2009年07月24日

任侠ヘルパー 第3話

『阻止せよ老人虐待』

浜辺では、涼太(加藤清史郎)がビーチボールを使ってパンチの練習中。
「アニキ、こう?」
「おぉ、いいんじゃねーか?」
涼太の方を見ずに答える彦一(草g剛)。

そこへりこ(黒木メイサ)がやって来る。
「ケンカしてんのか?舎弟に。」
「舎弟じゃねーよ。」
「案外面倒見いいよな。」
「うるせーな。」

「もっと鼻っ面狙え、鼻っ面。腰入れて。」りこは涼太にアドバイス。
「こう?」
「いい感じ!」

彦一が席を立つ。
「アニキ!」
「帰んだよ!
 あとアニキって言うのやめろ!」
「はい!ありがとうございました!」

「いつまでこんな生活させられんだか。
 ワケ分からない研修で幹部にしてやるって言われてもな。」
「・・・だったらリタイヤしろよ。」
「は?
 ・・・何だあいつ・・。」

部屋に戻ったりこは、男性と映った写真を床に投げつけ・・。

次の日から、りこは積極的にホームで仕事をし始める。りこが率いる組は、女組長ということで周りからバカにされて
いるようで、組員たちもりこのことをどうやらお飾り程度にしか
思っていなさそう。

部下や周りを見返そうと、りこは必死になっているようです。


ホーム
一人の老人が、助けてくれと訴えている。
「どうしたんだよ?」とりこ。
「虐待だってよ。」と彦一。

彦一の鼻をつまむ老婆。
「何触ってんだよ!」
その手を払いのける彦一。
でも老婆は諦めない。
「やめろ!」

今日のお気に入りシーンです。(笑)

彦一とりこは、施設「タイヨウ」を利用する老婦人が自宅で虐待されて
いるかもしれないと聞き、その家を訪ねる。

応対したのは老婦人・渡辺節子(森康子)と暮らす孫・高志(忍成修吾)。
夕方にも関わらず節子は寝てしまったのだと話す。
「俺が世話してやりたいんです。
 ばあちゃん喜んでいるし。
 出来る限り、俺が一人で。」
そう語る高志。

ところが台所で音がするのを見ると、節子が流しでコップを洗おうと
していた。その腕には、赤黒い縄目と思われるアザがあった。

施設に戻った彦一とりこは、三樹矢(薮宏太)、五郎(五十嵐隼士)、
六車(夕輝壽太)、二本橋(宇梶剛士)ら“任侠ヘルパー”と、
ヘルパー・零次(山本裕典)に虐待の事実を告げる。
しかし、虐待の判断は難しく本人がそれを認めない限り、
こちらが勝手に動くことはできないのだという。

節子が心配なりこは、渡辺家を訪ねるが、節子はインターホン越しに
答えるだけだった。
「友達として来るならいいだろ?
 又来るから、気が向いたら、付き合ってくれよな。」
「あの・・ありがとね。」
「・・・またね。」

ありがとうの言葉がりこの胸に届いたようですね。
感動しているように見えました。


そんなりこの来訪を知った高志は、「ハートフルバード」に直接連絡を
入れ、同じことが続けば利用を取りやめると話す。
施設オーナー・園崎(大杉漣)や零次らは、対応に頭を悩ませる。

「何焦ってんだよ。
 大人しくしてた方がいいんじゃないか?
 下手を打つと手柄もクソもねーぞ。」彦一がりこに言う。
「私が何をしようとあんたには関係ねーだろ。
 それに、あのばあさんのこと放っておけるかよ。」

「軽率な行動は慎みなさい。
 おせっかいは両者にとって迷惑なだけよ。」と社長の晶(夏川結衣)。
「虐待されてんのに無視しろって言うのか?」
「給料貰って働いている以上、指示された仕事に集中しなさい。」
「仕事はするよ。
 でも仕事以外で私が何しようと勝手だよな?」
「・・・」
「そういうことだよ。」
「そんなに簡単じゃないわよ。虐待は。」
「・・・」
「そのお婆さん自身が助けを求めない限り、何も出来ない。
 他人のあなたにはね。」
「・・・」

