2011年05月16日

BOSS 2ndシーズン CASE 04

『羊たちの反撃!』

大澤絵里子(天海祐希)が、胆石で通院することとなり「対策室」を
留守にすることが増えた。
野立信次郎(竹野内豊)は、片桐琢磨(玉山鉄二)らに、捜査の出来が
よければ絵里子に代わりボスの座に就かせてやると煽り、
山村啓輔(温水洋一)、花形一平(溝端淳平)、岩井善治(ケンドーコバヤシ)、
田所幸子(長谷川京子)までもがその気になる。

山村からそんな話を聞いた黒原理香(成海璃子)は、あきれてしまう。

そんな折、真田という若い男がボーガンで射殺される事件が起こる。
目撃者は夜散歩していた老人2名。
対策室のメンバーが捜査に乗り出した。

一方、絵里子は、病院で知り合った黒木泰平(古谷一行)と将棋を指していた。
洞察力の鋭い黒木は、絵里子が仕事が気になっているようだ、と言い当てる。
「将棋は精神力の勝負だ。
 盤の上にすべてが現れる。」
「さすが。随分強いですもんね。」と絵里子。
「頭の中に、将棋盤が浮かんでるからね、この人は。」と別の患者。
「お嬢さん。悪いが、もう詰んでるよ。」
「うわ!くぅぅっ。」
「でも筋がいい。また教えよう。来るんだろ?」
「胆石が出るまで通わなきゃいけないんです。」
「ああ、この病院待ち時間が長いからな。
 ちょうどいい。」
「あの、どこが悪いんです?」
「悪いところはいっぱいあるが、強いて言えば、頭かな。
 黒木泰平だ。」
「大澤絵里子です。」

対策室では、目撃者の老人たちの聞き込み調査がされていた。
背は高く180pぐらいの大男、目ははっきりした二重で鋭く、
鼻は高く、眉間にしわを寄せてた、と老人達。

対策室に戻った絵里子は、事件の詳細とともに、真田が偽名で
実際は身元不明だと報告を受けた。
事故現場には犯人が残したらしい何かの跡があった。

さらに、石田という男がボーガンで射殺されたが、石田も偽名で身元不明だった。
現場には1万円札が落ちていた。
偽の免許証、ボーガンでの刺殺、そしてここにも謎のマークが残っていた。
夜、犬を散歩していた老人が犯人を目撃していた。
「目が二重で鋭かった。蛇・・・。」

その頃、対策室にいた山村の携帯に電話が入る。
「もしもし。うちうち。」女性の声。
「母さん?」
「そうや。久しぶりやな。あんた、元気にしてんの?」
「いや。元気も元気だよ。近々出世するからさ。アハハ。
 え?何?どうしたの?」

病院
ノートに何かを書く黒木。
「黒木さん。」絵里子が声を掛けるが黒木は気づかない。
「黒木さん。」絵里子は今度は右側から声をかける。
「ああ。」
「また30分待ち。1局見てもらえます?」
「いいですよ。」
ノートを閉じる黒木。

黒木はノートの右ページ、右半分側にぎっしり何かを書きこんでいました。
その前のページも同じように書かれているのが薄らと見えます。
内容は、普通の日記のようでした。


「また仕事が上手くいってないのか?お嬢さん。
 熱くなったら将棋は指せないよ。」
「どう攻めていいのか分からないんですよね。」
「プロの将棋指しは、止まっている盤なら2000手先まで読むことが出来る。
 だが相手がいるとなると10手先を読むのも難しい。
 つまり、相手の出方で、形勢は刻々と変わる。
 注意深く構えていれば、おのずと答えは出るよ。」
「・・・」

山村の母親が大けがをしたらしく、お金を振り込まなければと
慌てている。一緒にいた岩井はそれがウチウチ詐欺だと気づく。
ATMの壁には、振り込め詐欺犯人のポスター。
それは、ボーガンで殺害された被害者の一人だった。

真田が振り込め詐欺の容疑者であることが発覚。
石田も仲間である可能性が高まった。
「振り込め詐欺は、最近は、まったくの犯罪の素人がやっている
 ケースも多い。
 暴力団などが、苦々しい思いをしているに違いない。
 彼らが手を下しても、不思議はない。」と絵里子。

