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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>どらま・のーと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/" /><modified>2008-09-08T10:41:00+09:00</modified><tagline>お気に入りのドラマのあらすじを復習しながら、
そこに込められたメッセージを探っています。
Since October 2004</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>Tomorrow　最終話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=611214" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=611214</id><issued>2008-09-08T10:41:01+09:00</issued><modified>2008-09-08T01:40:59Z</modified><created>2008-09-08T01:41:01Z</created><summary>『死ぬな！病院･･･!!−救う絆、そして闘う絆』

市民病院が閉鎖されてしまい、病院内を片づけるスタッフたち。
「もう終わっちゃうんですね・・この病院。」
仙道（岸部一徳）の言葉に航平 (竹野内 豊)は考え込む。

田中家
「麻衣から、新しい病院が決まったって連...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>Tomorrow−陽はまたのぼる−</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『死ぬな！病院･･･!!−救う絆、そして闘う絆』</strong><br />
<br />
市民病院が閉鎖されてしまい、病院内を片づけるスタッフたち。<br />
「もう終わっちゃうんですね・・この病院。」<br />
仙道（岸部一徳）の言葉に航平 (竹野内 豊)は考え込む。<br />
<br />
田中家<br />
「麻衣から、新しい病院が決まったって連絡がありました。<br />
　みんなバラバラになっちゃいましたね。」<br />
愛子 (菅野美穂)が、訪ねてきた原田師長（エド・はるみ）に言う。<br />
「そうね。<br />
　私も来週には北海道だしね。」<br />
「・・あ、いや、おめでたいですよ！師長の結婚は。<br />
　けど・・市民病院はもう本当に解散なんだなと思って。<br />
　みんなそれぞれ新しい場所で、新しい人たちと、<br />
　前に進もうとしているんですよね・・。」<br />
「田中、あんたまだ就職活動してないんだって？」<br />
「ああ・・」<br />
「西山室市民病院はもうないのよ。<br />
　あなただって遊んで暮らせるわけじゃないでしょ？<br />
　田中先輩だって心配してるわよ。<br />
　しっかりしないとね。」<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ヤスコとケンジ　第８話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=609584" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=609584</id><issued>2008-09-07T15:40:04+09:00</issued><modified>2008-09-07T06:40:02Z</modified><created>2008-09-07T06:40:04Z</created><summary>『兄に贈る！涙の漫画家復帰作戦』

漫画家を辞めた後、ケンジ（松岡昌宏）は生活のため
アルバイトをしてみるものの、失敗続きで上手くいかない。

そんな中、渋谷（嶋 大輔）の計らいもあり、
屋台のラーメン屋を始めることに。

そんな矢先、モス（内山信二）...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>ヤスコとケンジ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『兄に贈る！涙の漫画家復帰作戦』</strong><br />
<br />
漫画家を辞めた後、ケンジ（松岡昌宏）は生活のため<br />
アルバイトをしてみるものの、失敗続きで上手くいかない。<br />
<br />
そんな中、渋谷（嶋 大輔）の計らいもあり、<br />
屋台のラーメン屋を始めることに。<br />
<br />
そんな矢先、モス（内山信二）とアジダス（渡部豪太）が<br />
遊びで書いたマンガ原稿を発見。<br />
2人の未練を断ち切るため、ケンジは、<br />
あえて漫画の仕事道具を燃やしてしまう。<br />
<br />
しかし、漫画を一番描きたがっているのが<br />
ケンジだと思うヤスコ（多部未華子）は、<br />
エリカ（広末涼子）、かおり（山口紗弥加）らに応援を頼み、<br />
桜葉れいかの復活のための行動を起こすが――。<br />
<br />
<br />
＝<A HREF="http://www.ntv.co.jp/yasuken/story/08_01.html" TARGET="_blank">公式ＨＰ</A>より＝ <br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>魔王　第10話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=608604" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=608604</id><issued>2008-09-06T22:57:06+09:00</issued><modified>2008-09-07T04:38:37Z</modified><created>2008-09-06T13:57:06Z</created><summary>『一族の崩壊････死のラストカード!!』

