2009年04月22日

白い春 第2話

『少女の約束』

警察に連行された佐倉春男(阿部寛)を取り調べる刑事(神保悟志)。
春男は何も語らず、不気味な笑みを浮かべるだけ。
「黙秘なんかしてんじゃねーよ。
 (タバコ)吸ってんじゃねーよ。
 (お茶)飲んでんじゃねーよ。
 あくびしてんじゃねーよ。」

春男、態度ワルっ!挙句の果てにはプーっとおなら。
春男の雰囲気に刑事たちも飲み込まれてしまったようでした。


証拠不十分ですぐに釈放された春男。
鳥のさえずりに空を見上げると、5羽の鳥。

鼻歌歌いながらお絵かきするさち(大橋のぞみ)。
パンのデザインを頼まれたのだ。

和む〜。

村上康史(遠藤憲一)、高村佳奈子(白石美帆)らパン屋スタッフも
春男が逮捕されて和やかムード。
「なんか厄介ごとが片付くと、ほっとするね。」と佳奈子。

ほっとしていたのもつかの間!
店のガラス戸に額をゴンとぶつけ、康史を凝視しながらニヤリと
笑う春男の姿が!怖い〜〜〜!
康史は50万入った封筒を手に、春男を神社に連れていく。
「お前、俺に800万要求されたって何で警察に言わなかった!?」
「言って欲しかったのか?」
「言えない理由があるんだろ!」
「何を勘違いしているんだか知らないが、
 俺は800万なんか知らない!」
「嘘つけ!
 じゃあどうやってあの店を作った!」
「それまでの貯金と、信用金庫の借り入れだ。
 俺は真理子がそんな金持ってたなんて知らない。」
「・・・死人にくちなしだな。
 あの金で真理子は治るはずだった。
 それが何でこんなことになるんだよ。
 何のために俺は9年間・・」
「何をやったか知らないが、刑務所に入るようなことして、
 真理子は喜んだのか?」
「真理子って呼び捨てにすんな!」
「真理子は俺が最後まで看病して、俺が看取った!
 お前に何だかんだ言われる筋合いはないよ。」
「お前・・」
「この前渡せなかった50万だ。
 これでおしまいにしてほしい。」
「ふざけんな!」
「・・店や家族に何かしたら、許さないぞ。」
「ちっぽけな生活がそんなに大切か?
 あんなチンケな店でパン焼いてて幸せなのか?」
「ああ幸せだ!
 お前みたいな人間にはわかんないだろう。」
「・・・」
「普通の人はな、うちでいちいちパン焼くなんて面倒なんだよ。
 俺達は、毎朝4時に起きてパン焼いてるんだ。みんなの代わりに。
 しかも、家庭で焼くよりずっと美味しいパンを。
 だからみんな買いに来てくれるんだ。必要としてくれてるんだよ。」
「お前の店の看板ずいぶんと汚れていたぞ。」意地悪く笑う春男。
「・・何?」
「そんなに大切な店なら看板くらい磨いとけ。
 ヤクザでも、看板は綺麗に磨いてるぞ。」
「余計なお世話だ。
 とにかく、この金で終わりにしよう。
 金に困ってるんじゃないのか?」
「そんなもんで誤魔化せると思ってんのか?
 本当のこと言わないと、何が起こるかわからないぞ。」
「何かしたら、今度こそ恐喝で訴える。」
ニっと笑い、その場を立ち去る春男。

この二人のシーンは本当に見ごたえがあります。
春男も康史も、真理子(紺野まひる)のことをとても愛していた。
春男は真理子の病気を治すはずだった800万にこだわり、
康史は春男にさちのことを知られまいと必死で・・。

看板の件が面白かった。
春男はヤクザだったころ、組の看板を綺麗に掃除していたんでしょうね。

その頃、さっちゃんはパンのイラストの横に春男の絵を描いてみて
にっこり。
血がそうさせているのでしょう・・。
育てのパパは、この絵を見たら寂しい思いをするだろうな・・。