さらに、伊達、木下という若い男も銃殺された。
今度は拳銃が使われていた。
「二人いたから、凶器を変えた?」と絵里子。

首に蛇の入れ墨。耳にピアス。静岡ナンバーの黒い車。
目撃証言より、暴力団員の木嶋という男が浮上。
素人が行う振り込め詐欺を不快に思っていたという情報もあった。

すぐに山村らが拘束し調べると、高齢者たちの目撃証言、
物証ともすべてが一致した。

「あっさり一件落着」したと言い、定時前に帰ろうとする幸子を
一喝する絵里子。
「・・・あっさり、一件落着?」

岩井、花形、山村は木嶋を確保。
「捕ったどーーーっ!」と山村。
「いただきましたーーー!」と花形。

病院
「お嬢さんは攻めてる時は強いが、守りに入ると弱いな。」と黒木。
「かもしれません。うーん、難しい。」
「先入観にとらわれるな。
 定跡、つまり、決まりきった手を1回捨てないと、
 新しい発想は出来ない。」
「・・・定跡。」

木嶋の取り調べが行われる。
それを見ていた絵里子は、
「木嶋じゃない。
 すべての証言、証拠が整い過ぎてる。
 全部の証言が、寸分たがわず木嶋であることを示してる。
 あり得ない。
 現場は、街灯が壊れている場所もあった。
 夜ピアスまで見えるとは到底思えない。
 ミスリードされてた。」と野立に言う。
「誰に?」
「最も、善意を信じて疑わない人たちに。」

「間違いありません。
 住所は全員ばらばらですが、同じ趣味の俳句の会に入っていました。」
と片桐。
「・・・」

高齢者たちを訪ねる絵里子。
「警察が来た場合は、話していいと言われてる。」と一人の老人。
「言われてる?誰に?」
「・・・」

老人は、友人の尾上八重子(島かおり)が振り込め詐欺に遭い
全財産を奪われて、人間不信に陥り、1年前、命を断ったことが
真犯人に協力するきっかけになったと明かした。
「警察はね、元気出して、とか言ったけど、
 年寄りが全財産と、生きる希望を無くして、
 どうやって生きていけるんだ!
 あんなもんは詐欺じゃない!殺人だよ!
 年寄りから金奪うなんてのは、人殺しも一緒なんだよ。」
「・・・それで、協力することにした。
 やったのは、プロですね?
 あなた方は目撃者として、嘘の証言をすることで、
 捜査をミスリードした。
 詐欺グループを殺したのは、八重子さんの死を悼む、別の人物。
 八重子さんには、同郷の幼馴染がいた。
 その人は堅気じゃない。
 ご存知ですよね?」
「・・・」
「話していただかかにと、殺人ほう助で刑務所行きになります。」
「怖くありませんよ。
 友達を失うことに比べればね。」
「・・・」
「私らね、あの時何もしてやれなかった。
 それが悔しいんです。」
「・・・」

その後、絵里子は病院で黒木と対面。
「1局、お願いします。」
「将棋の世界では、師匠と弟子が対戦するのは、2回だけだ。」
「知ってます。
 入門するときと、卒業のとき。」
「・・・」

「お嬢さんあんた、デカだね。」
「どうしてです?」
「分かるよ。独特の目つき、しぐさ。
 一流になればなるほど、洋服みたいにまとわりつくさ。雰囲気が。」
「・・・あなたは・・・」
「元、やくざだ。わかるか?」
「ええ。最初お会いしたときから。
 雰囲気、そしてとても、几帳面に整理整頓されているところ。」
ソファーの横にはきちんとたたまれた黒木の服。
「懲役が長いと、刑務所の習慣でそうなるって。」
「・・・ムショ出てきたらすっかり、世の中変わってたよ。
 でも、今の世の中何だ?
 素人が、やくざまがい。
 いや、やくざでもやらないようなことやって、平気な顔で
 のさばってる。
 金さえ稼げば、何やったって許される。
 いつからこんな日本になった?
 後期高齢者?前期、後期。
 いつから国が年寄りの寿命まで決めるようになった?
 そう言われてる人たちはな、敗戦から今の日本を
 つくってきた人たちだよ!
 その年寄りを敬わないで、何を敬う?金か?え!?」
「熱くなったら、将棋は指せませんよ。」
「・・・俺にも友人がいた。
 俺なんかと違って、贅沢一つせず、身の丈を知り、
 家族を大切にし、文句ひとつ言わずに生きてきた人だ。
 そんな人が、詐欺に遭った。
 絶望して、誰にも言わず自分で首を吊った。
 殺されたんだ。若くて最低なやつらに。
 ・・・俺は、俺のルールで裁く。」
「日本は法治国家です。我々に任せて下さい。」
「任せた結果が、これか?」
「逮捕することになります。」
「証拠は?何一つない。
 若いやつらから、ひとつ、学んだよ。」
「・・・王手。」
「・・・卒業だな、これで。」
「わざと負けましたね。」
「今度手合わせするときは、お互い、手加減なしだ。」