直人（生田斗真）は、宗田（忍成修吾）を殺したのは自分だと
葛西（田中圭）が言い張るのは、恋人だった麻里（吉瀬美智子）を
庇うための嘘の供述だと悟る。
全ては事件を影で操る領（大野智）の思惑通りに進んでいるのだ。
...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>魔王</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『一族の崩壊････死のラストカード!!』</strong><br />
<br />
直人（生田斗真）は、宗田（忍成修吾）を殺したのは自分だと<br />
葛西（田中圭）が言い張るのは、恋人だった麻里（吉瀬美智子）を<br />
庇うための嘘の供述だと悟る。<br />
全ては事件を影で操る領（大野智）の思惑通りに進んでいるのだ。<br />
友人と義理の姉との不倫という事実を突きつけられ、深く傷つき、<br />
苦しむ直人。<br />
<br />
そこにしおり（小林涼子）が現れる。<br />
「・・大丈夫ですか？」<br />
「・・・ええ。<br />
　遅くまですみません。<br />
　送ります。」<br />
「あの・・<br />
　刑事さんは・・犯人が誰なのか知ってるんですか？」<br />
「・・・」<br />
「わかってるんですね・・」涙ぐむしおり。<br />
「・・・」<br />
「刑事さんは・・その人のこと・・憎んでますか？」<br />
「わからないんです。<br />
　その人を殺人犯にしたのは・・俺だから。<br />
　11年前、俺があんなことさえしなければ、<br />
　あの人は、こんな事件を起こさないで済んだんです。<br />
　一人の人間の人生を、こんなに狂わすことになるなんて、<br />
　あの時考えもしなかった・・。<br />
　あの人と・・死んでいった人たちのことを考えるたびに、<br />
　・・・自分の過去を、全部捨ててしまえたらどんなにいいかって・・。<br />
　俺は・・」<br />
「残酷ですよね・・。<br />
　そんなにまで傷つかないと、生きていけないなんて・・。<br />
　そんな人生残酷すぎますよね・・。<br />
　でも私は・・その過去があるから、<br />
　今のまっすぐな刑事さんがいるんだと思います。<br />
　刑事さんは・・もう充分苦しみました。<br />
　刑事さんだけじゃない。<br />
　もう誰も・・これ以上傷つく必要なんてないんです。<br />
　傷ついちゃいけないんです。<br />
　そのためなら私・・どんなものが見えたって、<br />
　絶対に逃げたりしません。<br />
　だから刑事さん・・真実から逃げないで下さい。」<br />
しおりの言葉に頷く直人。<br />
　　<br />
]]></content></entry><entry><title>コード・ブルー　第10話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=608309" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=608309</id><issued>2008-09-05T22:24:47+09:00</issued><modified>2008-09-05T13:24:48Z</modified><created>2008-09-05T13:24:47Z</created><summary>『揺れる心』

藍沢（山下智久）は、森本（勝村政信）、冴島（比嘉愛未）とともに
ドクターヘリで出動し、電気の配線工事中に転落した患者を搬送する。
患者は、約10メートルの高さから落ち、ショック状態になっていた。

藍沢は、待ち受けていた白石（新垣結衣）や...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>コード・ブルー　ドクターヘリ緊急救命</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『揺れる心』</strong><br />
<br />
藍沢（山下智久）は、森本（勝村政信）、冴島（比嘉愛未）とともに<br />
ドクターヘリで出動し、電気の配線工事中に転落した患者を搬送する。<br />
患者は、約10メートルの高さから落ち、ショック状態になっていた。<br />
<br />
藍沢は、待ち受けていた白石（新垣結衣）や緋山（戸田恵梨香）らと<br />
ともに、運び込んだ患者の処置にあたった。<br />
だが、藍沢は、挿管に手間取り、<br />
「切開して、気道を確保した方が・・」<br />
と藤川（浅利陽介）からアドバイスされるなど、<br />
正確で迷いがない日ごろの姿とはどこかようすが違っていた。<br />
<br />
処置後<br />
「まだ、悩んでるのか？黒田先生の処置のこと。」<br />
森本が藍沢に聞く。<br />
「・・いえ。」<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>四つの嘘　最終話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=607778" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=607778</id><issued>2008-09-05T20:36:33+09:00</issued><modified>2008-09-05T11:36:33Z</modified><created>2008-09-05T11:36:33Z</created><summary>『アラフォー最後の同窓会』