りこは節子の家を通い続ける。
そして節子は少しずつりこに心を開き始める。

仕事後、りこと共に節子の家に向かう晴菜(仲里依紗)。
「あのー、聞いてもいいですか?」
「は?」
「彦一さんと、仲いいみたいで・・」
「どこがだよ。」
「昔からお知り合いなんですか?」
「名前と顔を知っていたぐらいだな。 
 同じ会社でも、働いていた場所が違うからさ。」
「そうなんですか。」
「何だよ・・」
「あ・・彦一さんって、どんな人なのかなーって。」
「見たまんまだろ。ちっちぇー男!最悪!」
「でも、今まで何だかんだ言って、おじいちゃんおばあちゃん達のこと、
 助けてくれてたし。
 言い方キツイですけど、本当は優しい人なんじゃないかなって。」
「あんたさ、男の趣味悪いね。」
「・・・」

雀荘
「立場悪いらしいっすよ、りこちゃん。
 若頭の久米ってーのが、幅利かせてるみてーで。」と三樹矢。
「だから必死になってんのか。」と彦一。
「今はシマがバタバタしているそうです。
 薬売ってた素人っていうのが、まだ見つかってないらしいすから。
 心配っすよねー。無理してるっぽくて。」
「さあな。」
「彼女、毎日ばあちゃんっとこ通ってんすよ。
 なんつーかこう、胸にぐっとくるじゃないっすか。
 彦一さんは、ここんとこ雀荘通いだってのに。」
バシっと三樹矢の頭を叩く彦一。

店内には節子の孫・高志が別のテーブルで麻雀していて・・。

ここに通っているのは、彼のことを調べているんですね!

羽鳥家
「塾の先生がね、電話をくれたの。最近良く休むって。
 ・・・タイヨウに行ってるんでしょう?」
「・・・」
「あの施設に行くのはもう辞めなさい。
 学校にも塾にも、同い年の友達いるでしょう?」
「・・・いない。」
「・・・どうして?」
「・・もういない。」
「だからどうして?」
「・・・」
「涼太。言いたいことちゃんと言って!
 涼太とママは、二人だけの家族なんだから。」
「どうして?
 どうして二人だけなの?」
「・・・」
「おやすみなさい・・。」
「・・・」
涼太が立ち去ると、晶は頭痛に襲われ・・・。

その日もりこは節子の家を訪ねていく。
ガラスの割れる音に気付き、部屋に上がり込むりこ。
節子は割れた食器を片付けていた。
「ばあちゃん!大丈夫か!?」
「帰って! 
 あんたらが来るからまた・・」
「ばあちゃん・・」
「お願い。堪忍して!」
「・・・」

「孫がやったんだろう?」
「私がやったの。」
「何で庇うんだよ。
 頼むからちゃんと言ってくれよ。」
「・・・」
「私の身内にもいたよ。
 ばあちゃんみたいに優しい人。
 私がグレて無茶やってる時、いっつも守ってくれてさ。
 でもそういうのって、ずっと後になってから気付くんだよ。
 後悔しても反省しても・・・もう手後れかもしれない。
 だからさ・・ちゃんと話して。
 耐えられないんだよ、こういうの。」
「私には、あの子しかいないから。」
「・・・」
「あの子は家族だから。」
「・・・」
「あんたらは友達だって言って来てくれるけど、
 ずーっとそうかはわからんでしょ。
 ヘルパーさん頼んでも、ずーっと側にいてくれんし。
 電球は変えてくれん。
 買物は行ってくれん。
 でも、あの子はずっと側にいてくれる。
 優しい子なんだ。
 一人ぼっちの私のところに来てくれて。」
「ばあちゃん・・」
「だからあの子は悪くない。
 悪くない!」
節子はそう言い泣き出し・・。

ホーム
「私達が節子さんに会いに行ったから・・
 納得できませんよ、そんなの!
 虐待相談窓口に連絡しましょう!」と晴菜。
「ばあちゃんが喜ぶと思うか?
 一人きりの家族だぞ。」とりこ。
「どうすればいいんですか?」
「・・・」