ムーンライト
「ま、何はともあれ、すぐ釈放されて良かったな。」と安岡(デビット伊東)。
「あの野郎、俺が800万要求したこと警察に言わなかった。
 調べられると困ることがある証拠だ。」
「で?どうすんだ?そのパン屋。」
「ゆっくり締め上げてやるよ。
 店があって家族がありゃ逃げ隠れしようがないからな。」
「けどよ、パン屋をどうこうしたって真理子さんが戻ってくるわけじゃ
 ないし。
 自分のこれからのことを、よく考えた方がいいんじゃないか?」
「・・・あいつが真理子を殺したんだ!」

安岡の本心が読めません。
本気で春男のことを心配しているのか、
それとも800万の行方が知られることを恐れているのか。
安岡の内縁の妻?圭子は相変わらず春男に対して冷たい態度。
もしかして、彼女が800万と関係している?
真理子が返しに来た800万を、安岡の夢をかなえるために
着服したとか?


早朝、バス停をズルズル引っ張って歩く春男。
神社の前で一休み。
そして又、ズルズルズルズル。
「パン屋め〜〜〜!今に見てろ!」

翌朝、鼻歌歌いながらお店のカーテンを開ける佳奈子。
ドアの向こう側には『京西バス神の原二丁目』バス停のポール!
ドアが開かないように置かれていました。

「あいつよ!夜中に来てやったのよ!」
「よく1人であんなところから・・。」
「警察に言おう!」
「でも、あいつだって証拠が、」
「ほかに誰がいるのよ!
 ずっとこんな嫌がらせされたらどうすんの?」
「・・・受けて立つまでだ!」
「お姉ちゃん、本当にあんな男と付き合ってたのかな。」
「真理子はお人よしで、人のいい面しか見ないような女だったから。」

康史は佳奈子に店の看板を綺麗にするように頼み、
バス停をズルズル引きずって運んでいきます。
神社の前で一休み。そして、バス停の棒の部分を持って転がしてみる。
「なんだこの方が楽じゃん。」
ズルズルからコロコロへ。(笑)

その日は日曜日。
公園で友達と遊ぶというさちに、佳奈子は店のパンを3つ持たせます。
しばらくは友達とボールで遊んでいたさっちゃん。
家族と約束がある、と友達は帰ってしまいます。

公園の公衆電話からむらかみベーカリーに電話する春男。
「本当のこと言う気になったか?」
「あんなこといくらやったって答えは同じだ。
 俺は800万なんて知らない。」
「本当のこと言うまでいつまでも付きまとうぞ!」
「おい、まだ何かやる気か!」
春男はニヤリと笑い電話を切る。

1人でボールで遊んでいるさちに気づく春男。
「あ!おじさん!」
「・・・」
春男はさちを無視するが、さちは春男の後を付いていく。
「ついてくるな!
 お前といるとロクなことがねーからな。」
「この間、おまわりさんに掴まったの?」
「ああ。お前のせいでな、拷問されたんだ!
 ボコボコに殴られた!」
「え・・本当!?」
「死ぬかと思った。」
「・・・ごめんなさい。」
さちが泣きそうになり動揺する春男。
「・・・嘘だ。」
「嘘ついちゃいけないんだよ!!」

足の長い春男の歩みに合わせてピョコピョコ走って付いていく
さっちゃんが可愛い!


売店の前でポケットの小銭を探る春男。
「お金ないの?」
「うるせー!」

公園内の丘の上。
「・・・あ。」
春男は以前ここに真理子と一緒に来たことを思い出す。
真理子のお手製の弁当を食べたこと。
真理子の、春男の、幸せそうな笑顔。
「ここ来たことある・・」
「いつ?」
「昔だ。」
春男はさちのリュックのパンに気づき、お腹がグーっと鳴る。
「お腹空いてるの?」
「別に。」
「あげようか?」
「・・・」
「いらない?」
「・・・いいのか?」
「うん!」
メロンパンにかぶりつく春男。
「美味しい?」
「普通だ。」

