2011年05月29日

BOSS 2ndシーズン CASE 06

『消えた銀行強盗』

大澤絵里子(天海祐希)は、岩井善治(ケンドーコバヤシ)に連れられ、
韓国のイケメンが働くクラブにやってきた。
そして、そこでパフォーマンスをする2PM(2PM)というグループに熱狂する。

そんな折、ある銀行がライフルを持った男に制圧された。
男は、行員や客を人質に取ったが、そのなかに田所幸子(長谷川京子)の姿があった。

事件の一報を受けた絵里子は、片桐琢磨(玉山鉄二)、山村啓輔(温水洋一)、
花形一平(溝端淳平)、岩井とともに銀行に急行。
すでに着いていた野立信次郎(竹野内豊)は、絵里子を犯人との交渉役に命じた。
絵里子が銀行に電話をすると、ソニー(高杉亘)と名乗る男が出る。

「もしもし。」と絵里子。
「うん?女か。」
「あら、男がよかった?」
「ホモじゃねえよ。」
「なら良かった。
 私は、警視庁捜査一課、特別犯罪対策室の、大澤です。
 あなたは?」
「俺は、ソニー。」
「『狼たちの午後』ね?あのアル・パチーノ、良かった!」
「フッ。知ってんのか。」
「銀行強盗の映画でしょ。無あk詩男と一緒に見に行った。
 じゃあ、あなたの相棒の名前は、サルね。」
「何なんだ。お前のプライベートはどうでもいい。」
「ねえ、あの映画には確か、犯人は3人いたわよね。
 名前は・・・」
「クリスだ。」
「そう!クリス。あれが情けない!
 すぐに怖気づいて逃げ出した。」
「俺は最初から逃げるやつとは組まない。」
「賢明ね。」

「犯人はおそらく二人組だ。
 さすがエリリン。」と野立。

「くだらない話をするなら切る。」
「待って。あなたの要求は何?」
「要求は3つだ。
 スモークをはったワゴン車を裏口に一台。
 それと、ジュラルミンケースにナンバーをばらばらにした
 紙幣を9億6千万用意してトランクに積んどけ。
 最後に、新東京ヘリポートに、燃料を満タンにしたヘリを
 準備しろ。以上だ。」
「9億6千万!?そんな大金で何するの?
 銀行にも、たくさんお金があるでしょ?」
「余計な詮索するな。人質がどうなってもいいのか?」
「分かった。すぐに用意するように、上に取り計らってみる。
 時間は?」
「3時間以内だ。」
「それは難しい。
 今から全部を用意するとなると、5時間はかかる。」
「こっちの要求に変更はない。
 できなければ、皆殺しだ。」
「分かった。やってみる。
 その代わり、教えてほしい。
 人質は何人いる?全員無事なの?」
「人質の数は、教えられない。
 そっちの準備ができたら連絡しろ。」

「犯人は二人組。
 ソニーと名乗った男は極めて冷静沈着。」
「9億6千万ってずいぶん中途半端な金額だな。」と野立。
「一般的なジュラルミンケースに入る紙幣は、1億6千万円。
 ワゴン車のトランクに入るジュラルミンケースの数は6個。
 つまり、トランクに載るぎりぎりの額を要求してきてる。
 向こうは、入念に計画を練って犯行を行ってる。」
「不思議だな。
 そのプロファイリング能力をもってして、なぜプライベートでは
 男が分からない?」
「それホントに不思議に思ってるんだけど。何で?」

そんな中、絵里子たちは早退した幸子がひかり銀行にいることに気づく。

一方、目隠しをされたまま行内にいる幸子は、夫からの金の振り込みの電話を
途中でソニーに切られてしまい怯えていた。

やがて、ソニーが準備時間として絵里子と約束した3時間が過ぎた。
しかし、まだ準備ができていないという絵里子に、ソニーは1時間の延長を承諾。
そんなソニーに絵里子は、人質への食料配布を提案。
ソニーも受け入れたため、デリバリースタッフに扮した山村が食料を届けた。
ところが、食料に仕込んであった盗聴器が見破られてしまう。
激昂したソニーは、行内で銃を発射。
一気に緊張が増すなか、SITの突入を回避させるため、絵里子が人質になることに。