「四半世紀の昔、私達はあまり仲の良くないクラスメートでした。
　ところが、私の突然の死をきっかけに、
　地球の裏側で生きていた、三人のクラスメートの人生が、
　突然交錯し始めたのです。
　そのことは大きな嵐となって、
　彼...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>四つの嘘</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『アラフォー最後の同窓会』</strong><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF">「四半世紀の昔、私達はあまり仲の良くないクラスメートでした。<br />
　ところが、私の突然の死をきっかけに、<br />
　地球の裏側で生きていた、三人のクラスメートの人生が、<br />
　突然交錯し始めたのです。<br />
　そのことは大きな嵐となって、<br />
　彼女たちの人生を吹き荒れ、<br />
　気づかなかった欲望や、<br />
　深い孤独を露にしました。<br />
　そして、その孤独や欲望の波紋は、<br />
　更なる事件へと、<br />
　彼女たちを導いていくのです。」</span><br />
　  <br />
嫌な予感を拭いきれない詩文（永作博美）は、大森（崎本大海）の<br />
マンションへと戻る。<br />
しかし、部屋の中はもぬけの殻で、満希子（寺島しのぶ）の姿も見えない。<br />
マンションの建物内を「ブッキ！」と呼びながら探すが物音一つしない。<br />
大森の部屋の階に戻った詩文は、306号室の前に満希子が着ていた服の<br />
ボタンを発見し、インターホンを押してみる。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>キャットストリート　第２回</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=607388" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=607388</id><issued>2008-09-04T23:04:44+09:00</issued><modified>2008-09-04T14:04:45Z</modified><created>2008-09-04T14:04:44Z</created><summary>『これって、恋？』

「友達一人もいないのに、気持ち悪い人！」

「あの日から、私は言葉を失った。
　サニーデイズの初日、私は何も言えず、聞こえず、
　喋ることも出来ず、
　あの日、落ちてきた闇の中に、今もまだ立っていて。」

横断歩道、耳をふさいでし...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>キャットストリート</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『これって、恋？』</strong><br />
<br />
「友達一人もいないのに、気持ち悪い人！」<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF">「あの日から、私は言葉を失った。<br />
　サニーデイズの初日、私は何も言えず、聞こえず、<br />
　喋ることも出来ず、<br />
　あの日、落ちてきた闇の中に、今もまだ立っていて。」</span><br />
<br />
横断歩道、耳をふさいでしゃがみ込む恵都（谷村美月）。<br />
そこへ、クラクションを鳴らしながら近づくトラックが！<br />
動こうとしない恵都を、トラックは避けて通り過ぎていく。<br />
<br />
そんな恵都に浩一（勝地涼）が気づく。<br />
「自殺する気？<br />
　その気ないんだったらさ、端っこに来いよ。」<br />
浩一が恵都を歩道に連れていく。<br />
「謝ってくれよ。」<br />
「・・・」立ち去ろうとする恵都。<br />
「見に行ったんだ！サニーデイズ！」<br />
「・・・」<br />
「小６ん時だったかな。<br />
　チケットはＳ席5,400円。<br />
　なのに出て来た恵都は立ちんぼ。<br />
　蝋人形みたいに固まってて、何も喋んない。<br />
　代金、返してくれよ。」<br />
「そんなこと・・今更言われても・・」<br />
「冗談だよ。<br />
　こだわりすぎ。<br />
　自意識過剰すぎ。<br />
　元有名人でも、今は俺らと一緒じゃん。」<br />
「・・・」<br />
「じゃあな。」<br />
恵都は泣きはらした目で立ち去る浩一を見つめ・・。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ゴンゾウ　第９話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=606658" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=606658</id><issued>2008-09-04T19:30:36+09:00</issued><modified>2008-09-04T10:30:29Z</modified><created>2008-09-04T10:30:36Z</created><summary>『真犯人』