対策室
「黒木泰平、元、龍千会組員
 いわゆる武闘派で、組を裏切った組長を射殺して懲役20年。
 去年の暮れに出所してる。
 昔ながらのやくざっちゅう評判や。」
「八重子さんの家から見つけたアルバムの1枚。
 これ以外、確たるものは何もありません。」
黒木と八重子の若い頃の2ショット写真。

そんな中、絵里子は織田(須賀貴匡)という男が保護を求めて来たと聞き驚く。
織田は、友人が殺害されたことで、自分にも危険が及ぶと恐れているという。
絵里子らは、織田が振り込め詐欺の主犯格と確信するが、
証拠がないため、逮捕するどころか保護せざるを得ない。

やがて、織田は、仕事のためオフィスへ戻りたいと言い、
絵里子が警護として付き添うことになった。

同じ頃、対策室に黒木から電話が入った。
黒木は、徳川という男を預かっているが、引き取りにくれば渡すと言う。

片桐から連絡を受けた絵里子は、現場に行くよう指示。

織田のオフィス
「すごいビルね。」と絵里子。
「家賃1000万。まあ、普通でしょ。」
「本当に心痛まないの?」
「何が?今は正業だよ。」
「正業?」
「おっと。ハハハ。仮にだよ。
 昔振り込め詐欺やったとしてもよ、証拠ないけど何が悪いの?
 騙される方がバカでしょ。
 中には何回も騙されるやつもいる。
 知ってます?そういうやつ。
 お代わりっていうんだって。
 へへへ。僕らみたいにちゃんと一流大学出て、
 いろんなこと勉強しなきゃ。
 年金で食ってこうなんて甘いっつうの。
 この中に入れる人間と、外で指くわえてみてる人間。
 世の中には、その2種類しかいないんですよ。
 ちょっと機密事項なんで、外にいてもらっていいですか?」
「保護しろって言う割には、余裕ね。」
「オフィスの中は大丈夫でしょ。
 セキュリティー、しっかりしてるし。」
「・・・」

黒木に指定された倉庫に山村らが到着したときには、徳川の死体が
あるだけで黒木の姿はなかった。

黒木は、すでに織田のオフィスに着いていた。
絵里子と織田は、黒木に追われ、地下駐車場へと逃げ込んだ。
発砲する黒木に、絵里子も銃で応酬。
「おい、助けろよ。助けてくれよ。」絵里子にすがる織田。
「黙って!
 ここ動かないで。絶対に。」
「ああ・・。」

「お嬢さん。もうあきらめな。あと1発だろ。」
「・・・」
「何で命をさらしてまで、そんなやつを守る?」
「それが仕事だから。」
「フッ。何でそんなクズを!」
「市民を守るのが警察の仕事!」
「市民?そのクズが市民か?」
「・・・」
「まあいい。俺も仕事は、きっちりさせてもらうよ。」
絵里子の銃弾がなくなり追い詰められてしまう。
「出てきな。
 往生際が悪いのはお嬢さんらしくない。」
「・・・」
ゆっくりと黒木の前に歩み出る絵里子。
「悪く思うな。お互いプロだ。」
黒木が絵里子に銃口を向けた。
「悪く思わないでください。もう、詰んでます。」と絵里子。
「・・・」
「左側を見て下さい。」
黒木が左を見ると、黒木に銃を向ける片桐、山村、花形、岩井がいた。
「気づかなかったんですね。ここに来るまで。
 半側無視。あなたは今年の初めに、脳梗塞を起こした。
 その後遺症で、脳の一部の機能が麻痺し、
 左半分だけ、脳が認識できず、見えない。」
「・・・」
「半側無視は、脳が半分しか認識できないために起こる。
 だからあなたは、自分の足跡も、半分しか、消せなかった。
 最初は何かのメッセージかと思ったけど。」
「どこで気づいた?」
「将棋をしているときは、あなたは、頭の中に将棋盤を
 イメージすることが出来た。
 慣れ親しんだものは問題ない。
 だけど、ノートに文字を書いていたとき、半側無視の人は
 片側に片寄って書くことになる
 それに、左側から話しかけても、気づかなかった。」
「・・・」
「銃を下ろして下さい。
 あなたをここで、死なすわけにはいかない。」
「どうして!」
「犯罪者は、逮捕するのが、私の仕事だから。」
「・・・プロだな。お嬢さんも。」
黒木が銃を床に置く。
「逮捕されるのが、ワッパかけるのがお嬢さんなら、
 納得だ。」
黒木の腕に手錠をかける絵里子。
「あとは・・・頼んだ。」
黒木は織田を睨んだあと絵里子にそう言い、連行されていく。