銀行に向かう絵里子に、対策室のメンバーが無線で話しかける。
「ボス!何かあれば自分、迷わず射撃します。」と片桐。
「そうね。間違って私を撃たないでよ。」

「ボス!絶対生きて帰ってきてくださいよ。」と花形。
「大げさよ。」

「ボス。男勝りで厳しかったけど、感謝しとる。
 カムサハムニダ。」と岩井。
「チョンマネヨ。」

「ボス。今度生え変わっても、僕のボスでいて下さい。」と山村。
「生え変わらないから大丈夫。」

「ボス!!」と一同。5画面!
「ね、ちょっとしつこくない!?
 お願いだから集中させて。」

そして、絵里子が行内に入ろうとしたとき、内から煙が漏れ出してきた。
さらに、銃声が聞こえ、行内から人質たちが駆け出してきた。
現場が騒然とするなか、捜査員は人質を保護、
絵里子らは、行内で犯人を捜した。
やがて、ひとりの男性遺体を発見したが、犯人を捕らえることができなかった。

こつ然と姿を消した犯人の手掛かりを捜すため、絵里子は幸子に
行内の様子を聞く。
「いったい、あの30分の間に、中で何が起こったの?」
「分かりません。目隠しされてたし・・。」
「悪いけど、ゆっくり休んでる時間はない。」
「はい。あ・・でも、振り込み!」
「この怪我は?」絵里子は幸子の腕にある痣に気づく。
「銀行で転んだときに・・・。」
「そう。」

その後の調べで、犯人は金を奪わず人質に紛れて逃走した可能性が高い
ことがわかった。
対策室のメンバーが人質から事情聴取するなか、絵里子は河村誠(木村了)と
いう若者の証言に引っかかりを感じた。
しかし、黒原理香(成海璃子)の声紋分析では、人質のなかにソニーは
いないとの結果が出た。

そんななか、食料配達の際、山村が落としたパンダのバッジ型録音機が、
殺害された男の声をとらえていたことが判明。
「使えるかもしれない!」

「やめてくれよ。」
録音機に残されていたこの一言が、ソニーの声と一致。
つまり、殺害された男がソニーだったのだ。
絵里子は、ソニーを殺害したのは、共犯者の"サル"だろうと推測。
しかし、金が奪われていないため、サルがソニーを殺害した理由がわからない。
「仲間割れしたのか?」と片桐。
「むしろそこがずっと引っ掛かってた。
 人質になった人たちに聞き込みをしても、
 もう一人の犯人、サルに関する情報がほとんど入ってこない。
 まるで、身を潜めていたかのように。」と絵里子。
「はなっから相棒殺して金を独り占めにする気だったんちゃうんか?」
「可能性はある。ただ、紙幣は一枚も盗まれていなかった。」
「人質の持ち物は全て調べたのか?」と野立。
「徹底的に調べましたが、怪しいものは何一つ出てきませんでした。」と片桐。
「射殺体の遺留品をもう一度よく調べよう。
 射殺体は、容疑者から外されていた。
 つまり、徹底的には調べられていないはず。」と絵里子。
「はい!」

絵里子は、保管されているソニーの遺留品を調べることに。
そして、ソニーのブーツのかかとから、ダイヤモンド数粒を発見。
「これでやっと事件が見えてきた。
 犯人の二人組は、最初から人質に紛れて、脱出する計画を立てていた。
 だけど、何らかのトラブル。もしくは、サルの最初からのもくろみ通り、
 サルは、ソニーを殺害した。」
「しかし肝心のダイヤ入りの靴を奪うことは出来なかった。」と片桐。
「あの靴にダイヤが入ってるのを知っている人物は、
 ソニーとサルだけ。」と絵里子。
「だとしたら、サルがダイヤを取り戻しに来る可能性が!?」と山村。