「じゃあ帰るね。」
「おい!明日またパン持ってこいや。
 お前のせいで酷い目にあったんだからな。」
「持ってくる!」
「よし。」
「だっておじさん、貧乏なんでしょ?」
「・・・」
「じゃあ約束。」
差し出された小さな小指に自分の小指を絡める春男。
「指きりげんまん嘘ついたらハリセンボン飲ます。
 指切った!
 じゃあね!」
「おい!
 親に言うなよ、俺のこと。
 親っていうのは信用出来ないからな。
 何も言うな。」
「うん!バイバイ!」

さちが去ると、春男は自分の小指を見つめながら
真理子のことを思い出していました。
足を洗うと言ったとき、真理子はとても喜び、二人は指きり・・。
小指を見つめる春男の表情がとても悲しそうで・・。


雑居ビルの屋上にあるプレハブでは、西田栞(吉高由里子)と
小島勇樹(遠藤雄弥)が山積みの商品が入ったダンボールを前に
注文メールをひたすら待つだけの時間を過ごしていた。
しかし、商品は勇樹がチンピラにつかまされたインチキ商品である
ことが発覚。
栞は勇樹を怒りながらも、ふとネットカフェで会った春男を思い出していた。


この二人が出てくると、話が変わっちゃいますね。
早く春男たちに絡んできてほしいところ。
「頼れる男が欲しいなー。」
そう呟く栞が思い出したのは、春男のこと。
栞は春男が"ムーンライト"と検索していたのを思い出し、
ムーンライトを訪ねていきます。


安岡の口利きで、ゲームセンターの奥にある倉庫のような場所で
寝泊りができることになった春男。
「どうだい?居心地は。」
「うるさくて眠れねーよ。」
「我慢してくれよ。ほら、食え。
 いい話持ってきたんだ。」
「どんな?」
「この辺りを仕切ってる、山崎さって人がいてな。
 事務所はすぐそこなんだけど。
 使えるヤツがいたら、紹介してくれって。
 何ならお前のこと、」
「俺にヤクザに戻れっていうのか?」
「俺はよ、お前のことを思って、」
「断る!!」
「じゃあ、生活どうするんだ?え?
 まともな仕事なんか就けないだろ?」
「・・・」
「おい!!」

やっぱり安岡は春男のことを心配しているんでしょうか。

夜中、今度は地蔵をズルズル運んでいく春男。
神社の前で一休み。
「腹減った・・。」
そしてまた、ズルズルズルズル・・。

すさまじい執念です。

朝、恐る恐るカーテンを開ける佳奈子。
視界を遮るものがなくてホッ。
でもドアが開かない!
下を見ると、お地蔵様がドアの寄りかかっていた!

お地蔵様をどかしたあと、思わず手を合わせる康史と佳奈子。

お地蔵様抱えて三丁目の角まで運ぼうとする安し。
神社の前で一休み。
「・・・すみません。」
お地蔵様に手を合わせ、頭を掴んでゴロゴロ。
「すみません・・すみません・・」と呟きながら。

これには笑った!

日雇いの建設作業の業者には、足が悪いから無理と断られ、
炊き出しは、自分の番が回ってくる前に終わってしまい。
春男も追い詰められていきます。

学校、図工の時間にさちが描いた絵は、
桜の下でメロンパンを頬張る春男の絵。
絵を描きながら、サチは春男との約束を思い出し・・。

帰宅したさちは、家の人たちに見つからないよう店に忍び込むと、
パンを掴んでポケットへ。
次のパンに手を伸ばした時、佳奈子に見つかってしまいました。
理由を聞かれても、春男との約束を守ろうと、さちは何も言わず・・。

「俺は父親として失格か・・。」と康史。
「どうしたの?急に。」と佳奈子。
「土日が忙しくて全然相手してやれなくても、
 その分さちには、親父が働いている姿をいつでも見せてやれる、
 そう思ってた。」
「そうよ。いい父親よ。」
「でもさ、さちが絵を描くの好きになったのだって、
 1人で過ごす時間が多かったからだよな。」
「大丈夫よ。だってさっちゃんは、お兄さんとお姉さんの子なんだから。」
「・・・」
「あの子がちょっと強情なのは、お兄さんに似たの。」
「・・・」
「血のつながりって面白いね。」
「・・・」
「いい所もいっぱい似てるんだからいいじゃない。」
「・・・うん。」

