2008年10月20日

SCANDAL 第1話

『今夜発覚!!女の本音はスキャンダル!!』

高柳貴子(鈴木京香)は40歳の専業主婦。
大手広告代理店勤務の夫と中学生の娘と暮らしている。
家事も育児も完璧にこなす貴子だが、娘は反抗期、夫は浮気の疑いありと、家族との溝を感じる日々だ。

ある日、昔の同僚・白石理佐子(戸田菜穂)の結婚式で、3人の主婦に出会った。
財務省公務員の夫と2人の幼い子供を持つ河合ひとみ(長谷川京子)32歳、美容整形外科クリニックの院長夫人でセレブな生活を送る鮫島真由子(吹石一恵)25歳、8歳年下の弁護士を夫にもつキャリアウーマンの新藤たまき(桃井かおり)52歳だ。

その夜、貴子は年齢も夫の職業も何もかも違うこの3人と、理佐子のお祝いをすることに。
すると理佐子が「ねえ、ゲームしない?」と言い出した。そのゲームとは、夜の街で男を逆ナンして店まで連れてくるということ。一番遅かった人が店の支払いを全額負担するというのだ。
猛反対の貴子をよそに、街へ出て行く4人。
しかしそのゲームが、思いもよらないスキャンダルへ貴子を巻き込んでいく……。

公式HPより「はじめまして。
 私は、高柳貴子と申します。
 年齢?ウフフ。早いもので今年40になりました。 
 職業は、専業主婦です。
 え?主婦は職業ではないですって?
 まあ、そうお考えの方も中にはいらっしゃるでしょう。
 確かに、税金を納めるときは、不本意ながら無職と書かなければ
 なりません。
 しかしそれははっきり申し上げて、非常に古い。
 古臭い考え方。
 なぜなら家庭は全ての基本。
 誰もが帰る、安らぐ場所。
 家庭を守る以上に素晴らしい仕事なんて、
 どこにあるでしょう。
 私は、職業を問われたら、胸を張って専業主婦とお答えしております。
 
 先日新聞で読みました。
 主婦の労働をお金に換算したら、
 年収1280万円になるとか。
 ここだけの話ですが、エリートを自負する夫の収入を
 ほんの少し上回りました。
 でも、そんな数字を持ち出すほど、私は愚かではございません。
 愛する家族の為に誇りを持って、家事をするだけです。

 不倫の恋に落ちたくないかって?
 破滅したい方はどうぞご自由に。
 はしたない末路に誰も興味はありません。
 自由気ままなキャリアウーマンに憧れないかって?
 まあ!素敵。
 つくづくご苦労様、と申し上げておきます。

 あら!?私の知らないピアス!
 どうして主人の下着の中に!?
 ・・・まあ、時には、腹立たしいこともあります。
 でも、多少のほころびは生活につきもの。
 私は・・・寛大な気持ちで夫の過ちを受け止めます。」



★高柳貴子(鈴木京香)
 完璧に主婦業をこなす、妻の鑑のような女性。
 娘・咲希(荒井萌)は反抗期真っ只中。
 荒井萌ちゃんは『キャット・ストリート』で主人公の妹役を演じていました。
 夫・秀典(沢村一樹)は大手広告代理店のエリート営業マン。
 夫の浮気に気づいても、気づかぬフリ。

★河合ひとみ(長谷川京子)
 元銀行員の彼女。社宅住まい。
 家計のチェックが厳しい夫・雄一(光石 研) は、財務省官僚。
 幼い子供が二人。
 四葉銀行財務部でミス四葉に選ばれ、夫と知り合い
「僕の財布預かってくれ」とプロポーズされ、結婚退職。
 毎朝夫へのキスはお仕事?
 携帯ブログ『薔薇姫の森』で姫と名乗り、現実逃避している。
 晴彦(平野心暖)君は、『斉藤さん』に出演されていました。
 奈々(松本春姫)ちゃんは『だいすき!!』でとても可愛く
 ひまわり役を演じていました。
 
★鮫島真由子(吹石一恵)
 整形外科医の賢治(遠藤憲一)を家族から奪い略奪婚。
 賢治は は20歳年下の真由子をマユちんと呼び溺愛。
 そんな夫の束縛を窮屈に感じているのか、
 「どうせ疑われるなら・・疑われるようなことしちゃおっかな・・。」
 と呟く真由。

★新藤たまき(桃井かおり)
 秘書。
 40近くになって、8歳年下の夫・哲夫(石原良純)と結婚。 
 夫は司法試験に受かったが、再就職先の事務所が決まらずに就活中。
 15歳の息子はひきこもり中。

★白石理佐子(戸田菜穂)
見ず知らずの4人の女性を結びつけたのが、この女性の結婚式。
夫となる久木田慶介(加藤虎ノ介)は、NYで活躍するピアノのソリスト。
どこかで見たぞ・・と思ったら、『ちりとてちん』の加藤虎ノ介さんでしたか!