絵里子らは、サルがダイヤを取りにくるだろう、と警戒するが、
サルは現れなかった。

事件当時の人質の状況を調べるため、絵里子は幸子を連れて銀行へ。
「あのう。
 ・・・私、やっぱり向いてないと思うんです。刑事に。
 大澤さんの言った通りです。
 犯行現場にいたのに、何も出来なくて・・ただ、怯えていました。
 刑事失格なんです。
 異動、させてもらえませんか?」
「逃げるんだ。」
「・・・大澤さんは、強いから。
 逃げ出したい気持ちなんてわからないんです。」
「ふふ。強いかー。全然!むしろ逆。
 自分の弱さを知ってるから、そうしてるの。
 一度目をそらしたら、どんどん逃げ出したくなる。
 逃げ出すことは、何の解決にもならない。
 仕事も、プライベートも。」
「・・・」

「ここでもう一度、事件当時のことを思い出してほしいの。」
「はい。」
「犯人が入ってきたとき、あなたはどこにいたの?」
「私は、ここに座っていました。
 背後から発砲音がして振り返ったら、近くにいた若い男性が
 突き飛ばされました。 
 そこからは、自分がどこにいたかもよく分かりません。」
「犯人が射殺されたときは、どこにいたの?」
「・・・」
「3発も撃たれてんのよ?銃声はどこから聞こえた?
 前後左右、どっち?」
「・・・」
「分かった。もういい。」
「銃声。
 拳銃を撃った犯人が人質の中に交っているなら、
 硝煙反応や、発射残渣が残るはずです。」
「でも人質からは、硝煙反応は検出されなかった。」
「だったらここのどこかに?」

幸子は銀行のゴミ箱の中身を調べ始める。
夫からの電話を無視し、仕事に集中する幸子。

その後、ソニーの身元が判明。
本名を相原正樹という男で、16年前に銀行強盗事件を起こしていた
ことがわかった。

当時の捜査資料を読むうち、絵里子はサルの正体が、河村だと断定。
16年前、事件に巻き込まれた河村の父親が、相原に銃殺されていたのだ。

理香からの情報を受け、絵里子は海外逃亡を図ろうとしていた河村を
空港で引きとめた。
「あなたがサルね?」
「はい?」
「いや、ほら。映画の。『狼たちの午後』ってあったじゃない?」
「いや。知らないっすけど。」
「あらそう。犯人は知ってたみただけど。
 どこか遠くにお出かけ?」
「ええ。まあ。
 でもいいじゃないですか。別に。何なんですか?」
「私ね、あなたを怪しんでるの。」
「え?」
「あなたが銀行強盗の主犯格だったんじゃないかって。
 どう?」
「どうって・・そんなん違うにきまってるじゃないですか。」
「銀行強盗の目的は、お金じゃなかった。
 怨恨。銀行で、ソニーこと相原正樹を殺すことが、
 本当の目的だった。」
「・・・」
「16年前、あなたはお父さんと銀行に行った時、強盗に遭った。
 あなたを守ったお父さんは、撃たれた。
 それから何年間もあなたは、お父さんを殺した犯人を捜し続けた。
 そしてやっと1年前、相原を見つけることが出来た。
 あなたは言葉巧みに相原に近づいて、入念に計画された、
 銀行強盗を持ちかけた
 金に困っていた相原は、あなたの話に飛びついた。
 そして、あの計画が実行された。
 客を装い、全員に目隠しをさあせた後、悠々と着替え、
 今度は犯人に成り済ました。
 その後貸金庫へ行って、ダイヤモンドを盗み出し、
 相原の靴底にそのダイヤモンドを隠した。
 ダイヤを相原の靴底に隠したのは、相原に仲間だと信用させるため。
 さらに、警察に金目的の犯罪だと思わせる為だった。
 そして、相原を殺害後、人質に戻り、まんまと脱出することに成功した。
 父親が殺された、銀行という場所で殺すこと。
 すべては父親の無念を晴らすために、入念に練られた計画だった。」
「・・・なるほど。それで、僕が、犯人だっていう証拠はあるんですか?」
「そこなの。
 証拠は・・何一つ出てこなかった。」
「ハハハ。残念でした。
 じゃあ僕、フライトが近いんで。」