康史はこの時、辛かったでしょうね。

さちは、ポケットにまだ一つパンが残っていたことに気づき・・。

ムーンライトで春男の名前を知った栞は、パソコンで『佐倉春男』を検索。
『組幹部射殺容疑で、容疑者を逮捕』
「やるじゃん、春男!」

夕食時、むらかみベーカリーに春男から電話。
「俺だよ。」
「地蔵の次は何だ。」
「何かな。楽しみにしてろよ!ハハ。」
春男の視線の先には赤いポスト。
「あんなこといくらやっても無駄だ。
 俺は本当に何も知らないんだ。」
「俺はな、お前がパン屋出すために刑務所入ってたわけじゃないんだ。」「だから!
 ・・・そうだ!」

康史はある物を思い出し、それを春男に持っていく。
「これだ。これ見てくれ。」
「何だこれ。」
「店を開店した時のパーティーで、来てくれたみんなが書いてくれた
 寄せ書きだ。
 ここに真理子も。ここだ。」
『おめでとうございます。
 コツコツとお金を貯めて
 やっとお店を出されたんですね。
 地道な努力、尊敬します。
 高村真理子』
「・・・真理子の字だ。」
「まだ真理子と知り合って間もない頃だった。
 金を取られた人間が、こんなこと書くか?」
「・・・」
「信じてくれたんだな。」
「じゃああの金は・・俺が用意した金は!?」
「そんなこと俺は知らない!
 金なんか無かったんじゃないのか?」
「何?」
「あんたが刑務所に入ったのをいいことに、
 組は金なんか払ってないんじゃないか?」
「そんなバカなことあるか!!
 金・・金どこにいったんだ・・。」
封筒を差し出す康史。
「昔の事は忘れて、これで新しい生活始めたらどうだ。」
「哀れみか?」
「別にそんなんじゃ、」
「バカにすんなよ!!」
封筒を払いのけて立ち去る春男・・。

「金なんかなかったんじゃないのか?
 あんたが刑務所に入ったのをいいことに、
 組は金なんか払ってないんじゃないのか?」
康史に言われた言葉を考えながら途方もなく街を歩く春男。
やがて、春男は公園の丘の上へ。
腰を下ろし、考え込む。
山倉を撃ったこと。
面会室での真理子の涙。
「真理子・・・すまない・・。」
顔をひざにうずめ・・。

「おじさん!」さちが走ってきた。
「おじさん!
 ごめん、待った?」
「・・・」
「大丈夫?お腹空いた?
 はい、約束!」
さちはポケットからパンを取り出し、春男の手に乗せる。
「・・・」
「じゃあ、叱られるから行くね!
 またね!」
走り去るさちの小さな背中を見つめる春男。

さちがくれたパンを食べながら、春男は涙をこぼし・・。


第2話も良かった・・。

多分春男は、さちが約束を守ると思っていなかったんでしょうね。
さちとの約束を覚えてもいなかったかもしれません。

でも、さちはやってきた。
自分を恐れることなく、まっすぐと自分のことを見つめ、
そして微笑む少女。
春男には、天使に見えたかもしれません。

お腹を空いた誰かの為にパンを盗んで運ぶ・・
先週も書きましたが、大好きな映画『汚れなき悪戯』を
思い出しました。
あの映画はラスト子供が亡くなってしまいました。

タイトルの『白い春』、白は何を差しているのでしょう。
公式HP、手をつなごうとする?それとも手を離した春男とさちが
笑顔で振り返る姿。
あの扉の向こうは天国・・そんな気がしてしまいます。

