2012年08月13日

ビューティフルレイン 7

『二人で暮らせない辛い父の決断…』

木下圭介(豊川悦司)の義父母、上原一夫(浜田晃)と愛子(岩本多代)が
沼津から上京してくることになった。
美雨(芦田愛菜)は、一緒にママのお墓参りや遊園地に行く、と大はしゃぎだ。
しかし圭介は、義父母たちに病気のことをどう伝えればいいか悩んでいた。
圭介は、主治医の古賀豊(安田顕)からも、美雨の面倒を見てくれる人を
早めに探しておいた方が良い、と助言されていたのだ。

圭介から相談を受けた中村産業社長の富美夫(蟹江敬三)と妻の千恵子(丘みつ子)は、
まだ言わなくてもいいのではないか、と答える。
圭介親子のことを心配している先輩行員の宗田清(でんでん)も同じ意見だった。
それに対して意見を聞かれた富美夫の娘・アカネ(中谷美紀)は、
「私は・・・ちゃんと話したほうがいいと思う。
 病状を正直に話すことはもちろん、今後症状が悪化した時に備えて、
 美雨ちゃんをどうするか、きちんと相談しておいた方がいい。」と答える。
「圭さんと美雨ちゃんが、離れ離れに暮らすことになったらどうすんの?」と知恵子。
「いずれは考えなきゃいけないことでしょ?」
「だけどまだ症状も軽いし。
 普通に暮らす分には大して問題ないんじゃない?」
「問題が起きてからじゃ遅いのよ。
 はっきり言って私は・・・別居するなら、早いほうがいいと思ってる。」
「・・・そんな冷たいこと。」
「美雨ちゃん可哀想じゃねーか。」と宗田。
「気持ちはわかるけど、頑張ってもどうにもならないことだってあるでしょう?」
「・・・」
「何か事故が起きてから後悔しないためにも、
 ちゃんと先々のこと考えておいた方がいい。」
「・・・」

するとそこに、勝田秋生(三浦翔平)が血相を変えて飛び込んでくる。
秋生がやりかけのままにしておいた仕事の材料が破棄されていたのだ。
捨ててしまったのは圭介だった。
作業の途中で納品に出かけなければならなかった秋生は、
戻ったら作業を再開するのでこのままにしておいてほしい、と圭介に頼んでいた。

秋生から責められる圭介の姿を見かねた富美夫は、秋生を母屋に連れていき、
圭介の病気のことを打ち明けた。
秋生は、大きなショックを受け、号泣。

美雨のこれからのことを考え悩む圭介。
テラスに出ると、中村家のベランダのアカネがいた。
「昼間はごめんね。きつい言い方しちゃって。」とアカネ。
「拓哉君に聞いたよ。アカネちゃん、俺と同じ病気のお母さん、
 介護してたんだって?」
「・・・」
「・・・アカネちゃんの言っていることはよくわかる。
 だけど、社長や奥さんの言うように、余計な心配はかけたくないし、
 美雨と離れて暮らすなんて、考えられないし。」
「・・・」
「病気のこと、ちゃんと受け入れたつもりだったけど・・・
 まだ心のどっかで、自分だけは治るんじゃないか、
 そのうちもっといい薬ができるんじゃないかって、
 期待してるところもあって。」
「・・・とにかく、最終的には圭さんが、
 美雨ちゃんのためにも、どうすることが一番いいのか、
 よく考えて決めるしかないんじゃない?」
「・・・うん。」

あくる日、圭介と美雨は、一夫たちと出かける。
圭介は、あらかじめ手帳に書いておいたスケジュールを確認しながら、
一夫たちを案内する。

まずはお墓参り。
「妙子。美雨は、圭介さんがこんなにいい子に育ててくれるから、
 安心してね。」愛子が墓前に報告する。
「圭介君。男手一つで、本当に、よくここまで。感謝してる。」と一夫。
「これからも、よろしくね。」と愛子。
「はい。」
二人に頭を下げる圭介。