4人は理佐子の結婚式に招待されて出会います。


「医者に弁護士、パイロットに商社マン。
 色々付き合ったけど、やっぱり自分だけの世界を持った人が 
 一番魅力的ね!」と理佐子。
「・・・さすが40の花嫁。言う事違うわね。」たまき、余裕の発言。
「待った回があったわね、理佐子。」と貴子。
「ええ。
 私ね・・」
「なぁに?のろけてもいいわよ。」と貴子。
「じゃあお言葉に甘えて。
 私ね・・勝ったわ!」
「・・・」
「ひとみちゃんにも、マユちゃんにも、新藤さんにも!
 それから貴子・・あなたにも!
 私、勝った!」
雷がゴロゴロと音を鳴る中、笑顔で立ち去る花嫁。

「こうして、年齢も夫の職業も、付き合った男性の数も、
 要するに何もかもが全く違う私たち4人は出会いました。」


理佐子が結婚式に招待したのはこの4人のみ。
親や親戚は?

5人は式後に飲みに行きます。
「出た奇麗事。」
貴子に対しての理佐子の呟き。
CA時代、二人はあまり仲良くなかったんだろうな、と思わせます。

貴子と理佐子はCA時代の友人。
理佐子によると、CA時代貴子はすごくモテたらしい。
「男なぎ倒して歩いてたんだから。」
ここで、CA時代の貴子の映像。制服姿も凛とした姿も美しい!
「つまんない男には見向きもせず、本命をがっちり捕まえて寿退社。
 しかも相手は当時憧れの広告代理店勤務。
 身長183センチの超イケメン!」

真由子と理佐子の関係は、モデル時代にイタリアのツアーで理佐子と
一緒になった。CAの理佐子と会ったってこと?
たまきに見たことないと言われた真由子、
「学生時代に遊び半分でやってただけですから。
 本業にしろって言われたんだけど、ガツガツしたくなくて、
 卒業と同時に、医者と結婚しちゃいました。」
「見かけによらずに賢いわね、偉い偉い。」とたまき。

たまきと理佐子の関係は、理佐子がCAを辞めたあとたまきのいる会社に
入社。その2年後に理佐子は退職。
「その節は、厳しくご指導いただきましてありがとうございました、
 先輩。」
「どういたしまして。
 期待してたのにすぐ辞めちゃうんだもの。もったいないわよ!」
理佐子はこの頃たまきにしごかれたことを恨んでいるのでしょうか。

「それで、会社辞めたあとどうしてたの?」
貴子の質問を無視する理佐子。
「しかし私の結婚式がなかったら、永遠に接点がなさそうな組み合わせよね。
 せっかく出会ったんだから、私がいなくなっちゃったあとも、
 みんなで仲良くしてよね。」

いなくなっちゃったあとって・・まるで自分が長く生きられないのを
想定しているような?

ひとみと理佐子の関係は、中学のときに家庭教師をしてもらっていた間柄。
理佐子にとってひとみは教え子なんですね。


理佐子が逆ナンゲームを提案。
真面目な貴子は「考えられない!」と怒って帰ろうとしますが、
夫に結婚記念日に予定を入れられてしまったこともあり、
なんとなく帰れずに参加することに。

真由子はクラブで水谷隼人(細田よしひこ)をたやすく逆ナン。

ひとみは道端でチラシを配っていた川島礼二(植田浩望)に頼み込む。

植田浩望さんって誰だろう・・と検索してみてびっくり!
桜塚やっくんだったのですね!全然気が付きませんでした。
公式ブログ


本屋にナンパに出かけたたまき。
「外人いいかも!
 Hi!!
 ・・・日本人かよ!
 うーん・・若くてもいっか。」
小日向文世さん演じる中年男性・勝沼龍太郎とぶつかってしまい、
「NEVER!ありえない!」
「何だよ!」
「うん、いらない!」
チッ!と舌打ちする小日向さん。

一方、貴子は恐る恐る男の人に声をかけますが、
「あ、ごめん。俺、金でやるの嫌なんだ。」
とサラリーマンに逃げられ、
「違います!!違います!!」
小声で叫びながら逃げ出す貴子。

