2010年02月09日

コード・ブルー-2nd season- STORY#05

『愛する人』

突然、現れた父親。
そして、母親の死の真相とは…

藍沢耕作(山下智久)は、絹江(島かおり)が相変わらず
はっきりと教えてくれないことに苦悩していた。

一方、冴島はるか(比嘉愛未)の恋人、田沢悟史(平山浩行)には
“その時”が間近に迫る。

「医者は、患者を治すためにあらゆる手を尽くす。
 ありったけの経験と知識と腕を総動員して、
 何とか患者を死の淵から引きずり戻そうとする。
 そして、全ての努力の後、知る。
 それでも、助けられない事もある・・・と。」


悟史の部屋
「SPO2は・・・SPO2は・・・いくつだ?」
悟史が遥に尋ねる。
「89よ。」
「そうか。・・・そろそろか。」
「運ぶわ、個室に。」
「ああ・・。」

SPO2というのは、血液中の酸素濃度。
90を切ってしまった悟史は、朝まで持つかどうかの状態。
橘はそのことを両親に伝えます。


悟史は個室に移される。
藍沢、白石恵(新垣結衣)や緋山美帆子(戸田恵梨香)、
藤川一男(浅利陽介)たちも、
その夜はフェローたち全員が病院に残ることになる。

そんな時、体中に痣のある女の子、上野未来(杉山優奈)が
救急車で搬送されて来た。
未来に両親はおらず、は児童養護施設から抜け出したらしい。
虐待?それとも事故?

治療後も頑なにぬいぐるみを手放さそうとしない未来。
「いくつだ?」藍沢が声を掛ける。
「さっき言った。7歳。」
「違う。この子だ。」
「・・・まだ4歳。」
「名前は?」
「・・・ジョン。」
「そっか。」
「・・・」藍沢を見つめる未来。

未来の脳には血腫が見られた。
頭を打ったときに出来たようだが、小さいため、
しばらく経過観察することに。

悟史の母親が疲労とショックで倒れてしまい、
別室で点滴を受けることに。
「軽い貧血です。
 暫くここで休んでいれば、よくなると思います。」と藍沢。
「・・・横になっただけで、ケロっと治っちゃうなんて。
 息子が、あんなに苦しんでいるっていうのに。
 何であの子なの?
 何で私じゃないの?」
母親はそう言い涙を流し・・・。

悟史の部屋
息子の手を握り締める父。
そこへ、彼の友人たちもやってきた。
「悟史、岩下さんと、河野さんが見えたぞ。」
「ああ・・」
「田沢。」「悟史!」
「渋谷さんと、高木さんたちが来てくれた。」と父。

母親も藍沢に付き添われ、病室に戻ってくる。
「悟史。悟史。」
母親は息子の頬に触れ優しく呼びかけ・・・。

悟史の部屋には沢山の友人が集まった。
「見なさい。
 明日も仕事なのに、こんな夜遅くに、
 こんなに多くの友達が駆けつけてくれてる。
 考えてみれば、悟史は子供の頃から、友達が多かったよな。」と父。
「ええ・・。」と母。
「それが、一番の誇りだ。
 よく、生まれてきてくれた。私たちの子に。」
「・・・」

悟史を見つめる遥。
藤川はそんな遥を見つめていて・・・。

自分の爪を見つめながら考え込む藍沢。
そこへ、未来がやって来る。
「3分だけだ。
 3分経ったら、部屋に戻るんだ。」
藍沢の言葉に未来は頷き、彼の隣に座る。
「何してんの?」
「・・・寒くないのか?」
藍沢は未来に上着を羽織らせる。
「先生は、どうしてジョン取り上げないの?」
「だって、大事なものだろ?」
「・・・ユリちゃんがね、送迎バスの窓から、放り投げたの。
 それで、ジョンを置いたまま、バス出ちゃったの。
 それで未来、あとでジョン探しに行ったら転んじゃって、
 動けなくなったの。」
「そんなに大事だったのか。」
「未来とジョン、ずっと一緒・・・。」泣き出す未来。
「何でジョンっていうんだ?」
「飼っていた犬。すぐ死んじゃったけど。」
「そう。」
「うん。お父さんも。」
「・・・お母さんは?」
「遠いとこ。ユリちゃんのお母さんと一緒。」
「・・・そうか。」
「先生のお母さんは?」
「・・・遠いとこだ。」
「ふーん。」
「先生も置いてかれた。」
「先生も?
 ・・・ジョン貸してあげる。」
ジョンを差し出す未来。
「3分経ったぞ。ベッド行こう。」
「うん。」
藍沢は未来と手を繋ぎ、病室に連れていく。