次に向かう場所はスカイツリー。
バスを待つ間、圭介は時刻表を確認する。
「・・・あれ?・・・どこ行くんだっけ。」
圭介が手帳で確認していると、美雨が歩み寄る。
「どうしたの?」
「ちょっと待って。」
「スカイツリーだよ。」「スカイツリーだ。」
二人の声が揃い、二人は微笑み合い、ハイタッチ。

「どうしたの?」と愛子。
「いや、なんでも。」
「ううん。なんでも。ね、父ちゃん!」
圭介がVサイン。美雨もVサイン。

美雨たちは橋の上からスカイツリーを眺める。
「うわ、大きい!
 スカイツリーさーーーん!スカイツリーーーさんーーーん!」
「よし。じゃ、父ちゃん、写真撮るぞ。」
「やった!」
「はい、チーズ。」
「ブイ!」

「じゃ、次、おじいちゃんが撮るぞ。」

「スカイツリー、ブイ!」と美雨。
「なんじゃそりゃ。」と圭介。

雷門では、
「雷ブイ!」で記念写真。

「頭がよくなりますように。」
美雨は煙をいっぱいあびてむせ返る。

「よし美雨。撮るぞ。」
「煙ブイ!」
「もう一枚。」
「ブイ!」
「・・・もう一枚。」
「煙ブイブイ!」
圭介は、天真爛漫な笑顔の美雨を優しく見つめる。

お賽銭をした美雨は、圭介と笑顔で見つめ合い、
そして真剣に手を合わせ・・・。

同じころ、富美夫、宗田、秋生の3人は、圭介に内緒で古賀に会いにいく。
「よーし。じゃあ行きますよ。」と秋生。
「本当に、いいのかなぁ。」と登美夫。
「何言ってんすか。圭さんの一大事っすよ?
 俺らが行かないで誰が行くんですか。よっしゃ。行くぜ!」
「何か殴りこみに行くみてえだな。」と宗田。

遊園地
メリーゴーランドに乗る美雨の写真を撮る圭介。

続いて、急流すべり、タコの乗り物。
ティーカップに向かう時、美雨は圭介がカバンを忘れていることに気づく。
「父ちゃん、これこれ。」
「ありがとな、美雨。」
「行こう!」
「うん。」

「父ちゃん!」
「ポップコーン買ってもらったのか?」
「うん。」
「今美雨ちゃんと相談したんだけどね。
 できたらこのまま、美雨ちゃんを沼津へ連れて帰らしてもらえいないかしら。」と愛子。
「美雨を・・沼津に?」

病院
「つまり、みなさんがお聞きになりたいのは、木下さんの病気が
 治るのか、治らないのかということですか?」と古賀。
「まあ、簡単に言うと。」と登美夫。
「いや。はっきり言って、治してもらわないと困ります。」と秋生。
「先生は知らないと思うけど、圭さんは本当にいいやつなんですよ。」と宗田。
「超男らしくて、仕事もできて、優しい父ちゃんなんですよ!
 先生も一回うちの工場来たら分かりますよ!」と秋生。
「・・・」
「だから、、圭さんと美雨ちゃんが離れ離れになるなんて、
 そんなの絶対あり得ねえんすよ!」
「・・・」
「どうなんですか?先生。」と登美夫。
「木下さんは、幸せ者ですね。こんなに皆さんに心配してもらえて。」
「・・・それで?」と登美夫。
「治してもらえるんすよね?」と秋生。
「・・・」