そんな貴子とすれ違う、理佐子の夫・久木田。

その頃、歩道を歩いていた理佐子は何かに気づいて振り返り・・。

これが理佐子の最後の姿となりました。
一体彼女はどこへ消えてしまったのでしょう。


逆ナンに成功しているひとみと真由子を見て、戻るに戻れない貴子に、
久木田が声をかけます。
「失礼ですが、理佐子と一緒じゃありませんか?
 仕事が終わったんで電話したんですが。」
「・・はい。もちろん一緒です。
 でも今理佐子は・・買い物に行っています。」
なんとかごまかし久木田を帰そうとする貴子。
「聞いていた通りの人だ。」
「あの・・私のことをどのように?」
「あなたの言うとおりにします。では。」
久木田が帰ってい、ほっとする貴子。

そこへ、たまきが勝沼を連れてきます。

結局彼を連れてきたわけだ!(笑)

この勝沼、名前を聞かれて「とりあえず鈴木」と答えます。
そして、ゲームの趣旨を聞き激怒。
「おい!人妻のくせにこんなことしてんのか!?
 え!?え!?
 最低だな!!」
「ですから、私は止めたんです。
 知らない男性とお酒を飲むなんて、よした方がいいって。」と貴子。
「勝手なこと言うな!同じ穴の狢のくせに。」
「は?」
「言ってることは違っても、脳みそは対して変わらないって言ってんだよ。」
「失礼!!」
「日本も終わりだ!日本沈没だ!地球温暖化だ!」
勝沼は怒って帰ってしまい、
しらけた一同、パーティーはお開きに。

家に帰った貴子は、理佐子の「勝ったわ!」という勝ち誇った笑みが
忘れられずに、夫を起こしてピアスを突きつけます。

「夫の浮気は少なく見積もって3回目です。
 これまでは気が付かないふりをしていました。
 耐えていたのではありません。
 黙っていた方が早く終わると知っていただけのこと。
 でも・・この夜は胸にしまっておくことが出来なくて・・
 言葉にして攻めなかっのは、私のせめてものプライドです。」


外に飛び出す貴子を追い、必死に説得する秀典。
「俺、お前がいなくなったら・・かなり困ると思う!」
秀典に抱きしめられる貴子。

「それは・・愛なの?
 そんなことを考えたのも、彼女達に会ったせいでしょうか・・。」


その頃、久木田はホテルに警察を呼んでいました。
ベッドの上には脱ぎ捨てられたウェディングドレス。

パーティーの翌日、貴子は理佐子の携帯にメッセージを残します。
「もしもし理佐子。何度もごめんなさい、貴子です。
 夕べ・・言えなかったんだけど・・
 アメリカに出発する前に連絡くれない?
 ・・・あのときのこと・・
 もう一度二人で話し合ったほうがいいと思うの。
 お願いします。
 では。」

もう会うこともないと思ったこの4人、翌日、警察に呼ばれて
警察署で再会します。
そして鈴木と名乗った男性は、実は主婦の麻薬売買を暴こうとしていた
刑事だったのでした!

「それぞれがお互いに話せない秘密を抱えたまま、 
 私たちは、とにもかくにも歩みだしました。
 あとから考えると、とんでもないことをしてしまったものですが、
 でもなにせ、私たちはこのとき、
 まだ、出会ったばかりだったのです。」



勝沼刑事に反発することで、4人は結束!?

5人の女性女性達、それぞれ美しい!
地味な役の長谷川さんも、公式HPトップではゴージャスです。

「私、勝ったわ!」結婚式でそう宣言する理沙子。
勝つって何?負けるって何?
でも、つい、こういう感情が芽生えてしまう、
それは否定出来ないかな、残念ながら。
人と比べるなんて意味がないってわかっているのに。

一見幸せそうな女性達。
今日のサブタイトルを見ると、そんな女性たちの本質を暴いていくのでしょう。
理沙子の本心。4人の女性たちの本心。
夫や友達に隠した本音に同性として興味が沸きます。

夫の希望で専業主婦をしている貴子。
本心を誰にも見せずに奇麗事で固めているような気がします。
元CAの彼女は、もしかしたらきっと今でもバリバリ働きたいと
思っているのかも。
そして、理佐子のメッセージに残した、あの時のこととは!?

