てくれないかな〜と思いながら見てました。まさにその通りになって胸がいっぱいになりました。みんないい子!
Posted by マンデリン at 2008年01月18日 22:17
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3年B組金八先生 第13回 感想
Excerpt: 『年上の女性のワナ』
Weblog: ぐ〜たらにっき
Tracked: 2008-01-18 01:43