備品室
一人ぶつぶつ呟く黒木（内野聖陽）。
「よーしみんな。捜査会議を始める。
　・・・ありがちだな。
　それでは、捜査会議を始めます。
　・・・なんか佐久間っぽくない？
　あーもう嫌だ嫌だ。
　野郎共、捜査会議を始めるぜ！
　・・誰だこ...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>ゴンゾウ　伝説の刑事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『真犯人』</strong><br />
<br />
備品室<br />
一人ぶつぶつ呟く黒木（内野聖陽）。<br />
「よーしみんな。捜査会議を始める。<br />
　・・・ありがちだな。<br />
　それでは、捜査会議を始めます。<br />
　・・・なんか佐久間っぽくない？<br />
　あーもう嫌だ嫌だ。<br />
　野郎共、捜査会議を始めるぜ！<br />
　・・誰だこれ！<br />
　さー、みんな！捜査会議を、始めるよー！<br />
　ってこれ、歌のお兄さんだ！」<br />
振り向くと、みんながいる。<br />
「あ！！・・何・・みんな来てたの。<br />
　えっと・・じゃああの・・<br />
　始めよっか。捜査会議。」<br />
<br />
バイオリニストのもなみ（前田亜季）を殺害したのは<br />
岡林（白井晃）ではなかった…!?<br />
黒木は上層部の命令を無視、鶴（本仮屋ユイカ）、日比野（高橋一生）、<br />
寺田（綿引勝彦）とともに密かに再捜査を開始する。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>太陽と海の教室　第７話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=605214" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=605214</id><issued>2008-09-02T10:37:44+09:00</issued><modified>2008-09-02T04:31:35Z</modified><created>2008-09-02T01:37:44Z</created><summary>『友達の死････ごめんなさい、先生』

次原雪乃（大政絢）に一緒に死んで欲しいと懇願された田幡八朗（濱田岳）。

八朗を探しに灯里（吉高由里子）が凛久の実家の店へ訪れる。
凛久（北乃 きい）は洋貴（岡田 将生）と勉強をしていた。
「あ・・ハチ来てないんだ。...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>太陽と海の教室　Homeroom on the Beachside</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『友達の死････ごめんなさい、先生』</strong><br />
<br />
次原雪乃（大政絢）に一緒に死んで欲しいと懇願された田幡八朗（濱田岳）。<br />
<br />
八朗を探しに灯里（吉高由里子）が凛久の実家の店へ訪れる。<br />
凛久（北乃 きい）は洋貴（岡田 将生）と勉強をしていた。<br />
「あ・・ハチ来てないんだ。<br />
　電話してもいないんだよね。<br />
　邪魔？」<br />
「え？」と凛久。<br />
「全然。邪魔じゃないよ。」と洋貴。<br />
「あ、何か飲む？」<br />
凛久が飲み物を取りにいく。<br />
「あ、これ貼ったんだ。」<br />
夏休みに撮った花火の写真に気付く灯里。<br />
「うん！」<br />
「変な顔。」灯里が楽しそうに写真を見つめる。<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF">「少しずつ、少しずつ、<br />
　大切な友達との別れの日が近づいていた。<br />
　少しずつ、少しずつ近づいて、<br />
　ある日突然、友達は死んでしまった。<br />
　あの日、あの夏の終わり。」</span><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>Tomorrow　第９話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=604281" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=604281</id><issued>2008-09-01T10:27:51+09:00</issued><modified>2008-09-01T01:27:48Z</modified><created>2008-09-01T01:27:51Z</created><summary>『妻の死と病院の閉鎖−大切な人からの手紙』

診察室で薮内医師（六角慎司）の診察をする女性。
それは、仙道 (岸部一徳) の妻・昌江 (水沢アキ) だった。
昌江は市内で開業医をしている。

これまで多くの患者に市民病院を紹介してきた昌江は、
病院が一般外来を...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>Tomorrow−陽はまたのぼる−</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『妻の死と病院の閉鎖−大切な人からの手紙』</strong><br />
<br />
診察室で薮内医師（六角慎司）の診察をする女性。<br />
それは、仙道 (岸部一徳) の妻・昌江 (水沢アキ) だった。<br />
昌江は市内で開業医をしている。<br />
<br />
これまで多くの患者に市民病院を紹介してきた昌江は、<br />
病院が一般外来を閉鎖し専門病院になってしまうことに<br />
複雑な気持ちでいた。<br />
<br />
昌江は見たい機材があると言い出し、航平 (竹野内 豊) が案内することに。<br />
「あまり寝てないんだから無理しないようにね。」<br />
昌江を心配する仙道。<br />
「もう、大丈夫大丈夫！」<br />
明るく笑い手を振る昌江。<br />
<br />
その後、ナースステーションに看護師が駆け込む。<br />
「大変大変！<br />
　ここに来るはずだったブルー軍団がさ！！」<br />
<br />
病院事務室<br />
電話で話す遠藤 (緒川たまき)。<br />
「ドクターが全員キャンセルになりました。<br />
　在学中の大学病院から、圧力が掛かったのかもしれません。」<br />
「そうですか・・。」<br />
電話の相手、蓮見 (陣内孝則) が答える。<br />
「優秀な外科医は他にもいます。<br />
　至急手配しますから。」<br />
「わかりました。」<br />
電話を切った蓮見は、松永議員（品川徹）と目を合わせ・・。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>キャットストリート　第１回</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=603469" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=603469</id><issued>2008-08-31T11:41:14+09:00</issued><modified>2008-08-31T10:51:34Z</modified><created>2008-08-31T02:41:14Z</created><summary>『奇跡の出逢い』