二人の後姿が微笑ましかった。

翌日、悟史の意識レベルが著しく低下。
そんな状態になっても、悟史は自分のSPO2を遥に尋ねる。
その数値は80にまで落ちていた。

「悟史?」母親が声を掛ける。
「母さん。父さん。」
「なあに?」
「ごめん。
 親孝行、何も、出来なかった。」
「何言ってる。」
「ごめん。
 ありがとう。」
「何言ってるの悟史・・・。」

数値が79に下がり、悟史は苦しそうに呼吸を吐く。
「先生、何とかならんのですか?」と父。

橘は両親を別室に連れていき、説明する。
「酸素を増やせば、本人は楽になります。
 ただ、病気のせいで、息を吐く力が弱まっています。
 そのために、体内に溜まる二酸化炭素の量が増える、
 つまり、早く死が、訪れることになるかもしれません。」
「・・・」
「どうされますか?」
「もう楽にさせてやろう。」
夫の言葉に妻も泣きながら頷き・・・。

「遥、いないのか?」
悟史は、最期の力をふりしぼって、冴島を傍らに呼んだ。
だが、その時、ドクターヘリ要請が入る。
冴島は悟史を見つめ・・・そしてヘリへと走り出す。

辛い決断です・・・。

遠のいていく意識の下で、冴島の名を呼び続ける悟史。
彼の瞳から涙が溢れ・・・

藍沢が無線で遥に静かに語り掛ける。
「冴島、聞こえるか?」
「・・・はい。」
「冴島、・・・田沢さんが亡くなった。」
「・・・」
「たった今、10時12分だ。
 ・・・残念だ。」
「・・・わかりました。」

「病院まで、あと5分だ。
 ・・・5分だ。」
操縦士の梶(寺島進)が遥に言う。

病院に戻った冴島は、息絶えた悟史の手をそっと握ると、
悟史を見つめ・・・。

「ありがとうね。
 長い間、本当に、ありがとう。」母親が遥に言う。

白石は、悟史の両親に病理解剖を依頼することを迷っていた。
そんな白石に藍沢は言う。
「何ためらってる。」
「ご両親にこの上・・・」
「ALSは特定疾患だ。
 解剖を進めるのが大学病院の義務だ。」
「それはわかってる。」
「もし俺が死んだら・・・解剖を希望する。」
「・・・」

悟史の両親は解剖を承諾。
白石はそんな両親に深く頭を下げ・・・。

未来の血腫が大きくなり、緊急オペすることに。
未来はジョンを取り上げられそうになり泣いて抵抗。
藍沢が未来に語りかける。
「これから暫く寝てもらう。
 そしたら、ジョンの話し相手もいなくなる。
 可哀想だから先生の側に置いておくよ。」
「未来の側には?」
「先生がいる。
 ずっと、手握ってるよ。」
未来は頷き、ジョンを藍沢に託す。
藍沢が未来の小さな手を握り締めると、
未来は安心したように微笑み、目を閉じた。

ジョンを運び出そうとする看護師。
「気をつけろ。手が取れかかってる。
 そこに置いておけ。」と藍沢。

未来のオペが始まると、藍沢は彼女の手を握り締め・・・。

解剖所見を両親に報告する白石。
「解剖の、肉眼的所見を伝えさせて下さい。」
「・・はい。」
「・・・脳の重さは1356グラム。
 脊髄の前根に萎縮が認められ、ALSの典型的状態を示していたそうです。
 あんた、横隔膜も高度に萎縮していて、
 呼吸不全の一因となっていました。
 タンの詰まりはなく、呼吸筋の麻痺が、直接死因と思われます。」
「・・・」
「病理解剖に、ご協力ありがとうございました。」
泣き出す母親。
「・・・この書類は、単なる数字や文字ではないと思います。
 これは、田沢さんが生きた証であり、
 医師としての、最後の仕事だと思います。
 田沢さんは、入院中は隣りの患者を励まし、
 オペを決断させました。
 そして昨日も、血液中の酸素濃度を何度も聞いて、
 冷静に、医者として、自分の病と向き合おうとした。
 田沢さんは、最後まで医者でした。
 とても、真似出来ません。」
「・・・ありがとう。
 でも・・・
 そんなに立派じゃなくても・・良かったのになぁ。
 生きてさえいてくれりゃあ・・。」
父はそう言うと泣き出し・・・。

田沢の部屋を片付ける看護師たち。
遥は田沢の名前が書かれたプレートを手に取ると見つめ、
そしてその名前を拭き消した。

エレベーターの中
「冴島・・・少し、休ませたほうがいいですか?」と三井。
「いや。その必要はないでしょう。
 休息よりも、患者が必要です、こういう時こそ。
 三井先生も、そうだったでしょう?」と田所部長。
「・・・」