「待ってください。証拠ならあります。
 これ、銀行のゴミ箱に捨ててあった、ウエットティッシュと、
 銀行のパンフレットです。」と幸子。
「間に合ってよかった。
 話引き延ばすの大変だったんだから。」と絵里子。
「ここから河村さんのDNAと発射残渣が見つかりました。」
「このパンフレット、穴が開いているでしょう?
 銃を撃つとね、服に発射残渣が付くの。
 だからここに、腕を通して、服に発射残渣が付くのを防いだ。」
「はい。」と幸子。

(回想)
相原に目隠しをする河村。
「俺のこと覚えてますか?」
「あ?」
「殺されちゃったんだよね。俺の親父。あんたにさ。」
「・・・お前あんときのガキか!
 ・・・おい、やめろよ。やめてくれよ。」
銃声が3発。
(回想終わり)

「ウエットティッシュからも、河村さんのDNAと硝煙反応が見つかりました。」と幸子。
「硝煙反応まで!?
 硝煙反応ってね、水に溶けるの。
 その特性を知っている犯人が、銃を撃った後、、
 これで手を拭いた。硝煙反応を消すために。
 完璧なはずだった。
 使い終えたウェットティッシュ、穴の開いたパンフレット。
 こんなものゴミ箱に捨ててあっても、普通誰だって見過ごす。
 ところが!
 うちの田所は見過ごさなかった。
 こう見えてね、ものすっっっごくしつこいの。
 残念だったね。もう少しだったのに。」と絵里子。
「・・・」
「田所。手錠かけなさい。」
「え、でも・・」
「早く!」
「は・・・はい!」
絵里子は幸子に河村に手錠をかけさせた。
河村は、ダイヤモンドを盗み持っていた。

その頃、山村と岩井は、相原と河村の3人目の仲間、クリスを逮捕。
クリスは銀行員だった。

屋上
「あのう・・。」と幸子。
「今回はよくやってくれた。
 ありがとう。」と絵里子。
「いえ・・。」
「ね、おすすめの所があるんだけどさ、多分もうみんな
 行ってると思うから、一緒にどう?」
「・・・いえ。今日は帰ります。
 帰って、夫と向き合ってきます。」
幸子に微笑む絵里子。
「そう。
 じゃあ、私は、色男たちが待ってるから行くわ。
 じゃあね。」
「はい。・・・ボス。」

韓国系クラブ
野立と話す絵里子。
「お前の部下思いは、俺譲りだ。」
「どこが!」
「で、いつから河村が怪しいと踏んでた?」
「河村の供述に、嘘を発見した。」
「嘘?」
「河村は、女性の悲鳴が聞こえて振り返ったと言ってた。
 でもそれはおかしい。」
「どこが?」
「だって最初に銃声が聞こえてんのよ。
 女性の悲鳴が聞こえのはその後。
 だったら普通、銃声が聞こえたときに振り返るでしょうが。」
「・・・ごもっともだ。」
「てか何であんたがここにいるの?」
「俺か?俺は今日、あいつらの合コン監修だ。」

合コンで盛り上がるヤマム〜たち。

「やっと見つけた私の居場所が・・・。」
「じゃあ俺はあっちに行くぞ。」

「ヨギヨー。ヨギヨ、ヨギヨ?」誰かを捜す絵里子。

片桐が「藤森楓」に電話しようかと悩んでいたところ、
人にぶつかったはずみで通話ボタンを押してしまう。
「・・・片桐、なう。」

絵里子は控室で2PMのメンバーに囲まれている岩井を発見。
岩井はメンバーのジャケットのほつれを直していた。
そこに割り込んでいく絵里子。
「私がやります!」
「じゃあ勝負ですね!
「スタート!」
岩井の勝ち!