１０歳の時から７年間ひきこもりを続ける恵都（谷村美月）は、
ある日偶然出会った謎の中年男・森口（生瀬勝久）に連れられ、
森口の経営するフリースクール「エル・リストン」を訪ねる。
そこには恵都と同じように不登校の若者たちが集まっていた...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>キャットストリート</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『奇跡の出逢い』</strong><br />
<br />
１０歳の時から７年間ひきこもりを続ける恵都（谷村美月）は、<br />
ある日偶然出会った謎の中年男・森口（生瀬勝久）に連れられ、<br />
森口の経営するフリースクール「エル・リストン」を訪ねる。<br />
そこには恵都と同じように不登校の若者たちが集まっていた。<br />
<br />
そのうちの一人、浩一（勝地涼）から、かつて天才子役だったという<br />
知られたくない過去を指摘された恵都は動揺する。<br />
子役時代のある事件が恵都の心に今も深い傷となって残っていたのだ…。<br />
<br />
＝<A HREF="http://www.nhk.or.jp/drama8/catstreet/html_cat_story01.html" TARGET="_blank">公式ＨＰ</A>より＝ <br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>魔王　第９話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=602699" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=602699</id><issued>2008-08-30T13:25:28+09:00</issued><modified>2008-08-30T04:25:27Z</modified><created>2008-08-30T04:25:28Z</created><summary>『真犯人は俺だ　知りすぎた男の悲劇』

直人（生田斗真）は領（大野智）の正体が死んだはずの真中友雄で、
彼こそが真犯人&quot;雨野真実&quot;だと遂に突き止め、
それを電話で中西（三宅 裕司）に報告。

その頃、直人の友人・宗田（忍成修吾）は、大隈（嶋田久作）の部下...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>魔王</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『真犯人は俺だ　知りすぎた男の悲劇』</strong><br />
<br />
直人（生田斗真）は領（大野智）の正体が死んだはずの真中友雄で、<br />
彼こそが真犯人"雨野真実"だと遂に突き止め、<br />
それを電話で中西（三宅 裕司）に報告。<br />
<br />
その頃、直人の友人・宗田（忍成修吾）は、大隈（嶋田久作）の部下達に<br />
廃墟のような場所に拉致される。<br />
そこに葛西（田中圭）の姿を見つけ驚くそうだ。<br />
「きたねーぞ！」<br />
「汚いのはお前だよ。」<br />
葛西に掴みかかろうとする宗田を佐々木（榊英雄）が殴り飛ばす。<br />
「最後ぐらい男らしくしろよ。」<br />
佐々木ら大隈の手下が宗田に暴行。<br />
その様子を見ていられずに目をそむける葛西。<br />
「葛西！助けてくれ！」宗田が叫ぶ。<br />
佐々木が鉄パイプを手にする。<br />
「・・・やめて下さい。<br />
　・・・やめろ！！」<br />
「・・・すみませんでした！許してください！助けて下さい！<br />
　葛西！助けて下さい！！」<br />
「・・もういいです。」<br />
「あとで面倒なことになりますよ。」と大隈。<br />
「こいつは、中学の時からの親友なんです。<br />
　だから・・最後は自分でケリをつけます。」<br />
葛西の言葉にショックを受ける宗田。<br />
「引き上げるぞ。」大隈たちが帰っていく。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>コード・ブルー　第９話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=602254" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=602254</id><issued>2008-08-29T22:42:56+09:00</issued><modified>2008-08-29T13:43:07Z</modified><created>2008-08-29T13:42:56Z</created><summary>『壊れた絆』