夕方のヘリポート。
藤川は、梶に相談する。
「・・・何て、声掛けたらいいんですかね。
 本当に悲しんでいるやつに。」
「・・・声なんか必要ねーよ。
 ただ側にいてやればいいんだ。」
「・・・」

そこへ、冴島が機材の補充にやって来た。
「・・・田沢さん、」
「いなくなりました。
 私を必要としてくれる人はもう。」
「・・・」
その言葉に、何も言うことがみつからない藤川は、
一人その場を離れてしまい…。

未来が目を覚ます。
「気分はどうだ?」
「うん。
 ジョンは?」
藍沢がジョンを渡す。ジョンの腕には包帯が巻かれていた。
「あー!」
「悪いところを治した。未来と一緒だ。
 ずっと大人しくしていれば、治るのが早い。
 二人ともな。」
「うん!良かったね、ジョン!」

藍沢がジョンを縫っているところ、
見たかったなー。


悟史のお別れ会の日。
藍沢は白石の仕事を引き受け、緋山とともに行かせる。

お別れ会で、冴島は悟史の両親に請われて別れの挨拶をする。
「・・・あの、冴島と言います。看護師やってます。
 その・・・悟史さん、・・・田沢さんとは、受験の時に
 家庭教師をやってもらった縁で・・・
 受験には・・・失敗しました。
 その時、彼は笑いました。
 彼だけは、たいしたことないよ、ちょっと緊張しただけ、
 また次があるよって、
 ・・・本当に親身になって、
 この写真みたいな笑顔で、
 励ましてくれました。
 遥は、頑張れば出来る子だって・・・
 彼だけは、最初に出会ったときから、
 ずっと本気で、私のことを、私以上に、信じてくれました。
 彼とは、いっぱいケンカもしました。
 一度は別れた事もあります。
 でも、最後はいつも笑顔。
 彼は、いつもずるかった。
 最後は、私の病院で亡くなりました。
 病室のベッドサイドで、二人でご飯も食べました。
 どんな所で食べるより、幸せでした。
 ちょっと猫背で、いつも早足だった、
 彼の背中を思い出します。
 彼は、いつも私の先を歩いてた。
 死ぬ時まで。
 ・・・彼は、私の光でした。
 大好きでした。
 本当に・・・。
 ありがとう。
 安らかに・・・眠って下さい。」
泣きながら、微笑みを浮かべながら語る遥。
彼女の胸には悟史の一番最初のプレゼントのブローチが
光っていて・・・。

病院に戻る途中、ヘリポートを通りかかると
緋山が冴島をヘリのドクター席に座らせる。
「わかる?そこ。私の席。」
「・・・」
「そこに座ると、この位置に、あんたの顔が見える。
 その顔を見ると、私がどれだけ安心するか。」
「・・・」
「私だけじゃない。
 多分、みんなそうだと思う。」
「・・・」
「だから、ここに座っててもらわないと困るの。
 私が、フライトでいい成績を上げるためにも!」
そう言い照れくさそうに微笑む緋山。
「必要なの。あなたが。」と白石。
「・・・」
「あなたも光なの。私たちの。」
「・・・」
それは、冴島が悟史の存在を形容した言葉と同じだった。

エレベーターの中
「たまんねーよな。田沢のやつ。
 最後の時だってさ、あんなに人集まっちゃってさ。
 平日の夜中だってーのに、どんだけ人望あんだよ。
 俺なんか多分誰も来ないよ。
 おまけに死んじゃってさ。
 ・・・かなわねーよ、もう・・・絶対。」と藤川。
「そんなことない。
 お前はみんなに好かれてるよ。」と藍沢。
「・・・」
「少なくても、俺は行く。」
「・・・そっか。」

未来が救命から脳外科病棟へ移動することになる。
「先生、これ。」未来は藍沢にジョンの包帯を渡す。
「ああ。」
「治ったみたい。ありがとう。」
「うん。」
「ジョンが怪我しちゃったらまたいつでもおいで。
 この先生が治してくれるよ。」と三井。
「うん!
 ・・・先生は?
 先生は誰が包帯巻いてくれるの?」
「・・・先生は必要ないんだ。」
「そう・・。」
二人は頷きあい・・未来は手を振り、病棟を出ていく。

白石の携帯が鳴る。
「お父さん、忙しいんだけど!」
「学会の講演で近くまで行くことになった。
 ゆっくり話さないか?」
「無理。救命の忙しさわかるでしょ?」
「その救命を続けるってことについても話し合いが必要だろ?
 いつまで続けるつもりだ。」
「・・・お父さん、私本当の医者を見たわ。
 ろくに臨床もしないお父さんとは大違いの、
 本物の医者を。」
「何を言いたいのがわからんが、」
白石は電話を切ってしまい・・・。