「あー。驚いた驚いたと。やっと捕まったか、殺人鬼が。
 お。あんたらもご苦労さんね。」と織田。

足を出して織田を転ばせる花形。
「うっ。何すんだよテメー!」

「ああ大丈夫?」と山村。
「大丈夫じゃねーよ。何だよあいつ!」
「いや、君の会社。」
「え?」
「会社を含め、お前のこと徹底的に調査するから。
 どんな些細な罪でも見つかれば必ずしょっぴく!」と山村。

「証拠が見つからんか?ほんならお前の情報、
 怖い兄ちゃんに流したろか?
 お前のしのぎ知ったら、怒るやろな、本職のやつら。
 気ぃつけや。」と岩井。

「・・・何だよあの態度。お前ら警察だろ?
 市民にこんなことしていいのかよ!
 ったくしょうがねーな、お前の部下は。」
「ごめんなさいね。荒っぽいのが多くて。」と絵里子。
「絶対忘れないからな。あいつらの顔。」
「証拠がない?
 殺された徳川を洗えば、必ず接点は見つかる。
 あなたの顔は、この私が絶対に忘れないから。」
「・・・」

どこかのパソコンから絵里子宛に「黒原健蔵狙撃事件について」
というメールが送られていた。
『新事実あり
 至急連絡ください』

その頃、絵里子は、野立といつものようにバーにいた。
絵里子は気付かなかったが、携帯に木元真実(戸田恵梨香)からのメールが入り…。


冒頭、バーで一人酒を飲む、すでにヨッパな絵里子に
バーテンが毒を盛ったような演出。
そして対策本部では遺影に手を合わせ涙するメンバー。
ちょっとやり過ぎなんじゃ!?と思ったら、対策室のは野立の悪戯、
バーテンさんは、絵里子の体を気遣いお水に変えた、というのが真実でした。

野立に乗せられて指揮をとろうとする面々。
岩井は片桐が却下。
花形には「1000年早い!」と片桐が却下。
「命令するのが得意」な幸子には「冗談はよせ」と片桐。
ヤマム〜の髪をかきあげ「事件だから!」のあと、
病院にいる絵里子は胆石の痛みに耐えながら「事件かしら?」
こんなパターン崩しも楽しい。
ヤマム〜はその後もBOSSの真似して指示を出そうとしますが
みんな無視。でもちょっと似てた。(笑)
やっぱり片桐が二代目BOSSに一番近い!?
誰かが描いた絵里子の写真のちょび髭に爆!

現場に残されていた半分の靴跡。
右半分だけ書き連ねた黒木のノート。

病院の待合室で知り合った黒木に、将棋を教わることになった絵里子。
何故直接対局せずに、他の人と指している絵里子に指導するのかと
思っていたら、

「将棋の世界では、師匠と弟子が対戦するのは、2回だけだ。」
「知ってます。
 入門するときと、卒業のとき。」

ということだったんですね。
「卒業のとき」のシーンは見ごたえありました。
お互いの職業を、最初に会った時から薄々感付いていた。

今回のタイトルは『羊たちの反撃!』
羊たちは、お年寄りのことだったんですね。
黒木のやったことは大きな罪だけど、被害に遭った老人たちの
思いを重ねると、複雑な気持ちになりました。

木元は今回もメールのみ。
黒原健蔵狙撃事件を調べているのが木元なのか?



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公式HP


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【キャスト】

大澤 絵里子(天海 祐希)特別犯罪対策室

野立 信次郎(竹野内 豊)
木元 真実(戸田 恵梨香)
花形 一平(溝端 淳平)
奈良橋 玲子(吉瀬 美智子)
岩井 善治(ケンドーコバヤシ)
山村 啓輔(温水 洋一)
片桐 琢磨(玉山 鉄二)

田所幸子(長谷川京子)
黒原理香 (成海璃子)

丹波 博久(光石 研)
屋田 健三(相島 一之)

池上 浩 (丸山 智己)
川野 昭夫(長谷川 博己)
森 政夫(HILUMA)

小野田 忠(塩見 三省)

黒原健蔵(西田敏行)

森岡博(大森南朋)



【スタッフ】

脚 本 … 林宏司
演 出 … 光野道夫 / 石井祐介
音 楽 … 澤野弘之 / 和田貴史 / 林ゆうき
主題歌 … 「My Best Of My Life」 Superfly
プロデュース … 村瀬健 / 三竿玲子
制 作 … フジテレビドラマ制作センター


天海 祐希さんの主な出演作品



竹野内 豊さんの主な出演作品


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Excerpt: 玉山鉄二登壇、温水洋一出演『星守る犬』完成披露試写会@東京国際フォーラムホールC  『BOSS 2ndシーズン』父親との思い出の雑誌「少年時代」を廃刊にしたくない編集者・佐神公一 ...
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