藍沢（山下智久）は、爆発事故の現場で落下物に右腕をはさまれてしまった
黒田（柳葉敏郎）を救出するために、その場で彼の腕を切断する。
黒田は、事故現場にとり残されていた患者を助けようと、安全確認を
する前に現場に飛び込んだ白石（新垣結衣）...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>コード・ブルー　ドクターヘリ緊急救命</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『壊れた絆』</strong><br />
<br />
藍沢（山下智久）は、爆発事故の現場で落下物に右腕をはさまれてしまった<br />
黒田（柳葉敏郎）を救出するために、その場で彼の腕を切断する。<br />
黒田は、事故現場にとり残されていた患者を助けようと、安全確認を<br />
する前に現場に飛び込んだ白石（新垣結衣）を庇ってこの事故に遭った。<br />
腕を切るよう藍沢に命じたのは、黒田自身だった。<br />
　<br />
藍沢は、緋山（戸田恵梨香）、白石とともに黒田を翔陽大学附属北部病院の<br />
救命救急センターに搬送する。<br />
<br />
知らせを受けた森本（勝村政信）や藤川（浅利陽介）たちは、<br />
さすがにショックを隠せなかった。<br />
森本は、検査を後回しにして藍沢とともに緊急オペに入り、<br />
切断された右腕の接合手術を開始した。<br />
白石は、ショックのあまり何度も嘔吐し、<br />
うわ言のように自分を責めていた。<br />
　<br />
森本と藍沢は、無事、黒田の手術を終える。<br />
幸い、何とか右腕は接合することができたものの、<br />
大幅な機能回復は見込めない状態だった。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>四つの嘘　第８話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=601289" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=601289</id><issued>2008-08-29T09:11:22+09:00</issued><modified>2008-08-29T00:11:25Z</modified><created>2008-08-29T00:11:22Z</created><summary>『そして嘘は暴かれはじめる』　 
 
「四半世紀の昔、私達はあまり仲の良くないクラスメートでした。
　私の死をきっかけに、地球の裏側で生きていた、
　三人のクラスメートの人生が交錯し始め、
　それは思わぬ嵐となって、
　彼女たちの生活をかき乱しました。
...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>四つの嘘</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『そして嘘は暴かれはじめる』</strong>　 <br />
 <br />
<span style="color:#FF00FF">「四半世紀の昔、私達はあまり仲の良くないクラスメートでした。<br />
　私の死をきっかけに、地球の裏側で生きていた、<br />
　三人のクラスメートの人生が交錯し始め、<br />
　それは思わぬ嵐となって、<br />
　彼女たちの生活をかき乱しました。<br />
　人は死ぬまで愛を求め、<br />
　愛しながらも傷つけあい、嘘をつき続けるのですね。<br />
　夫や娘を騙し続けた私も、罪深い人間ですから、<br />
　彼女たちを責められませんけれど。」</span><br />
<br />
大森（崎本大海）と二人きりで会った詩文（永作博美）は、<br />
詩文堂へと大森を誘う。<br />
「家庭教師、何軒も行ってるの？」<br />
「いえ、西尾さんのところだけです。」<br />
「へー。」<br />
「明君は頭がいいですから、楽しみです。」<br />
「・・・やっぱり嘘つきね。」<br />
「僕、嘘つきですか？<br />
　嘘をついたことはないとか、そういう嘘は言いませんけど。」<br />
「じゃあ一つお願い。<br />
　ホントとウソの見分けもつかないような人、傷つけないで。」<br />
「何のことですか？」<br />
黙って微笑む詩文。<br />
詩文が大森を呼び出した目的は、満希子を傷つけないようにと<br />
忠告するためだった。<br />
　<br />
]]></content></entry><entry><title>ゴンゾウ　第８話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=600461" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=600461</id><issued>2008-08-27T22:32:32+09:00</issued><modified>2008-09-03T13:48:53Z</modified><created>2008-08-27T13:32:32Z</created><summary>『鍵を握る女』