遊園地
「沼津のお祭り?」
「うん。沼津のお祭りで、おじいちゃんが山車に乗って
 太鼓を叩くんだって!」
「お祭りは明日の夜だから、今夜行って、あしたお祭りを見て、
 あさってにはまた送ってくるから。」と愛子。
「ねえ父ちゃん!行ってもいいでしょ?」
「だけど、一人で大丈夫か?」
「だいじょうブイ!」
「もう2年生だもんねえ。」と愛子。
「うん!」
「な〜!」と一夫。
「うん!お願い。どうしても行きたいの。」
「分かったよ。じゃあ行ってきな。」
「やった〜!!」
「よし。じゃあそろそろ帰ろうか。」と一夫。
「そうね。おうちでお泊りの準備もしなきゃいけないしね。」と愛子。
「うん。遊園地楽しかった〜!」
「おい美雨。メリーゴーランド、乗らなくていいのか?」
「・・・」
「ほら。昨日から絶対メリーゴーランド乗って、写真撮るんだって言ってたじゃないか。」
「・・・メリーゴーランドなら、一番最初に乗ったじゃない。」と愛子。
「・・・」
「覚えてないのかい?」と一夫。
「・・・」
「乗る!もう1回乗っていいの?
 後でもう1回乗りたいってさっき父ちゃんにお願いしたの。
 ね!父ちゃん!」
「何だ。そういうこと?」一夫・愛子が笑う。

メリーゴーランドに乗る美雨の写真を取りながら、圭介は考え込み・・・。

「実は・・・折り入って話したいことがあるんです。」
圭介が一夫、愛子に言う。

中村家
「それでどうだったの?」と千恵子。
「どうだったって?」
「いや、先生何て?」
「・・・」

(回想)
「担当医として、できるかぎりのことはさせていただきます。
 今は、それ以上のことは言えません。」
(回想終わり)

「それだけ・・・。」と千恵子。
「・・・」
「新しい薬ができて、治るかもしれないとかそういう話は聞けなかったの?」
「病気のことは、守秘義務てのがあって話せないって言われた。」
「何だぁ。」
「けど、言いたいこと全部言ってきたんで、何とかしてくれると思います。」と秋生。
「はあ?」とアカネ。

「ただいま〜!」と美雨。
「美雨ちゃんおかえり!」
「はい!これ浅草のおみやげ!」
「ありがとう。」
「美雨ちゃん、圭さんは?」とアカネ
「うちでおじいちゃんおばあちゃんとお話してる。」
「お話?」と千恵子。
「うん!終わるまで千恵子おばちゃんちで待っててって。」
「・・・」

木下家
「それで、話って?」と愛子。
「実は・・・」

中村家
「じゃあ今日から沼津に?」と千恵子。
「うん!明日お祭り見て、明後日帰ってくる。
 父ちゃん達のお話が終わるまで、お絵かきして待ってていい?」
「うん。じゃ、奥の部屋使ったら?」
「ありがとう!」

木下家
「若年性、アルツハイマー病って・・・」と一夫。
「私達が知ってる、あの、アルツハイマー病?」と愛子。
「65歳以下で発症するケースを、そう呼ぶそうです。」
「・・・」

中村家
鉛筆を削りにいった美雨は、宗田と秋生の話を聞いてしまう。

「リハーサル?」と宗田。
「うん。だからつまり圭さんは、美雨ちゃんと離れて暮らす覚悟を固めて、
 そのリハーサルで沼津に預けてみようって思ったんじゃないっすか?」
「あ、だから美雨ちゃんには聞かせたくなかったってことだ。」
「う〜ん。よし、俺ちょっと行ってきます。」
「いい、いい。お前が行くと余計話がややこしくなる。」

美雨は呆然と立ち尽くし・・・。

木下家
「医者からも、病気はまだ初期症状で、
 今までどおりの生活で構わないって言われてますし、
 病気の進行を遅らせる薬も、毎日ちゃんと飲んでます。」
「じゃあ、今すぐ、特に困ったようなことは?」と一夫。
「何も、ありません。」
「美雨ちゃんは、病気のこと知ってるの?」と愛子。
「はい。ただ美雨には、薬を飲めば、治ると伝えてあります。」
「アルツハイマー病は、治らないんでしょ?」
「・・・今はそうでも、この先医学が進んで、新しい薬が開発されれば、
 治る可能性もあると、思っています。」
「・・・」
「正直、お父さんとお母さんには、余計な心配をかけたくなかったし、
 お話しするべきか、迷いました。
 だけど、やっぱり美雨のことを第一に考えて、
 すべて正直に、お話ししようと決めたんです。」
「・・・」
「もしかしたらこの先、相談に乗ってもらうこともあるかもしれませんが・・・。
 当分は、今までどおり、しっかり、美雨を育てていきたいと思っています。
 もし、状況が変わるようなことがあれば、その時はすぐに。」
「はい。」