麻薬の売買から戻った高志は、晴菜が部屋に上がり込んでいるのに気付く。
挨拶をし、慌てて立ち去る晴菜。

高志は玄関の鍵を閉めると、節子に暴力を振るう。

そこへ、部屋に隠れていたりこが割って入り、高志に殴りかかる。
包丁を振りかざす高志から節子を守るりこ。
「人んちのことにクビ突っ込んでんじゃねーよ!
 ボケたババァ身内がどうしようと勝手だろうが!」
高志は倒れたりこの腹を何度も蹴り続け・・。
そしてポットを振りかざしたその時!
彦一が高志に思い切り殴りかかる。
「あんた・・」とりこ。
「鼻ッ面に腰入れて打つんだろうが!」と彦一。
「りこさん!!」晴菜も駆けつける。
「何でだよ・・」とりこ。
「研修メンバーが欠けたら、連帯責任だろ。」
「・・・」
「それより、どうするんだよ、こいつ。」
「高志・・高志・・」節子が心配そうに呟き・・。

ホーム
「俺・・お金に困ってばあちゃんとこに転がり込んだんです。
 うちの両親は、ばあちゃんと折り合いが悪くて。
 小さい頃に、一度会っただけだったんですけど、
 俺も親に勘当されて、行くとこなくて・・。」
「何であんなことしたんだ?」とりこ。
「頑張ったんです。
 けど・・つい・・。」
「私は、虐待は許さない。
 でも、あなたの気持ちはわからなくもないですよ。
 介護の大変さは、並大抵のものではないです。
 それを一人で背負い込むのは無理ですからね。」と園崎。
「節子さん、あなたと暮らせるのをすごく喜んでいたんですよ。
 だから、あなたからされたこと、ずっと黙っていたんです。」と晴菜。
「・・・」
「高志・・」
「節子さんの気持ちにこたえてあげて下さい。
 一声かけて下されば、私達プロが、お手伝いしますから。」
高志は園言葉に深く頭を下げ・・。

渡辺家
「ごめんね、あんたにばかり頼って。
 あんたは一人で出来るって言ってくれたけど、
 これからは又ヘルパーさんに来てもらって、ね、
 ね、高志。」
「・・そうだね。
 ばあちゃん・・ごめんね。」

浜辺
パンチの練習をする涼太。
「アニキー。
 アニキのママってどんな人?」
「・・・覚えてねーよ。」
「・・・」
「ずっと一人だよ。」
「・・・」

数日後、りこの携帯に久米(田中哲司)から連絡が入る。
「3日前から又現れましてね。
 懲りずに薬売ってるところをとっ捕まえたんですよ。
 それまでボケたばあさん所に隠れていやがったって。
 あとのことはお任せ下さい。
 組長は研修でお忙しいでしょうから。」
りこは呆然と立ち尽くし・・。

「どうした?」と彦一。
「・・・ばあちゃん!」
「おい!」

渡辺家に駆けつけると、節子は縛られ、倒れていた。
「ばあちゃん!」「おい、ばあさん!!」
「高志・・・」

節子を乗せた救急車に一緒に乗り込もうとするりこ。
「向こうどうすんだよ!」と彦一。
「知るかよ!うちの連中が勝手に始末つけんだろ!」
「テメーの背負ってる組だろうが!」
彦一につかまれた肩の感触にりこは何かを思い・・。
「テメーできっちりけじめつけろよ!」
「・・・」
彦一が救急車に飛び乗ると、りこは大切な人に肩をつかまれたことを
思い出し・・そして、高志が拉致された場所へと急ぐ。