潜入捜査であることが岡林（白井晃）にバレてしまい、
ショットガンで殺されそうになった黒木（内野聖陽）。

発作を起こして仰向けに倒れてしまう黒木に、
岡林が、震える手で銃を向ける。
「さあ！撃て！撃てよ！
　・・・撃てないんだったら、...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>ゴンゾウ　伝説の刑事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『鍵を握る女』</strong><br />
<br />
潜入捜査であることが岡林（白井晃）にバレてしまい、<br />
ショットガンで殺されそうになった黒木（内野聖陽）。<br />
<br />
発作を起こして仰向けに倒れてしまう黒木に、<br />
岡林が、震える手で銃を向ける。<br />
「さあ！撃て！撃てよ！<br />
　・・・撃てないんだったら、僕が撃ってあげる。」<br />
銃を震わせながら引き金に人差し指を置く岡林。<br />
黒木は大きく目を見開いて見つめ・・。<br />
「さよなら。黒木君。」<br />
「・・・」<br />
<br />
その時、一発の銃声が。<br />
次の瞬間、岡林の腹部が赤く血で染まる。<br />
岡林が後ろを向くと、佐久間（筒井道隆）が銃を構えて立っていた。<br />
岡林は銃を佐久間に向けようとする。<br />
佐久間が岡林の右胸に向けてもう一発、その後２発発砲、<br />
岡林が黒木の腕の上に倒れる。<br />
<br />
その後、ＳＡＴ突入。<br />
「佐久間！<br />
　黒ちゃん！大丈夫か！」<br />
「黒木さん！！」<br />
岸（菅原大吉）日比野（高橋一生）らが黒木に駆け寄る。<br />
黒木は言葉を発することが出来ず、うめき声を上げるばかり。<br />
「何がったんだ、おい！！」<br />
佐久間は静かに黒木を見つめ・・。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>太陽と海の教室　第６話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dramanote.com/?eid=598795" /><id>http://www.dramanote.com/?eid=598795</id><issued>2008-08-26T11:31:08+09:00</issued><modified>2008-08-26T02:31:08Z</modified><created>2008-08-26T02:31:08Z</created><summary>『友達のＳＯＳが聞こえますか？』

櫻井朔太郎（織田裕二）の3年1組副担任、榎戸若葉（北川景子）は、
あることが気になっていた。
それは、柴草修平（八嶋智人）から聞いてしまった湘南学館の問題。

若葉は問題の真偽を尋ねようと、校長であり母でもある
長谷部...</summary><author><name>ちーず</name></author><dc:subject>太陽と海の教室　Homeroom on the Beachside</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>『友達のＳＯＳが聞こえますか？』</strong><br />
<br />
櫻井朔太郎（織田裕二）の3年1組副担任、榎戸若葉（北川景子）は、<br />
あることが気になっていた。<br />
それは、柴草修平（八嶋智人）から聞いてしまった湘南学館の問題。<br />
<br />
若葉は問題の真偽を尋ねようと、校長であり母でもある<br />
長谷部杏花（戸田恵子）の下を訪れる。<br />
長谷部は花に水をやっていた。<br />
「ねえ、夏休みの間、温室の花の世話やってくれないかしら。<br />
　あんたさえ良かったら、そのあともずっと。」<br />
「・・・」<br />
「どうしたのよ。」<br />
「柴草先生から聞いたの。<br />
　発覚したら生徒たちは卒業資格を失って、<br />
　今やってる受験勉強が全部無駄になるって。」<br />
「そう・・。」<br />
「隠しとおせるの？」<br />
「あなたは、隠し続けるべきだと思うの？」<br />
「当たり前じゃない。生徒たちのことを思うなら、」<br />
「生徒たちを思うなら、不正を隠せ？」<br />
「生徒たちも、それを望むと思うよ。」<br />
「でも、学校ってそんなことを教えるためにあるの？<br />
　バレなくて良かったって、喜ぶ生徒を育てるためにあるの？」<br />
「・・・ママ！」<br />
「ママはよしなさい。」<br />
「ママもしかして、この学校や理事長がしたことを告白する気じゃ！？」<br />
「・・・」<br />
「そんなことしたら生徒たちが。<br />
　それにママだってこの学校の校長として責任を取らされて・・」<br />
「お願い。温室の世話、頼まれてくれないかなー。」<br />
<br />
]]></content></entry></feed>