そこへ美雨が帰ってきた。
「美雨ちゃん。」「どうした?」
「・・・沼津には行かない。」
「何で?」と愛子。
「行かないことにした。」
「さっきまで、あんなに楽しみにしてたじゃない。」
「おじいちゃんと約束したじゃないか。」
「美雨、どうしたんだ?」
「・・・」
「何、かあったの?」
「美雨、ちゃんと答えなさい。」
「沼津には行かない。」
「それじゃ分かんないじゃないか」
「何で、行きたくないの?」と愛子。
「・・・」
「美雨!」
「沼津には行かない!どうしても行きたくないの!!」
「美雨!」
美雨は部屋にこもってしまう。

美雨の部屋
「美雨。」
「何で!?」
「何が。」
「父ちゃんずるいよ!
 リハーサルなんでしょ!?」
「リハーサル??」
「何で離れて暮らさなきゃいけないの!?
 父ちゃんの病気もうすぐ治るんでしょ?
 それなのに何で美雨だけ沼津に行かなきゃいけないの!?」
「・・・誰がそんなこと言ったんだ?」
「美雨は父ちゃんと離れたくない!!
 ずっといっしょにいたい。
 だからリハーサルには行きたくない!!」
「・・・バカ。
 父ちゃんが美雨と離れられるわけないだろ!
 美雨と父ちゃんは、ずっと一緒だよ。」
「・・・ほんと?」
「うん。・・・だいじょうブイ!」
圭介はそう言い、美雨を抱きしめる。
美雨は泣きながら微笑み・・・。

圭介たちは、帰っていく一夫、愛子を見送る。
「本当に、どうもすいませんでした。」
「私たちは大丈夫。
 それより、美雨ちゃんのこと、お願いね。」
「はい。」
「何かあったら、すぐ連絡して。」
「はい。」
「高速飛ばせば、2時間もかからないんだ。
 いつでも、頼りにしてくれていいからね。」
「ありがとうございます。
 ほら、美雨。」
「さようなら。また東京に遊びにきてね。」
「うん。美雨ちゃんも、元気でね。」
「バイバ〜イ!」
「バイバイ!」
「皆さん、今後共、よろしくお願いいたします。」
「じゃ、失礼いします。」
「失礼します。」と登美夫。
「お気をつけて。」と千恵子。
「はい。それでは。」

「バイバイ!バイバイ!!バイバーーイ!!バーイバーーーイ!」
祖父母を見送る美雨。

「良かったね。美雨ちゃんを引き取りたいなんて言われなくて。」と千恵子。
「ほんとっすよね。」
「アカネの言った通り正直に打ち明けてよかったよな。
 いざってときは、力になってくれそうだし。」
「はい。」
「俺も、その方がいいと最初から思ってたんだよ。」と宗田。
「うわ〜、よく言うよ。」と秋生。
「何だよ〜。」
「よし!じゃあ久しぶりにみんなで、焼き肉でも食うか。」と登美夫。
「え?マジっすか?」
「何でいきなり焼き肉なの?」とアカネ。
「やっぱこういう時は、肉だろ?」
「言っとくけど、焼き肉の材料は、経費として認めませんからね。」
「分かってるよ。ね、圭さん。
 美雨ちゃん!肉食おう、肉!」と登美夫。
「やったあ!ハハ!」
「準備するから待っててね〜。」
「行こう行こう!」
「やった!焼き肉!焼き肉!イエーーイ!」