「いらっしゃったんですか?」と久米。
高志に掴みかかるりこ。
「何でこんなところにいるんだよ!
 ばあちゃんほったらかして何やってんだよ!テメー。」
「知るかよ。あんな汚いババァ!」
その言葉に、りこが高志に殴りかかる。
「組長、なんかわかりませんけども、もういいですかね。
 そろそろこいつ始末しますから。
 おい!」
部下が高志を連れていこうとする。
「最初は・・世話してやろうと・・思ったんだよ!
 お前にわかるのか!?
 ボケたババァを、四六時中世話する家族の苦労がよ!!
 え!?」
「・・・」
「ご足労お掛けしました、組長。」
「・・・待て!」
「はい?」
「自首させる。」
「は!?」
「そいつは警察に自首させる。」
「警察って!」「ふざけたこと言わないで下さいよ!」
「シマを荒らした潜りの売人ですよ!
 とっ捕まえた以上、極道のやり方でケリつけるのが普通でしょ。」と久米。
「組長は私だよ。」
「・・示しつかねーぞ、あんた。
 こんなふざけたことよその組に知られたら。」
「メンツなんぞ私が幹部になって取り戻してやるよ!」
「・・・好きにしてくださいや。
 おい!」
高志が解放される。
「テメーみたいなヤツでも、ばあさん待ってんだよ。
 身も心も綺麗にして、ばあさんとこ戻ってやれ。」
「・・・」
「次やったら殺すぞ。」
「・・・」

高志は逮捕され、節子は無事退院し、タイヨウで暮らすことになった。
「いいサンプルなの。
 あの施設のヘルパーたちにとっては。」と晶。

節子の痴呆は進み、夜中に高志の名を大声で叫び、
ヘルパーが手が付けられない位暴れるようになり・・
身体拘束されるようになる。
それは節子自身の安全の為でもあり・・。
「ここでも縛られんのかよ・・。」
りこも彦一も複雑な思いを抱える。

そんな二人に晶が声を掛ける。
「あなた達はよくやったわ。
 ヘルパーとして、あのおばあさんの為に。」
「何がよくやっただよ。」とりこ。
「少なくても、彼女が肉親から虐待を受ける事は無くなった。」
「だからってあんな状態で・・」
「これが私達に出来る限界よ。
 わかったでしょ?
 私達は、むやみに心に踏み入るべきじゃない。
 ヘルパーは、家族にはなれない!」
「・・・」

夜、酒を飲みながら考え込むりこ。
そこへ彦一がやって来た。
「・・・上手くいかないよな。」とりこ。
「・・・」
「家族じゃないから、ばあさん助けられないし。
 男じゃないから、極道やるのもしんどいし。
 ・・・アニキがいたんだよ、私。
 死ぬ前に言われたよ。
 お前は跡継がなくていいって。
 普通に結婚して、普通に幸せになれってさ。
 うるせーっつーんだよ・・。」
「・・・明日も早いぞ。」
彦一はそう言い、部屋を出ていく。
りこはそのまま考え込み・・・。


今回はりこがカッコ良かった!
きりっとした顔立ちのメイサさん、ハマり役です。

一年前に亡くなったという写真の人は、りこの兄だったんですね。
兄が亡くなり、りこは跡を継ぐことで女組長になったのかー。
女ということで、組長の座にいながらも、身内にさえバカにされている。
りこはみんなに認められるために幹部にこだわっているんですね。

祖母に虐待していた孫も、最初は一生懸命介護をしていた。
一人で全て背負い込まず、周りの人の力を借りることが出来れば
あんな風にはならなかったのかな。

昼食のカレー、ニンジンをどけて食べる彦一。
カレーはやっぱりチキンカレー??(笑)
好き嫌いを克服出来なかったのは、お母さんがいなかったせい?
そんな風に考えてしまったシーンでした。
父親がいない涼太に、母親がずっといなかったと話す彦一、
この時だけは極道の顔ではありませんでした。

晶はやはり、物忘れが多くなってきているようです。
脳の病気?彼女は自分の病気に気付いているのでしょうか。



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B002FER9T4そっと きゅっとSMAPVicctor Entertainment =music= 2009-08-26by G-Tools



公式HP

【CAST】

翼彦一 - 草g剛

四方木りこ - 黒木メイサ
和泉零次 - 山本裕典
鷹山三樹矢 - 薮宏太(Hey! Say! JUMP)
黒沢五郎 - 五十嵐隼士
美空晴菜 - 仲里依紗
六車雅人 - 夕輝壽太

羽鳥涼太 - 加藤清史郎

日野弥生 - 中別府葵
堀井皐月 - 安田美沙子
松原浩美 - 橘ユキコ
大島陽介 - 山田親太朗
古賀健介 - 高木万平
古賀康介 - 高木心平
戸川由香 - 甲斐まり恵
野村愛香 - 三浦まゆ