元々消極的なタイプで、携帯ブログで現実逃避しているひとみ。
「薔薇姫の森〜♪」というモノローグがツボでした!
礼二の名刺を見つめるひとみ・・。

略奪婚した真由子は、結婚前、表向きはモデル、でも実際には
際どい仕事もしていたようで。

今の夫に年の差を隠して猛アタックした敏腕セクレタリーなかおり。
「たまき!たまき!」夫に呼ばれて
「はいはい、私がたまきです。」と独り言言うたまきさん。
「油ちょうだい。」夫の頭をワシワシして自分の髪を撫で付けるのも
ツボ!たまきを演じる桃井さん、流石の演技を魅せてくださいます。
たまきの本音は、気弱な夫にビシっとしてほしいってことかな。
仕事のことも息子のことも。

そして理佐子は・・
実は理沙子の結婚は、4人への復讐のための偽装なのでは!?
などと予想しています。

桃井さん、小日向さんの存在がスパイスとなっていて楽しい!
設定は『四つの嘘』と重なりますが、こちらの方がコメディー要素が多く
見やすいかもしれません。

レビューは既にいっぱいいっぱい状態なので、第2話を見て、
他のドラマとの兼ね合いを見て、考えたいと思います。



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キャスト

高柳貴子 ・・・ 鈴木京香
河合ひとみ ・・・ 長谷川京子
鮫島真由子 ・・・ 吹石一恵
新藤たまき ・・・ 桃井かおり
***
高柳秀典 ・・・ 沢村一樹
河合雄一 ・・・ 光石 研
鮫島賢治 ・・・ 遠藤憲一
新藤哲夫 ・・・ 石原良純

浮田夏子 ・・・ 滝沢沙織
甘利俊樹 ・・・ 小浜正寛
高柳咲希 ・・・ 荒井萌
河合晴彦 ・・・ 平野心暖
河合奈々 ・・・ 松本春姫

川島礼二 ・・・ 植田浩望
水谷隼人 ・・・ 細田よしひこ
久木田慶介 ・・・ 加藤虎ノ介
白石理佐子 ・・・ 戸田菜穂
***
勝沼龍太郎 ・・・ 小日向文世


スタッフ

製作 ・・・ TBS
制作 ・・・ TBSテレビ
脚本 ・・・ 井上由美子
プロデューサー ・・・ 生野慈朗 植田博樹
演出 ・・・ 生野慈朗
成麻畝子
山本剛義
主題歌 ・・・ 福原美穂「LOVE〜winter song〜」



鈴木京香さんの主な出演作品



長谷川京子さんの主な出演作品



吹石一恵さんの主な出演作品



桃井かおりさんの主な出演作品
21:03 | CM(4) | TB(4) | SCANDAL | Edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント


ちーずさんレビューお疲れ様です♪

たまき夫婦いいですね
油ちょうだいに笑いましたw

ブラックな小日向さんのキャラが楽しみです

理沙子が麻薬の売人?
あのピアスは理沙子の?
と初回から色々と考えてしまいましたw

ひとみのブログは私もツボでした♪
Posted by 麻由 at 2008年10月20日 23:33
まいったな〜、初回だけは見ようと思ったんです、初回だけ。面白かったわ〜、こりゃ続きが気になって最後まで見そうだな。エチカの鏡も面白かったので、そちらは録画することにして、こちらはリアルタイムで見るかわりに録画しない、そういうことになりそうです。
しかし、主婦役の4人が実生活では揃いも揃って独身というのも面白いですね。
「私、勝ったわ」という戸田菜穂は今回もハマってますね。控え目な女性の役も高飛車な女の役も難なくこなしますね。得難い女優さんだと思います。
それにしても鈴木京香は美しいな〜。
Posted by マンデリン at 2008年10月20日 23:45
こんにちは。
いろいろ気になる点が多い初回でしたね。
これからどうなっていくのかとても楽しみです。
Posted by いわぴい at 2008年10月21日 09:46
ちーずさんこんばんは、四人と理佐子の接点をぼやかしていますが貴子は好きな男性が振り向いてくれなかったとか、たまきが会社で追い詰めたとかなら分かりますが真由子やひとみは勝負の対象になりませんね?

失踪や勝ったという言葉に興味が湧きますが二時間ドラマみたいな○○刑事として四人が動くのはどうかな?小日向さんの刑事役やエロ男爵の沢村さんが好きなので見続けるでしょう!

主題歌バックでのカップに落とされる色が四人の個性を表しながら混ざると黒になることを暗示しているように思えました!
Posted by けた at 2008年10月21日 19:31
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