「あらゆる手を尽くしても、どうしようもないこともある。
 その時、最後に出来ることは・・・
 そう。側にいること。
 側に寄り添い、その息遣いを感じる事で、
 人は癒される事もある。
 でも・・・どうしたらいいんだろう。
 寄り添える相手が・・・いない時は。」


悟史の死を乗り越えようとして、
冴島だけでなく、フェローたちも動き出す。

そんな中、藍沢はとあるアパートの一室を訪ねた。
部屋の表札は、藍沢誠次(リリー・フランキー)と掲げられていて…。


悟史の死が近いとわかっていてヘリに向かう遥。
それが彼女の仕事だから。
きっと悟史もそうすることを望んでいたかもしれない。
でも、やっぱり辛いですね・・・。

そんな遥に掛ける言葉が見つからず、
その場から離れてしまう藤川。
こんな時、掛ける言葉なんて見つからない。
でも逃げ出さずに側にいてあげて欲しかった。
このシーンで、この恋は実らない方向に向かって
しまうのかと、ちょっと残念。

遥の側にいてあげたのは、白石と緋山でした。
二人とも、遥が辞めてしまうとわかっていたんですね。
「私たちにはあなたが必要。」
その言葉は、遥が立ち直る力となりました。

藤川を励ます藍沢。彼も変わりましたね。

フェローの間に仲間意識が育ってきているのが
はっきりと伝わってきて、そこが嬉しいです。

未来役の杉山優奈ちゃんの泣きの演技にやられました。
調べてみたけれど、今までどんな作品に出演されていたのか
ヒットせず。
今後が楽しみな子役さんです。


次週。
藍沢の父、白石の父。
それぞれ分かり合うことは出来るのでしょうか。
藍沢が考え込んでいる時に指をこすり合わせる癖。
あれって父親も同じなんですね。



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【キャスト】
藍沢 耕作(フライトドクター候補生) … 山下智久
白石 恵(フライトドクター候補生) … 新垣結衣
緋山 美帆子(フライトドクター候補生) … 戸田恵梨香
冴島 はるか(フライトナース) … 比嘉愛未
藤川 一男(フライトドクター候補生) … 浅利陽介

田所 良昭(救命センター部長) … 児玉 清(特別出演)

森本 忠士(フライトドクター) … 勝村 政信
轟木 聖子(救命救急センター内のCS) - 遊井亮子
梶 寿志(パイロット) … 寺島 進
西条 章(脳外科医) … 杉本 哲太

田沢悟史(平山浩行)

三井 環奈(フライトドクター) … りょう

橘 啓輔(フライトドクター) … 椎名 桔平


【スタッフ】

脚   本 … 林宏司
音   楽 … 佐藤直紀
主 題 歌 … Mr.Children「HANABI」(TOY’S FACTORY)
プロデュース … 増本淳
演   出 … 西浦正記
演   出 … 葉山浩樹


山下智久さんの主な出演作品




この記事へのコメント
1stよりも落ち着いて観られる2ndシーズン。うれしいです。
若手の役者さんたちの、演技もますますよくなってきました。

今回は初めて2度観てしまいました。
田沢さんの死をそれぞれに受け止めるフェロー達の思いやりがよかった。
そして遥のスピーチの「彼はいつも私の前を歩いてた。…大好きでした。」につい涙。
こんな風に誰かに言ってもらえる幸せを思いました。

私自身が人生の中で、永遠に別れなければならなかった「大好きだった」幾人かの人たちを思い出しました。「大好きでした。」と言葉にしてあげればよかった…そう思いました。
Posted by やすこ at 2010年02月13日 10:07
ちーずさんこんばんは、悟史の死は辛かったですね…危篤状態になって駆けつけた両親にみせた延命処置の書類のサイン、目の前に沢山の医師がいるのに何の処置もできない両親と医師の葛藤が見ていて悲しかったです!

そんな悟史をおいてヘリに乗り込む遥の苦悩、前作で悟史と距離をおいていた遥、解剖を終えて遥に感謝する母親に複雑な思いになりました。

藍沢が本当に変わりましたね、ぶっきらぼうなのは変わりませんが同僚や患者に優しく接するようになってきました、母親の死に何か関係のありそうな藍沢の父親への感情は爆発するのでしょうか?
Posted by けた at 2010年02月13日 17:30
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コード・ブルー2 (比嘉愛未さん)
Excerpt: ◆比嘉愛未さん(のつもり) 比嘉愛未さんは、毎週月曜よる9時フジテレビ系列にて放送されている連続ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』に冴島はるか 役で出演してい..
Weblog: yanajunのイラスト・まんが道
Tracked: 2010-02-10 17:59

コード・ブルー 2nd season 第5回 感想
Excerpt: 『愛する人』
Weblog: ぐ〜たらにっき
Tracked: 2010-02-12 21:31
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