佐倉春男、彼はもしかして施設で育ったのかな。
桜の美しい春のある日に、施設に捨てられていたとか?
家族というものを全く知らないような気がします。

康史の疑いは晴れたようですが、
次週、春男は新たな疑問を抱きます。
さちは、真理子の娘・・。
春男はその事実をどう受け止めるのでしょう。


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公式HP

『血はつながっている。心はどうだ。』


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主題歌
横顔
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【キャスト】

佐倉春男 … 阿部 寛
村上さち … 大橋のぞみ
西田 栞 … 吉高由里子
小島勇樹 … 遠藤雄弥 
高村真理子 … 紺野まひる
組長 ・・・ 品川 徹
安岡竜也 … デビット伊東
三枝圭子 … 中島ひろ子
高村佳奈子 … 白石美帆
村上康史 … 遠藤憲一


【スタッフ】
■脚本
 尾崎将也

■プロデューサー
 安藤和久(関西テレビ)
 吉條英希(関西テレビ)
 東城祐司(MMJ)
 伊藤達哉(MMJ)

■演出
 三宅喜重(関西テレビ)
 小松隆志
 植田 尚

■制作
 関西テレビ
 MMJ


阿部 寛さんの主な出演作品



遠藤憲一さんの主な出演作品


17:30 | CM(1) | TB(4) | 白い春 | Edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ちーずさんこんばん、初回の暗さより脚本家の尾崎将也さんの脚本が光っていました!康史が無実を春男に伝える店のオープンの色紙の寄せ書きや神保さん扮する刑事を脅す場面、極めつけはバス亭ズルズルから康史のコロコロとお地蔵さんへのテンドン、拝む二人も笑えました〜神社の前で気づく設定は監督の発想なのかな?何かの起点になりそうですね!

若い頃のヤクザ事務所の金看板磨きが春男がチンピラだと判らせてくれたのと康史の店の看板が汚れているのエピも鬼気迫る春男は本当は悪い男だと思えなくする後押しをしています。

遠藤さんと阿部さんの役柄が逆なのが普通に思えるのに、巧くハマッテいますね!ちーずさんの予想の圭子が安岡のために800万円を着服したに一票!なるべく付き合いたくないフリをみせていますね〜

さちという天使がここにもいましたね!春男の形相に臆することなく懐く姿が可愛いです、やくざに指きりをさせる設定からの約束は守るが考えられた脚本に思えました、「僕生」をこえる心に残る作品の予感が〜

阿部さんと吉高さんの絡みが早く見たいですね!ドラマが大きく動くのは吉高さんの演技だと思って
います、恋愛関係より人生を生き抜くヒントが伝わってくると楽しくなりそう!

クレジットと主題歌に重ねた予告の手法は斬新で切るにきれない、今からDVDに落とすときの事を考えるほどハマった二話めです!
Posted by けた at 2009年04月22日 20:39
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白い春 第2回 感想
Excerpt: 『少女の約束』
Weblog: ぐ〜たらにっき
Tracked: 2009-04-22 20:02

白い春 第2話
Excerpt: うわぁ〜〜〜〜〜ん(号泣)まさか、阿倍ちゃんで泣くとは思わなかった(爆)<br />さちが差し出したパン1個。お腹すいたでしょ?って(涙)切ないねぇ。
Weblog: アンナdiary
Tracked: 2009-04-22 22:04

ハラペコフランケンの復讐(白い春#2)
Excerpt: 『白い春』黙秘なんかしてんじゃねぇよ! 吸ってんじゃねぇよ! 飲んでんじゃねぇよ! あくびしてんじゃねぇよ! 屁こいてんじゃねぇよ!阿部フランケンに、刑事&ldquo;角野卓造じゃねぇよ!&rdquo..
Weblog: |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο
Tracked: 2009-04-22 23:24

白い春 第2話:少女の約束
Excerpt: いぇ〜い、パンだ!⊂(◎(工)◎)⊃ パンダ<br />そっか、そっか、泣くほどパンが美味かったのか…って、違うかっ{/eq_1/}<br />晩ご飯の時間も過ぎちゃったのに、さっちゃんてばどうやってお家を抜け出したんだ..
Weblog: あるがまま・・・
Tracked: 2009-04-24 09:57
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