七海和樹 - 向井理

鷹山源助 - 松平健(特別出演)

二本橋賢吾 - 宇梶剛士
園崎康弘 - 大杉漣
羽鳥晶 - 夏川結衣


【スタッフ】

脚本 - 古家和尚
企画 - 後藤博幸
プロデュース - 牧野正
監督 - 西谷弘、石川淳一ほか
制作 - フジテレビドラマ制作センター


任侠ヘルパー (草なぎ剛 主演) [DVD]
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草g剛さんの主な出演作品



黒木メイサさんの主な出演作品


01:24 | CM(1) | TB(4) | 任侠ヘルパー | Edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ちーずさんこんばんは、今回の組の縄張りを荒らしていたのが節子の孫という繋がりは見えてこなかったです!

節子の財産を目当てに介護するふりをして少しずつギャンブルの借金を返しているのかと思っていました、親に勘当され数回しか会っていない祖母を頼りにした高志、りこに自首を迫られたときの「初めは世話するつもりだった」が『Drコトー』のDVを思い出して信用仕切れなかったです!

虐待を受け、りこの組員たちに縛られた節子が退院してタイヨウで暮らすようになったときに一人きりの家族を失い生活にはりを無くし痴呆症が進行するストーリが悲しかったです、節子を拘束することを許した園崎の決断とドアのガラスに打ち付けて血だらけの額に考えさせられました、奇行に走る老人を押さえつけるには若い力なのかな?他人からみると虐待にも見えてしまうかもと、そう考えると高志は止まらない奇行や自分の人生にエスカレートしただけかも知れませんね!

晶の頭痛が気になりますね!彼女の親は介護を受けていて目を離した隙に亡くなってしまったのかも?晶自身も若年性のアルツハイマーなのかも、まだ幼い涼太が居る事で均衡を保っている?「ヘルパーは家族にはなれない」は若年性では力があるので介護が難しいから、ある時は拘束の必要性もあり、老人から親を亡くした幼児までが一つの施設で過ごせる環境を願っているのかなと妄想

中〜ここに極道の鷹山がヘルパーの仕事を彦一たちに押し付けたのは、チンピラにしかなれないオチこぼれを変えるため?晶と同じ先見の明があってとか?りこが高志に逆転されたときの彦一のかっこよさをアシストしながらの高志の拉致現場のドアをあけ久米と対峙する眼力の強さはクールビューティーですね〜怖いほどの妖艶さが際立っていました!
Posted by けた at 2009年07月24日 20:27
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純介護施設磯辺(任侠ヘルパー#3・スタアの恋)
Excerpt: 『任侠ヘルパー』千葉市美浜区磯辺9-12-11にあるタイヨウ職員寮在住の昭和49年5月1日生まれの彦一は、ニンジンが嫌いなのかぁ?恥ずかしくて、こども店長には言えまい(爆)腰を入れたパンチの練習に励む..
Weblog: |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο
Tracked: 2009-07-24 11:54

任侠ヘルパー 第3回 感想
Excerpt: 『阻止せよ老人虐待』
Weblog: ぐ〜たらにっき
Tracked: 2009-07-24 20:48

任侠ヘルパー☆
Excerpt: 任侠ヘルパー☆今回も見ました☆黒木メイサさんダンスもうまいし、カッコイイし大好き
Weblog: いとしの熊谷さん(ガリットチュウ)が私の誕生月にブログをはじめたよ(><。)☆ネタバレ注意(書き込みは、
Tracked: 2009-07-25 01:51

「任侠ヘルパー」(第3話:「阻止せよ老人虐待」)
Excerpt: 7月23日に放送された「任侠ヘルパー」(第3話)は、彦一(草? 剛)たちが老人虐待に立ち向かう、というものであった。今回のエピソードを一通り見て鉄火丼はある気持ちを抱かざるを得ない、と思った。その“あ..
Weblog: 鉄火丼のつれづれ日記
Tracked: 2009-07-30 00:22
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