その夜、みんなで焼き肉を食べている時、圭介の携帯が鳴る。
愛子からだ。
「あ、無事着かれましたか?」と圭介。
「ええ。
 あれから、また二人でよーく話しあってみたんだけど・・・ 
 やっぱり美雨ちゃん、私達で、引き取らせて貰ったほうが
 いいんじゃないかと思って。」
「・・・」
圭介は美雨の笑顔を見つめ・・・。





バレー教室で菜子ちゃんにゴーゴーコースターで美雨ちゃんは泣いちゃうよ、
と言われて、「絶対泣きません!」というセリフのあと、
圭介の病気を知り号泣する秋生のシーン。
秋生もいい子だな〜。
同僚のことでこんなに泣ける?
圭介も会社の人たちもみんな心のきれいな人達だ。


妙子の両親と一緒にお墓参り、そしてスカイツリー、浅草、遊園地。
圭介を見守る美雨、圭介が困った時にはナイスアシスト。
いつものように前半は和やかに微笑ましくストーリーが展開されていきます。
美雨ちゃんの「スカイツリーーさーーん!」に
『Mother』の「うっかりさーーーん!」を思い出し切なくなってしまう。

写真撮っているうちに、圭介は美雨のこれからを思い、しんみりした笑顔。
切ないな〜。
天真爛漫な笑顔で答える美雨がまた切ない。

神様には
「お父ちゃんの病気が早く治りますように。」と願ったんだよね。
圭介は、自分の病気よりも美雨のこれからを願ったのかな。

美雨を失いこと、美雨を忘れてしまうこと、美雨のこれから。
回を追うごとに、圭介の辛い思い、苦しみが増していきます。

沼津の祖父母が圭介を応援してくれるようで安心したのに、
その日のよるの電話。
美雨のことを思えば、早いうちに、と考えるのも愛情なのでしょう。
でもやっぱり、美雨と圭介の暮らしが一日も長く続いてほしいと願ってしまうのです。



ランキングに参加中!応援クリックよろしくお願いいたします。
人気blogランキング    TV Drama Ranking



雨に願いを(初回限定盤)(DVD付)雨に願いを(初回限定盤)(DVD付)
芦田愛菜

ユニバーサル ミュージック 2012-08-01
売り上げランキング : 394

Amazonで詳しく見る
by G-Tools



仮)7月クールフジテレビ系日9ドラマ 「ビューティフルレイン」 オリジナルサウンドトラック
仮)7月クールフジテレビ系日9ドラマ 「ビューティフルレイン」 オリジナルサウンドトラック平沢敦士

ポニーキャニオン 2012-08-29
売り上げランキング : 135995


Amazonで詳しく見る
by G-Tools



美雨と圭介
・「いってきます!」「いってらっしゃい!」のVサイン
・だいじょうブイ!のVサイン

・来年の夏は大島で花火

キャスト
木下 圭介 (45) - 豊川悦司
木下 美雨 (7 → 8) - 芦田愛菜
木下 妙子 (故人) - 石橋けい

西脇 アカネ (35) - 中谷美紀
中村 富美夫 (65) - 蟹江敬三
中村 千恵子 (61) - 丘みつ子
勝田 秋生 (22) - 三浦翔平
宗田 清 (56) - でんでん

新井 春子 (40) - 国生さゆり
新井 小太郎 (7) - 高木星来 

古賀 豊 (37) - 安田顕
立花 健太 (26) - 君嶋麻耶
松山 昇 - 金時むすこ
松山 菜子 (13) - 吉田里琴

スタッフ
脚本 - 羽原大介
企画統括 - 成河広明
編成企画 - 鹿内植、佐藤未郷
プロデュース - 貸川聡子、山崎淳子
演出 - 水田成英、小林義則、八十島美也子
制作 - フジテレビ
制作著作 - 共同テレビ


芦田愛菜ちゃんの主な出演作品



豊川悦司さんの主な出演作品




この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。