今日は木元からのメールなしか。残念。
ピーピーさんの登場もなくて残念!

ツイート仲間さんはかなり早い段階で今回の事件の真相に
辿りついていました。犯人役を声だけで高杉さんと気づいたのもすごい!

「さっき死んじゃった、ソニーです。」
高杉さんのプレゼント紹介に笑いました。

冒頭の2PMのパフォーマンスはファンサービス?
でも絵里子がメロメロなところが可愛くて面白かったです。
対策室のみんなも影響うけまくりなのが楽しい!
ハートビート(鼓動)を上手く表現した歌、ダンスですね〜!

さて、銀行強盗に襲われた銀行に偶然居合わせた幸子。
「夫に電話をさせて下さい。」
絵里子に連絡するための嘘かと思ったら、本気で夫に連絡する気。
幸子にとって恐ろしいのは銀行強盗犯よりも夫のようです。
絵里子をボスと呼んだ幸子。これで対策室のの一員となった感じ?
木元にも早く帰ってきてほしいです。



ランキングに参加中!応援クリックよろしくお願いいたします。
人気blogランキング    TV Drama Ranking



公式HP


「BOSS」オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之・和田貴史・林ゆうき)
「BOSS」オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之・和田貴史・林ゆうき)TVサントラ ワーナーミュージック・ジャパン 2009-06-03売り上げランキング : 900Amazonで詳しく見る by G-Tools



B001TZIKO8My Best Of My Life越智志帆 多保孝一 リック・デリンジャー ワーナーミュージック・ジャパン 2009-05-13by G-Tools





主演・天海祐希さん着用ペンダントジュエリー



戸田恵梨香さん着用! [Jean Paul GAULTIER]




B0023B15V2BOSS (天海祐希、竹野内豊 出演) [DVD] by G-Tools



【キャスト】

大澤 絵里子(天海 祐希)特別犯罪対策室

野立 信次郎(竹野内 豊)
木元 真実(戸田 恵梨香)
花形 一平(溝端 淳平)
奈良橋 玲子(吉瀬 美智子)
岩井 善治(ケンドーコバヤシ)
山村 啓輔(温水 洋一)
片桐 琢磨(玉山 鉄二)

田所幸子(長谷川京子)
黒原理香 (成海璃子)

丹波 博久(光石 研)
屋田 健三(相島 一之)

池上 浩 (丸山 智己)
川野 昭夫(長谷川 博己)
森 政夫(HILUMA)

小野田 忠(塩見 三省)

黒原健蔵(西田敏行)

森岡博(大森南朋)



【スタッフ】

脚 本 … 林宏司
演 出 … 光野道夫 / 石井祐介
音 楽 … 澤野弘之 / 和田貴史 / 林ゆうき
主題歌 … 「My Best Of My Life」 Superfly
プロデュース … 村瀬健 / 三竿玲子
制 作 … フジテレビドラマ制作センター


天海 祐希さんの主な出演作品



竹野内 豊さんの主な出演作品


タグ:BOSS
15:55 | CM(0) | TB(1) | BOSS | Edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/205519327
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

さっき死んじゃったソニーです。プレゼントのお知らせです。(BOSS 2ndシーズン#6)
Excerpt: 『BOSS 2ndシーズン』韓流大好きCXが推すのは、2PM わからないwプロファイリング能力を婚活に役立てられない大澤“ピーパー”絵里子@天海祐希が、銀行強盗・ソニー@“警視庁警備部 ...
Weblog: |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο
Tracked: 2011-05-29 18:12